愛犬と楽しむ、銚子の歴史散歩。
中央みどり公園の特徴
明治33年から昭和53年まで存在した新生貨物駅の跡地です。
ポケモンのジムとして特別なイベントが行われる公園です。
愛犬の散歩に最適な広々とした空間が魅力です。
一度は、朝のラジオ体操会を、やってほしい!
明治33年から昭和53年まで新生貨物駅があった跡地です。戦後昭和21年には昭和天皇陛下が銚子へ行幸になられた時に御召し列車ごと引き込んで車中泊になられたそうです。
町の中では広いと思うから。
愛犬散歩に良く行きます。春には桜夏は新緑豊かな公園⛲
ポケモンのジムとして銚子市内では特別なイベントがよく行われます。
夜は、真っ暗で、ウォーキングも出来ません。枯れ葉は山盛りで全く整備されている感じがありません。夏のみの整備ではなく、今頃のように、台風が続いて来た後などは、きちんと整備して頂きたいと思います。また、街灯の設置も必要だと思います。
市の財政が困窮しているせいか、園内の手入れが放置状態で、落ち葉や枯れ枝が目立ちます。
| 名前 |
中央みどり公園 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP |
https://www.bousai.go.jp/jishin/nihonkaiko_chishima/hokkaido/pdf/chishima_manga.pdf |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
かつてここは国鉄の銚子駅から線路が延びていて、列車が留められていました。近くにはヤマサの醤油工場があり、鉄道貨車によって醤油を輸送する基地になっていた様です。ヤマサ醤油にも線路が通っていて、駅のようになっていました。その線路の最終到達地点がこの公園です。今は広場以外には何も無いので素っ気ない感じになっていますが、ここも掲示板などで歴史を紹介するなどすれば、少しは見え方が違うかも知れません。東側から見ると、この公園の先にヤマサの醤油工場が見えて、昔の面影を感じることができます。