小岩の二郎、豚増しの幸福感!
ラーメン二郎 小岩店の特徴
平日の昼間のみ営業なので訪問の計画が必要です。
小ラーメンのニンニクから感じる豚の脂の一体感が魅力的です。
券売機での購入手続きがあり、待つことも多い賑やかな店です。
平日の昼にしか営業していない二郎。1時間ほど並んで食べました!並ぶ価値ありのめっちゃうまいお店!今度は大豚たべます!
二郎は美味しいのは間違いないですが、神格化され過ぎている印象。小岩店もそう。個人の好みですがいわゆるインスパイア系の有名店の方が美味しいです。
無駄なく整った二郎。小ラーメン1000円生卵100円、ニンニクヤサイ。油層がかなり厚くカエシが強くてシャープ。特筆は麺。太麺やや茹で時間長め。柔くてもちもち無類のやさしさこれは好み。脂とカエシ纏う麺とクタもやし、なんか均整がとれている。豚は脂身も多いが柔い中しっかり肉の味がする。多いがこれもバランスのとれた量、ずるっと速やかに完食。木曜10:50並び10人目。5ロット6ロット澱みなく進行入店11:09口頭注文先会計着丼11:21。マシは非対応なるほどなんか理解できる。世間で膨れあがった二郎をからコアなる二郎を削り出したような店。自分好み的には油が多すぎなのとちょっとぬるかったのがややマイナス。あと券売機削るのに異論ないがテイッシュを削って欲しくはなかった。
並び初めから50分弱で着丼。小ラーメンを注文。非乳化といいながら、液体アブラがかなり入っている珍しいタイプ。豚はほろほろかつ味が染みており、麺も同様にスープが染みている好みのタイプであったが、後半少しきつかった。
25年11月の平日12時半外待ち17名前回臨時休業を喰らってのリベンジで膨らむ期待!営業時間は平日昼間のみと訪問ハードルは結構高い券売機は無くメニューは店員さんに聞かれたら答え、カウンターにて現金でお支払い小ラーメン、提供直前にニンニクコールお釣り無く積算出来るとスマートなので、事前にメニューの確認と小銭も用意しておきたいイス固定!レンゲ無し!ピリッとした空気の中、助手の女性が一生懸命働いていた着丼まで50分程はっきりとした旨味スープで表面の液体油の層が厚い!ガツンとした醤油感が口に残る非乳化クタめのモヤシと麺がよく絡む豚はしっかりと味が染み込みモス時々ジュチな食感で食べごたえあり。欠片肉も添えられうれしい麺はほんとに小?と言いたくなる結構な量。デロプチ食感全体的にレベルが高く美味しく戴きました。
ラーメン二郎 小岩店@小岩「小ラーメン(ヤサイアブラ)+豚増し+脂っKOIWA」営業日は、平日の10:30〜15:00(麺切れで早まる可能性あり)のみということで、タイミングが合わないとなかなか来られない小岩店です。今回は、非乳化スープの表面に浮かぶ油層が小岩の特徴で、キレのあるカエシと相まってめちゃめちゃ美味しかったです!豚はけっこう日によって上下にブレると思っていますが、今回はホロホロでした。なお、小岩では基本アブラコールしていますが、今回脂っKOIWAにチャレンジしてみました。が、脂の破壊力がすさまじく、脂っKOIWAオーダーは今回限りとなりそうです。
11:30に到着し、着丼まで30分ほどだった。注文したものは小ラーメンで、コールはニンニクアブラ。ここは食券制ではなく、着席してから注文を聞かれ、お金を手渡しするスタイル。スープは液体アブラたっぷりの非乳化。店主さんが少しずつ丁寧にスープを汲んでいた。オイリーながらもゴクゴクと飲めてしまう非常に完成度の高いスープ。柔らかくカエシの染み込んだぶたも絶品。あとニンニクが結構辛めだった。店主さんのこだわりを感じる、素晴らしいラーメンだった。
10時24分に到着で15名程度の並びができている。この日は風もあり、待っている道沿いも日陰になっているので待ちやすそう。10時30分に開店し、列が進んでいく。店の前は陽射しが当たるのでキツイが、これも我慢。ファーストロットの方々が続々と出てくるので、それに期待する合わせて一人ずつ入店する。10時51分に入店。券売機は少し前に壊れたようで、着席してから口頭で注文し、現金で支払うようだ。着席してしばらくすると注文を聞かれるので答える。小ラーメン 豚まし 生卵で1,200円。麺上げが終わり、随時コールタイムへ。店主さんから声がかかり、ヤサイ、ニンニク、アブラでお願い。11時07分に着丼。うず高く盛られたヤサイはモヤシが多め。スープの表面は多めの液体油で覆われている。ニンニクもどさっと盛られている。何より豚ましにしたので、ブタの迫力がすごい。まずはヤサイから。アブラヤサイにして食べるとアブラの味つけにより、しょっぱさが足されおいしく食べられる。かなりの量だがクタ気味でアブラやブタと一緒に食べているとあっという間になくなる。ブタはギュチとした赤身の部分と脂身が多い部分と半々か。しっかりカエシが染み込んでいて、かなりのしょっぱさを誇るが、ヤサイのお供には最高。ホワイトペッパーでアクセントを加えても絶品。最後の一枚は生卵につけてすき焼き風にして食べようと思うので取っておく。麺はスープの上に出ている部分はさほどしょっぱくないので、ニンニクのまとまりを崩さないようにそっと丼の底から持ち上げて全体を混ぜる。丼の底の方はいい感じにスープとカエシを吸っていて旨い。平打ち太めの麺をズルズルとすする。ニンニクも少しずつ絡めながら食べると、ダイレクトに風味を感じられる。そこまで辛くないので、ダイレクトでも大丈夫。後半は生卵につけてすき焼き風に。非乳化でカエシが効いた二郎には生卵はもはやマスト。かなりマイルドにしてくれる。最後に残ったヤサイとアブラをすくって食べ、水を飲み干して完食。店を出るとさらに並びがのびていた。平日のみの営業だが、行列が絶えないのは本当にすごい。ご馳走さまでした。
いつも通りががると閉まってるイメージたまたま本日金曜11:55に通り過ぎ並びを見ると外待ち4人だと。こりゃ並ぶしかないぞ、と5人目に接続小雨模様だから?ラッキーでした、その後列は伸びましたのでついてるね。12:07着席券売機は壊れて現金対応だと事前リサーチここ開いてる時間短いからハードル高かった。小ラーメンを頼み支払い、私の両隣の人は二郎初めてなのか?購入時にコールを言ってしまい、『後で聞きます』言われてた。カウンターの壁にも書いてあるのにね。リサーチしないで突撃するのもいいけど、多少予習してから来ようよ、客は神様じゃないし、店のルールいろいろあるんだからそれくらい頭に入れてきてほしい。さて着丼が12:23 1ロット 道路側5杯奥側6杯で作ってて、私のは6人一緒のロットコールはニンニク・脂にて。レンゲないんだよね、ここ。ノーマルだから300gくらいか。野菜に背脂のり豚は部位違いで2枚です。卓上には胡椒と一味?か。モグモグ無心で食べる、液体脂多めだなぁ醤油感はあまり感じず5分で食べ終わり同ロットトップで退店カウンターきれいに拭き拭きして店主さんにご馳走様でした、と声がけして出てみると外待ち12人くらいでした。ライン登録するとここのルールやら店主さんの考えとかわかるので行きたい方は登録したほうがいいと思います。ご馳走様でした。
| 名前 |
ラーメン二郎 小岩店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金火水] 10:30~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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二郎の中でも特殊で、訪問難易度が高い店舗かなと思います。月曜日を除く平日昼間しか営業していなく、当方カレンダー通りの勤務なので、有給使って来店しました。「脂っ小岩」の別名のとおり、このお店は脂っこい本格派です。チャーシューは味が染みてて好みの味でした。味は十分合格点ですが、上記のとおり来訪が不便なため星4にしました。