秋季例大祭で心癒す静寂の天神社。
下保谷天神社の特徴
住宅街に溶け込む静かな雰囲気の神社です。
手水舎そばの手汲み井戸があり、魅力を増しています。
秋季例大祭でいただける御朱印が人気です。
2025.10.11(土)お祭りをやってるとポスターを見たので お参りさせて頂きました。生憎の小雨でしたが 子供神輿のタイミングだったので多くの家族連れで賑わってました。御朱印は書き置き300円で頂きました。張り紙はあったのですが お祭りと雨宿りもあり人に埋もれ場所が分かりづらかったです。また日を改めて静かな日に訪れてたいと思います。
住宅街の真ん中にある神社だ。こんな神社が近所にあるのは羨ましい。境内には大きな欅がそびえている。また、古い手漕ぎの井戸も残っている。今昔マップを見ていたら、今や西東京市と名乗る下保谷村も、その昔は新座郡に属していたらしい。埼玉県民としては親近感を感じてしまう。
住宅街に溶け込む天神さん。その昔は、参道となる鳥居から伸びる真っ直ぐな坂は、住宅が少ない時代は、明確だったかもしれない。すっと伸びる二百米の参道。暗くなる時間は、犬連れの方がちらほらと訪れるようだ。樹齢100年を超えるイチョウの木は、神社の象徴のような存在感がある。下保谷の神はもうひとつある。尉殿(ジョウドノ)神社が線路の向こうに鎮座する。田無神社の支店みたいな存在。どちらも、村を鎮る神が宿る神聖な場所だ。
18時くらいの参拝だったためか蚊に刺されまくりました。
中には人がいなくとても静かや雰囲気でした。ここの神社はこの辺の土地の総本山?的なことが書いてありました。中は手洗いの水は流れてませんでしたがよく手入れされていて、毎日大変だろうと思います。年に10回くらい祭り?イベント?を開催されるようで行ってみたいなと思いました。
元は下保谷の総鎮守社、神仏分離令などにより菅原道真を祭神とし天神社となった、下保谷の昔道の角にあり北に向かって上がっていく感じとか手水舎そばの手汲み井戸と言い雰囲気がいい。
2022年10月8日土曜にお祭りやってました。屋台はどれも20分待ちの大混雑。19:45に5分ほど花火が打ち上がり盛り上がります。この地域でこんなに人が集まるのかと驚くしとにかく10代が多く活気あります。たまたま通ったのでラッキーでした。何祭りって言うんだろう?
天神社!名前が素晴らしいですね。閑静な住宅街にありました。質実剛健を感じさせる境内の雰囲気が良いですね。いい"気"を頂きました。神社は本当に心が安らぎます。有難うございます。
鳥居左手に社務所及び駐車場の入り口があります。前身は日蓮宗の法華神道による30番神だそうです。
| 名前 |
下保谷天神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
042-461-4442 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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4月の五穀豊穣祈願祭で伺った際にはどなたもいらっしゃらずだったのですが、10月の秋季例大祭(宵宮)で伺ってみたら、無事に御朱印(書置き 300円)で拝受することができました。こじんまりとしてますが、露店が10店舗ほど出ていてお子さん連れなどがいらっしゃってました。