冒険心を刺激する、植村直己資料館!
植村冒険館の特徴
植村直己の冒険を知れる無料映像が見応え満点です。
ガラスケース内の写真撮影が可能で思い出作りに最適です。
板橋区役所前駅から徒歩10分のアクセスが良い立地です。
以前は蓮根にありました。植村直己の冒険の軌跡が展示されています。企画展示は2ケ月に一度変わり、見に行ったセルフタイマー展はとっくに終わっていました。東板橋体育館は加賀スポーツセンターになりました。冒険館は3Fです。1Fはプール、2Fはトレーニングルームでスリッパに履き替える必要があります。写真ギャラリーがあり、エベレスト頂上と犬ぞりで行った北極点の写真が展示されていました。写真の反対側はプールを見下ろすウィンドウでした。
2025.10.4スポーツセンターの駐車場に停めて(施設利用は40分?無料)3Fに有る植村直己冒険館へ。エレベーターを降りると右前にちょっと閉鎖的な扉が…。中へ入ると右手に受付、正面にプロジャクター設備で冒険案内が3作ほど見れる設備があります。写真を撮りたかったのですが、撮影禁止だった為に撮れません。写真をUP していますが、確認して撮って良い所のみあげています。この施設は規模は小さいですが、冒険家がどの様に生きてきたかがわかる様にまとめてあります。多少ですが、冒険先で使用したものなども展示してあります。実は、私事ですが、兵庫の冒険館へ行った事が有り当時、感銘を受けた1人でした。それもあって今回、板橋区に有るこの施設を訪れました。植村直己さんって、板橋に3畳一間のアパートに住みそこから旅だった事からこの施設が有るそうです。小柄な身体で世界へ出ていったんですね。興味がある方はここだけではなく、兵庫豊岡のの冒険館へ行ってみたらいかがでしょうか。
2025年8月26日 訪問展示写真の撮影、シアターの撮影は不可です。説明や資料の撮影は良いようです。入館してすぐのシアターで、植村直己さんって山だけじゃなかったね、冒険家なんだよねって思い出せてくれました。山から帰らぬ人になったことが一番に思い出されるため、登山家のイメージがついてしまってました。お若い頃のお顔をあまり存じ上げなかったので、チャーミングなかただなと感じました。無料で公開、維持されている板橋区、公益財団法人植村記念財団に感謝です。現金の持ち合わせが無く、寄付できませんでした。
日本人で初めてエベレストに登頂した、植村直己さんの資料館です。温水プールがあるスポーツ施設の3階。無料とは思えないクオリティでした。滞在時間1時間強。3本立てのショートムービーが上映されているので、時間があればぜひ。
板橋区の体育施設にあります。植村直己さんの功績を残す展示が多く見られました。過去に板橋区蓮根にある植村冒険館をリューアルしたものらしい。国民栄誉賞の証書、記念品を見る事が出来る。一階に北極圏を踏破したソリのレプリカが大きく素晴らしいと感じた。
かなり見ごたえのある施設です。無料というのもありがたい。植村直己の半生を多数の写真や映像とアイテムを使って一つ一つ丁寧に解説しています。じっくり見て1時間ぐらいでしょうか。マッキンリーで消息不明になったのが惜しまれます。
植村直己を知れる無料の施設映像は見応えあるのでぜひ全部見てほしいガラスケース内は写真撮影可能スポーツセンターと併設していて駐車場40分間無料(それだけじゃ足りないけど)
板橋区役所前駅からまっすぐに徒歩10分位。小学生の時よく植村直己さんのことニュースになっていました。昭和の子供なら記憶にあるでしょう。またこの図書室が勝手に本読んでいってね仕様。よい場所です。
マッキンリーで消息不明となった伝説の冒険家、植村直己の資料館です。非常に綺麗な作りになっており、道具や写真、映像、書籍が豊富にあります。なんで板橋にあるのかと思いましたが、居宅が板橋にあったのですね。書籍は本当に大量にありますので、山登りものが好きな方にはおすすめです。スポーツセンターの3階にあるのですが、ここの駐車場を利用する事が出来ます。ほとんど無料で利用できるので、ありがたいです。
| 名前 |
植村冒険館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-6912-4703 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒173-0003 東京都板橋区加賀1丁目10−5 3F・1F 植村記念加賀スポーツセンター内 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ぜひ行ってください感動します映像がすばらしく制作者尊敬しますもちろん直己さんは冒険心を呼び覚まします板橋区さんに感謝です。