すわわ!
諏訪稲荷合殿神社の特徴
手入れの行き届いた神社で、地元住民に親しまれています。
本殿が集会所とくっついたユニークな建物です。
路線バスの終点からすぐにアクセスできる便利な立地です。
2024年7月26日㈮すわわ!&おいなりさん!夏祭りが7/28㈰にあるみたい。ここの道路は狭いのに車の交通量が異常に多い。
手入れの行き届いた神社ですが、本殿が集会所とくっついたトタンで作られた建物ですね。ただ周辺の石碑や木を見ると、かなりの歴史を感じることができます。
円形道路が完全な円でないのはこのお稲荷さんの為です。小さな神社です。
バス停の名前にもなっている諏訪神社です。境内の掃除は行き届いており綺麗です。が、賽銭箱もなく建物も少なく寂しい。稲荷神社もあるようですが、隣の敷地にそれらしき赤い鳥居が見えますが、塀があり、どう行くのか分からず。
R2.11.14参拝、意富比神社(船橋大神宮)にて御朱印頂けるか後日確認。
かなり昔、土地の開拓のときに立てた神社で、今の行田公園と山手をお守りしていたようですちょと寂しいな~て、思ったことあります神社が全体的に荒れて、管理状態がわるくなっています神主サン、氏子さん頑張ってくださいこのまま放置すると、バチが当たりますよ。
路線バスの西船橋駅から諏訪神社が終点になり、目の前が神社になります。御神木のケヤキの木が大きく茂っています。正面の社殿の裏が本殿になりますが、気付きにくいでしょう。
宮司は、大神宮と兼務との事。
小さな神社です。ここから西船橋駅に行くバスがあります。行田の丸い道路で神社の部分だけへこんでいます。
| 名前 |
諏訪稲荷合殿神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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諏訪稲荷合殿神社は、諏訪神社と稲荷神社の二つの神様が合祀しています。(名称に合殿は珍しいです。)調べたところ、諏訪神社の主神は大国主神の御子建御名方神が泰斎されている信濃国の一ノ宮訪大社の分社。諏訪神社の歴史は戦国時代、現在の長崎市周辺ではキリスト教が広まり領土内にあった神社仏閣は壊されゆきました。1625年かつての長崎市内に祀られていた諏訪・森崎・住吉の三社を合祀し長崎の土産神としたのが諏訪神社の始まり。ここの諏訪稲荷合殿神社は、江戸時代末期に行徳・田尻から入植して開発され、行田新田の鎮守として諏訪神社が勧請され、一方の稲荷神社が行徳から1765年に勧請され祀られていたことから明治初年に合社として合殿神社となったそうです。現在、行田の円形道路は、1915年に船橋海軍無線電信所(行田無線)の開所に伴い円形に作られましたが、道さえ諏訪稲荷合殿神社を避けて通っています。昭和45年当時、諏訪神社西側に続く広大な畑の先に船橋海軍無線電信所があり、この跡地に進駐軍(アメリカ軍)が駐屯しておりました。(円形道路の中心部)拝礼は、二拝 二拍手 一拝祭礼は、毎年10月23日。