静かな場所で愛犬を見送る。
有限会社京葉動物保護協会の特徴
東武アーバンパークライン高柳駅からアクセス可能な動物霊園です。
故猫を共に見送る温かい雰囲気の動物斎場です。
亡くなったペットのための丁寧な火葬サービスを提供しています。
静かな場所で派手ではなく、そっと送り出せることができます。ニンゲンと同じように骨を拾ったり、部位の説明をしていただきながらペットの様子を思い出させてくれる優しい火夫の方がいらっしゃいました。華美な斎場ではなく少々雑然としていますが、自分で用意した花や遺品を入れた段ボール箱のまま火葬してもらえます。またいつかの時には、こちらを利用したいと思います。
初めてお伺いしましたが、とても感じがよくご年配の方が私達と同じように手を合わせて亡くなった猫を見送って下さいました。 料金も他よりはリーズナブルで、他はこちらが用意した箱では焼けないと言われて棺桶の形をした箱を買わないといけないのですが(持参した箱と全く同じ材質)こちらはそういった事もなく助かりました。
15歳の愛犬のお見送りをしました。流れ作業のようにいつのまにか火葬炉へ愛犬を入れられてしまいお顔をちゃんと見れず最後に供えようと思っていたおやつも供えられませんでした。非常に悲しく気持ちが追いつきません。事情をお伝えすると火葬前に確認はしたとのことですが、私も家族も返事をしていませんでした。最初に「線香をあげてください」という言葉が聞こえたので先に線香をあげたのですが、その前に「お別れをしてから」と付けていたそうです。私が線香をあげて祈っている間に「よろしいですか?」と声をかけていたとのことですが誰も返事をしておりませんし、家族も火葬まであっという間だったと言っていました。犬を台に置いて家族が炉の前にそろってから火葬まで体感10秒前後です。準備できたかどうか飼い主の顔を確認してもいません。祈りから顔を上げるとそこには炉で燃やされている光景があり一瞬状況が理解できず放心し絶望感に包まれました。私の耳が言葉を拾えなかったのは申し訳ないですが、火葬直前の確認は明確にわかるよう『これから火葬炉に入れます』という意図をしっかり伝えてほしかったです。担当者さんのお話では「お別れ」→「線香」→「火葬」が流れのようなので線香をあげることが合図のような意味があるのかもしれません。流れについて事前に説明があったわけではないので、それが前提で行われるとは知りませんでした。感染症予防策として火葬中は施設の中ではなく車で待機することになっています。車の中で愛犬の別れとは別の意味で泣きました。日々ご担当されていれば段取りをいちいち待つ間も惜しいでしょうし事務的になることもあるでしょう。火葬場に着く前にたくさん泣いて私の頭が正常に働いていなかったせいもあると思います。ですが15年共にした家族の一回しかないお別れを望む形で迎えられず大変後悔が残りました。担当者さんもわざとではなく火葬後の対応は丁寧にしていただいたため怒りは鎮火しましたが、その場では混乱しており話をまとめられず伝えたいことが言えなかったためこちらに記します。どうか私と同じ思いをされる飼い主さんがいないことを祈ります。
ペットが亡くなった時に火葬をしていただきました。古い施設であまりきれいとは言えないのですが、個体ごとに火葬をしてくれて、お骨を拾うことができます。動物病院もあります。地元ではお世話になっている人が多いようです。
| 名前 |
有限会社京葉動物保護協会 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
04-7191-2453 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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東武アーバンパークライン(野田線)高柳駅を最寄り駅とする動物霊園(ペット霊園)および動物斎場(ペット斎場)です。メーカーは不明ですが、納骨堂はエアコン付きです。僕は2004年(平成16年)までマルチーズ犬を飼っており、その犬がお星様に成った際には、この施設で荼毘に付してもらい、収骨後にエアコン付き納骨堂に安置し、5年後の2009年(平成21年)にお骨の一部を自宅に持ち帰り、残りを合同墓地に埋葬しておきました。