懐かしくて快適な昔ながらの銭湯。
若松湯の特徴
浴室は浴槽二つでスタンダードなサラ湯とバイブラを提供しています。
北与野西口銀座通り商店街に位置する昔ながらの銭湯です。
大人450円で、毎週水曜日が定休日です。
リニューアルしていますが、基本的には伝統的な銭湯建築で、かつ現代的な使い方に合わせた改築具合なので快適です。面白みはないですが、初めて銭湯に行く方などはおすすめ出来ます。
週末には、いつもお世話になってます。ゆったりした感じが、とても最高です。当初、北浦和に移住した際、北浦和にも公衆浴場があった事が驚きでした。今では週末唯一の楽しみになってます。
銭湯そのものは、昔ながらの銭湯です。お客様には、ポカリスエットが配られました。これはありがたいサービスです。浴槽の沸かしが不調らしく、温度が低かったです。逆に、ゆっくり入れてそれは良かったです。2026年1月に再訪。ポカリスエットの配布は無くなったようです。浴槽内は薬湯でした。
若松湯 北浦和クセ強め(好意的です)のビル型薪地下水銭湯(・・?)下足入れが右パカっ 初めてだ。重厚なサッシを開けると重厚なフロントです。脱衣場から浴場見ると床、壁が赤煉瓦カラーのタイル、浴槽と正面壁は濃い青。経年劣化のくすみはあるもののとても綺麗に維持。お湯は薬湯です。日曜の8時貸切になりましたが、脱衣場の換気扇扇風機 床もきっちり掃除。真面目な銭湯だなと質問にそっけないご主人でしたが、いい仕事してます。15年前震災時この銭湯に入ろうかと思いあぐねたが多分ガッカリしたかも、銭湯巡りをしてこそここの良さを感じたかもしれない。
北浦和駅西口から埼玉大学方面へ行く途中の商店街に有る銭湯(公衆浴場)。お湯はやや熱め(43〜44℃位)の薬湯のみ。タオルやシャンプー類は購入か持参を。男湯はフロントからロッカーの鍵を取る(退店時に返却)スタイルです。
浴室内は浴槽二つというシンプルな作りで、スタンダードなサラ湯とバイブラという構成。地元の高齢者がメイン客層なため、かなりアツめな設定!!休憩所にはなぜか週刊少年サンデーが毎周号欠かさず常備されていたw
大人450円、毎週水曜日定休日、シャンプーやボディータオル有料であり。バスタオルはなさそう。
昔ながらの銭湯!昭和を感じたい人向け。シャンプー、ボディーソープの備え付けはありません。
反対側の平和湯も駅近だが、こちらも西口からすぐそば。歩いて5分とは大変うらやましい。浦和、北浦和、与野は、すべて駅近に銭湯が集まっている。裏に回ると薪と煙突が見える。ビル型銭湯で、フロントはなかなかレトロで高得点。開店直後で賑わっていた。浴室内は茶色系で、伊勢佐木町の利世館(ここも茶色系統の内装)に雰囲気が少し似ている。
| 名前 |
若松湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
048-831-2043 |
| 営業時間 |
[月火木金土日] 15:30~23:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒330-0061 埼玉県さいたま市浦和区常盤10丁目10−15 船木ビル 1F |
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入浴料は500円です。湯船は2つで、ジェットとバイブラ付き。広くはないが、the銭湯という雰囲気がとても良い。湯温も心地よく、しっかりと温まる。番台でロッカーの鍵を貸してもらう。入口が少し奥まったところにあるため見落としそうになる。2026年3月時点情報。