朱塗りの社殿で感謝参拝。
天地金神社の特徴
朱塗りの社殿が目を引く、印象的な外観です。
随神門の右側に位置する末社として参拝できます。
御朱印は社務所で受取可能で、納得の行く内容です。
雪の五重塔の見学が無事に終わりましたので、こちらこそお宮さまにお礼のお参りをさせていただきました。 拝殿軒下の柱が白木(白い木)でしかも龍?の彫刻、いつも見慣れたお宮さまとはちょっと違う印象です。
朱塗りの社殿が印象的です。
随神門の右側すぐにある神社。出羽三山神社の末社の一つになります。現在、月山本地仏 阿弥陀如来像羽黒山本地仏 聖観音菩薩像の特別拝観が行われていました。
天地金神社の創建は応永4年(1397)、学頭の法性院尊量により開かれたのが始まりとされます。社殿向拝の軒先を支える白色の角柱が特徴的で目立ちます。その柱には向かって右は昇り龍、左は降り龍が巻きついています。
天地金神社朱色の外観が印象的天地金神社の御朱印は社務所で頂けます。
随神門の外側にある出羽三山神社の末社の一つ。天地金は「てんちこん」と読む。元々は元三大師堂というお寺だったが、現在は須佐之男命(すさのおのみこと)が祭られている。石段を上り三神合祭殿に向かう前にお参りしました。宝形造の小さな神社ですが細かい彫刻が施され、赤と白のコントラストも美しく、身のひきしまる思いがしました。
随身門の手前にある出羽三山神社の末社。柱にまきつく龍と欄間(?)の獅子の彫刻がみごたえあり。須佐之男命がご祭神。
社務所、御朱印処の向かいに位置する摂社。門前の宮という看板に導かれ、まず最初にお参りさせていただきました。
まずはこちらで参拝。
| 名前 |
天地金神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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