魚介出汁と太麺の極み。
中華そば 琴のの特徴
太麺の食感と茹で加減が絶妙で、スープとの相性も抜群です!
令和5年のさまざまなメニュー、特に冬の味噌中華そばが話題です。
車でのアクセスも良好、駐車場の確保ができるのも嬉しいポイントです。
初訪問です。混雑するらしいので早めに到着して入店。中華そばに味玉トッピングとニグめしを注文し5分ほどで着丼。ビジュアルは地味ですが味は抜群です。麺は特徴があり中太で半透明な感じです。ニグめしは温かいご飯の上にチャーシューが乗っているので少し置いてから食べると脂肪分が柔らかくなります。味噌ラーメンを食べてる人もいたので次はそちらを食べて見たいですね。
中華そば細麺に皮のみのワンタンを注文。結果、大正解❣️ これほどの煮干しだしスープは、永福町系大勝軒北習志野店以来です。皆さんの口コミから、あの超有名店「琴平荘」で修行された方だと知りなるほどでした。煮干は湿気ですぐに味が変わるし、下処理によっては苦味やエグ味など雑味が出て旨味が引っ込んでしまう難しさがあります。おそらく時間をかけて丁寧に仕込んだのでしょう。芳醇な香りと旨味がどんぶりいっぱいに満たされている。そこにスープの染み込んだトゥルトゥルのワンタンを頂ける幸せを感じました。麺は、プリプリで歯応えもいいのですが、若干、柔らかめでスープの染み込みを期待したいところ。太麺は違うのかも。巨大なメンマや姫竹のトッピングは他に例なしで素晴らしい。ただ、駐車場は狭く昼時前後はかなり並びます。
ランチでの訪問となります。メニューより太麺チャーシュー麺に海苔トッピング。スープはこってりあっさりより選択可能であった為、琴平荘であっさりを選んだかつての記憶よりこってりでお願いしました。黄金色に澄んだスープが期待を膨らませるビジュアルです。スープは魚介がメインで甘みを感じる飲み進めて行くとどんどん欲したくなる完成された味わいです。麺は太麺というより平打ちに近い形状でこれがまたスープとの相性が素晴らしく感じます。シャキシャキメンマの歯応えのアクセント。そして味わい深いスープが何とも堪らない一杯です。とても丁寧に、そして情熱の伝わってくるラーメンに出会えたことは随分久しい体験となります。接客に至るまで完璧でお腹いっぱい最後まで気持ち良くお店を後にすることができました。そして私の儚い想いはラーメンの湯気と共にどこかへと消え去っていくのでした。どんぶり一杯に込められた熱き人間ドラマ。スープの海に身を投げて麺を掻き分け乱舞するそして私のラーメン紀行はまだまだ続きます。ご馳走様でした。
琴のさんの麺がとても美味しく寄させていただきました。ワニエソラーメンがとても気になりましたがストレート麺と伺ったので何時もの中華そば、今回はこってりにしてみました。一度茹でて洗って締めたと思える様なツルツルで口当たりが良い手もみ麺は固さではない気持ちが良い歯触りとスープの乗りが良い所がとても好きです。こってりの油はコクと香りが加わってとても美味しかったです。さすが!
前々から行きたかったところで、初めて来店🍜中華そばこってりに、ニグめしを注文。麺はちぢれで、スープはダシがきいててとても美味しかった!今度はあっさりなど色々食べてみよっと!
山形県の鶴岡市にあるラーメン屋さんです。カウンター席、テーブル席があり、PayPayが使用可能です。混雑時は、行列順に並び、スタッフさんの案内を受けて席への案内を受けます。◼️注文したメニュー・太麺中華そば・中華そば全国でも名の知れた「今平荘」の系譜を継ぐ店舗ということもあり、人気のあるラーメン屋さんには、羽黒神社へと向かう途中で訪れました。到着時点で、20人ほどの行列が出来ており、その後ろに並び待つことに。・・・待つこと50分、案内を受けて店内に。子供と一緒にカウンター席へと座り、注文を伝えます。後に、テーブル席が空いたので、スタッフさんの案内で場所移動。接客や、案内が手慣れており、不快のない声掛けをされていたのには感心するばかり。一番忙しいであろう店長さん自ら、配膳にも加わっており、テーブルに器が配膳された際に、器から垂れたスープがテーブルを汚してしまったものの、それに気づいたスタッフさんが、ササっと出てきてくれ拭いてくれた対応力は桁違いだなと感心するばかり。【太麺中華そば】独特の形をしたウェーブ麺なる特徴的な太麺が使用されており、この強い食感は口の中で麺が跳ねるような食感が面白く、これを体験するだけでも、ここに来たかいがあったと思わせてくれるもの。チャーシューも美味。味わい深く旨味が染み出してくるは、こだわりのメンマも、濃厚な味わいと濃ゆい食感が満足度を押し上げてくれます。卓上にある酢(煮干しっ酢)やタレを適度に入れたりする味変も面白く、気に入った酢をバンバンと振って頂きました。あっという間に麺がなくなって、寂しく思っていたところ、気がついたのが替え玉の存在。スタッフさんに声をかけて、麺の追加をお願いして半玉を注文。半玉は、すぐに配膳され、これは太麺ではない細麺での提供。一杯で、2種の麺を楽しめるという満足度は他店を凌ぐもの。細麺は、食感が一番楽しめる状態で頂けるので、麺本来のコシを堪能することができ旨かったです。こちらもあっという間に頂きました。2種の麺を一度に堪能できたことと、お店の方の対応が完璧だったのも、満足度をあげてくれるもの。ごちそうさまでした。
鶴岡は言わずと知れたラーメンの聖地です!中でも有名なのが、琴平荘さんですよね!去年、琴平荘さんに伺わせていただいた時に、琴のさんの名前が飾ってあったので調べたら、琴のさんは琴平荘で修行された後に、のれん分けされたお店なんだそう!いつか伺わせていただきたいと思っていました!😊年末の土曜日、11時40分頃に到着!この日は雪だった事もあり、すぐに着席できました!👍️太麺チャーシュー麺のあっさりを注文!😁チャーシュー…めちゃくちゃ美味しい…🤤特徴的なのが、やっぱり麺ですね!超多加水麺というだけあって、麺がつるつる!❤めちゃくちゃ美味しいかった…🤤味玉も最高でした!👍️お腹一杯になってしまいました!😊女性ならハーフサイズでも良かったかも…私はあっさりを注文したのですが、一緒に行った若者はこってりを注文していて、味見だけさせてもらいましたが、こってりもめちゃくちゃ美味しいかったです!🤤良くみたら、お持ち帰りメニューに、生麺(5玉)があったので、次回訪れた際には、お土産に購入したいと思いました!😄美味しかったので、また伺わせていただきます!😊
開店80分前に到着も、駐車場には既に2台の先客。寒さを我慢して並ぶ事に。開店と同時に席を案内され、太麺中華そば+特製トッピングを注文。スープが絶妙なバランスで、普段は、スープ→具→麺と食べすすめますが、スープを啜る回数が増えて、スープが見えない状態が続いた…替玉もありますが、私にはスープのオカワリが必要ですね。並んでも食べたくなる、納得の中華そばです。
こちらの冬期限定の海老味噌が、個人的山形No.1味噌ラーメンです。まず味噌ダレ自体が明らかにうまい!動物や乾物をしっかり感じられる出汁に、海老油の香ばしい旨みと香りのエビパンチ、それらを包み込んで牽引する味噌の豊かな風味がたまりません。たっぷりの干しエビが、海老油が減った後半でもスープの海老感をブーストします。麺屋棣鄂製のプリもちウェーブ麺が、スープと絡みまくって最高です。看板の中華そばも最高なのですが、冬期はこの味噌の誘惑にいつも負けてしまいます。
| 名前 |
中華そば 琴の |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日火水金土] 11:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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20260509(土)11:31大人2名。チャーシュー麺(こってり)1250円+ネギ増し150円、計1400円。正統派醤油ラーメンのお手本のような上品な美味さ。特に透明な出汁香るスープに大判で柔らかなチャーシューがオススメです。※スタッフさん達も元気が良く店内が混んでも笑顔の対応で好印象でした!