歴史感じる岩槻久伊豆神社。
久伊豆神社(武州岩槻総鎮守)の特徴
岩槻久伊豆神社は歴史ある神社として親しまれています。
県道2号沿いに位置しアクセスが非常に良好です。
鳥居が特徴的で、駐車場も完備されています。
たまたま、見つけた所ですね~素晴らし〜御子さんも可愛いくて態様が大変よろしいですとても綺麗でしたね!ありがとうございます🙇おみくじも大吉でした孔雀🦚の神社で孔雀の意味も分かりました。
境内に孔雀と鶏が居ますねぇ…。そちらへ気を取られがちですが、枯山水や本殿、境内社と色々見どころが有り。2月末に参拝した時にはお雛様が飾られており、より華やかとなっていました〜!
武州岩槻総鎮守 久伊豆神社は、約1400年の歴史を持つ、さいたま市岩槻区にある神社です。出雲族の土師氏により大国主命を祭神として創建され、岩槻の総鎮守として信仰を集めてきました。⛩️ 歴史と特徴創建 約1500年前、出雲族の土師氏が大国主命(大己貴命)を祭神として創建しました。総鎮守 岩槻城の総鎮守として、歴代城主からも崇敬されてきました。境内 豊かな森に囲まれており、野鳥の宝庫としても知られています。境内は岩槻城址の一部でもあります。✨ ご利益とシンボル祭神とご利益 御祭神は大己貴命(おおなむちのみこと)、またの名を大国主命(おおくにぬしのみこと)です。「久伊豆(ひさいず)」の音が「クイズ」に通じるため、合格祈願の神様としても人気です。 安産・子育てに関するお守りも充実しています。シンボル 皇室ゆかりの孔雀がおり、神社のシンボルとなっています。毎月9日限定で「白い孔雀守り」が頒布されます。🌸 アクセスと行事アクセス 東武アーバンパークライン(東武野田線)東岩槻駅から徒歩約15分。岩槻駅から徒歩約25分です。特別な参拝体験 夏季には「涼鈴詣(すずもうで)」と呼ばれる特別な参拝体験があり、ミストと風鈴の音色の中で参拝できます。
御祭神は『大国主命』で、御利益は「縁結び」「子授け」「安産」「除災招福」「商売繁盛」「農工」「医療」など多岐にわたります。御由緒は、今から約1500年前に出雲族の土師氏が東国へ移住した事に始まり、出雲族の親神たる『大国主命』を勧請建立された岩槻の総鎮守です。「ふるさとの森」や「自然百選」にも選ばれ、岩槻城址の一部である境内のほとんどが樹木で覆われて、参道などは椎の木によって薄暗い緑のトンネルと化している野鳥の宝庫です。昭和13年に浅香宮殿下より孔雀3羽を奉納されたことから、孔雀は神社のシンボルとしてその後も大切に飼育されていて、救邪苦と漢字をあてた御守りもあります。車で行かれる方は岩槻地区には他に8ヶ所の久伊豆神社が在るので、住所を確認してからナビをセットしないと見当外れの所へ案内されるので要注意です。
近くで仕事に行ってました。ずーっと何かの鳴き声が響いていました。気になって検索!すると孔雀が居ると書いてありました!あの声は孔雀だったのねー!余計に気になる神社の一つになってました。仕事は夏だったので行く元気も無く。何度も岩槻インター付近を通ると奥さんにあの現場近くなんだよなぁ〜、しかも孔雀が居る神社も有るみたいなんだよなぁ〜と何度も話してました。今回は軽い気持ちで、行ってみて良い?と聞いたら良いよ!との事速攻ウインカー出して右折!子供達は、どこ行くの?神社に行く!孔雀が居るんだって!と話をしたらどうせ触らないんでしょ!と、動物園感覚で言って来ました。触れないけど見てみようよと誘いみんなで向かいました!参道を歩くと想像以上の神社でした!来て良かった!と思いながら歩いてると、やっと鳴いていた孔雀にご対面こんなに居たのねと思うくらい居てびっくりでした。初詣の準備なのか、プルーシートで覆っていたので全部は見れませでした。孔雀の全体見れたらもっと嬉しかったですね!その後みんなで参拝して一瞬回って、御朱印を買って後にしました。みんなで来れて良かったです。
行こうと思っていた神社と名前が似ていた為、間違えて行ってしまいました。しかし、当日はイベントが行われており楽しめました。神社の作りもキレイで見応えもありました。必勝祈願のお守りで、ボール型のお守りが何種類もあったのが可愛かったです。スポーツ好きには良いと思います。
さいたま市に越してきて初めての参拝でしたが素晴らしいの一言まだの方は是非✂︎岩槻久伊豆神社(いわつきひさいずじんじゃ)は、埼玉県さいたま市岩槻区宮町にある歴史ある神社で、岩槻の総鎮守として知られています。美しい社殿と緑豊かな境内が魅力です。以下、その見どころをご紹介します。⸻基本情報とアクセス•\t所在地:さいたま市岩槻区宮町2-6-55  •\tアクセス:東武アーバンパークライン(野田線)「岩槻駅」西口から徒歩約15分。駐車場(約100台・無料)あり ⸻歴史と由緒•\t創建:欽明天皇の御代(約1,400~1,500年前)、出雲族・土師氏が大己貴命(大国主命)を当地に勧請したのが始まりとされます    。•\t岩槻城との関係:戦国時代、太田道灌が岩槻城を築城した際に城の鎮守とされ、その後徳川家康も江戸城の鬼門除けとして祈願したと伝えられます   。•\t社格:かつては村社・郷社を経て、1945年に県社に昇格  。また近年、平成26年には「平成の大造営」が行われ、社殿が新しく整備されました  。⸻ご祭神と信仰•\t祭神:大国主命(大己貴命)。縁結びをはじめ、子授け・安産・除災招福・商売・農工・医療など、多くのご神徳を持つ神様とされています  。•\t久伊豆信仰:当社のように元荒川流域に広がる久伊豆神社群は、氷川・香取神社に並ぶ地域信仰の一つとされ、中世の在地勢力と関係していることが示唆されています 。⸻境内の見どころ•\t鎮守の杜:豊かな樹木に覆われた参道が緑のトンネルを形づくり、静謐で落ち着いた雰囲気です 。•\t孔雀と鶏の飼育:昭和13年、朝香宮殿下より孔雀3羽が奉納され、それ以来、孔雀は神社のシンボルとして現在も大切に飼育されています。境内に放たれた鶏とともに、動物好きには癒しスポットです  。•\t社宝:•\t螺鈿鞍(江戸初期、岩槻藩主・阿部重次奉納) •\t大太刀(1655年、高力忠房の子・高長奉納) •\t神輿(昭和天皇の即位式を祝し再調整) •\t正一位の宣旨(宝永4年、岩槻城主・小笠原長重により) •\t末社:北野天満宮(学問成就)や庚申社(交通安全)など多数が境内に鎮座  。⸻年間行事と参拝情報•\t主な行事:•\t春季例大祭(4月19日)・秋季例大祭(10月19日)•\t節分祭(2月3日)、夏越の大祓(6月30日)、七五三祭(11月15日)など    。•\t参拝案内:•\t境内は24時間参拝可能(祈祷受付は8:30~15:30)  。•\t御朱印(500円)、孔雀をあしらった御朱印帳(約1,300円)も人気です 。⸻岩槻久伊豆神社は、歴史と信仰が息づく鎮守の杜であり、自然と社宝、文化、参拝体験を楽しめるスポットです✂︎
「久伊豆(ひさいず)」と読む。埼玉県のこの辺りには、久伊豆神社が多く点在していて、岩槻のこのお社も、その中の一つなんだけど、その総宮的な存在で、境内地も広く、鬱蒼とした大木に囲まれてある神社としての威厳に満ちたお宮。ずっと以前は、岩槻市と言って別の行政区画でしたが近年のさいたま市誕生に際して政令都市の中に組み込まれています。地理的には東武鉄道のアーバンパークラインw(むかしの野田線)の、岩槻駅と東岩槻駅のほぼ中間あたりの北側に位置していて、東岩槻から元荒川を東宮歩道橋で渡河すれば、どちらからでもほぼ等距離でお参りできる場所にあります。ただ、一の鳥居は線路の踏切際の南側にありますから、参道をまっすぐ進んでいきたい方は、岩槻駅下車のほうがベストでしょう。タクシー使っても行ける距離ですが、歩きなら、岩槻駅北口に出て向かった方が良いかもしれません。クルマの方は東北道の岩槻ICを出て宮ケ谷塔の交差点から県道を東へ城址公園入口交差点まで進んだ方が便利かもしれません。背の高い木々に囲まれた参道を進むと、開けた境内左側の山水に、ずいぶんまえから、湯気のようなケムリがモクモク立ち昇る池がありまして、ここを過ぎて本殿が見えてきたら、左斜め先に授与所、正面に本殿があります。授与所ガラス張り、自動扉の内側で、いろいろな願意のお守りやお札が揃っています。キャラものは、リラックマとかサンリオなどの有名キャラが数点くらいですね。初詣や七五三の時期は駐車場も含めて大変な混雑になりますから、計画的な参拝が必要になります。
旧郷社 久伊豆神社さすがは越谷総鎮守。600メートル以上ある参道や立派な社に思いのほか感動しました。素晴らしいご朱印も頂戴しご満悦です。(2019年7月13日参拝)
| 名前 |
久伊豆神社(武州岩槻総鎮守) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
048-756-0503 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒339-0065 埼玉県さいたま市岩槻区宮町2丁目6−55 |
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オランダ軒記帳後の待ち時間に初訪✨️想像していたよりも広く良かったです。孔雀もいて羽を広げていましたが、小屋の中で写真は撮れず、、風鈴の音とそよ風も良かったです。