ふた川だんごと焼きおにぎりが絶品!
喜八堂 休み茶屋の特徴
江戸川沿いに位置する、古風な佇まいの和菓子屋です。
黒砂糖で作られた柔らかいお団子が絶品!試食も嬉しいサービス。
サイクリング途中に最適な、朝食にもぴったりなお店です。
歴史のある立派なお店、とても親切で優しい女将さんとスタッフの方々、座っただけでサービスでお茶とお団子がいただける楽しさがあります。団子もお煎餅もすごーく美味しいです!!!たまたまお店にいた時に、離乳食を食べ始めたお子さん連れのご家族がいて、その方に女将さんが味付けされてないお煎餅を袋ごと渡していらっしゃいました。優しさに溢れとても温かい気持ちになりました。自転車の疲れより心を癒してくれるお茶屋さん、近くに行ったら絶対に立ち寄ります❤️
裏側テラス3席(縁台)ペットok。駐車場は店前5台、奥に10台、さらに奥にも。要求していませんが店員さんが氷入りペット用お水を出してくれました。素晴らしい接客。着席するとまずは串団子(120円相当?)付きお茶が出てきます。焼きおにぎり2個で380円、クリームあんみつ580円、お汁粉430円を注文。どれも素晴らしい。店前にサイクリング車スタンドもある。20260505嫁とクーと初来訪。
この茶屋の焼きおにぎり、草団子あんこがおすすめですあんこが甘さ控えめで、寒い時などはお汁粉が美味しいですね焼きたての煎餅を食べるのもいいですよ席に着くとお茶とお団子のサービスがあるのもよいです。
焼きたてのお団子とせんべいが絶品‼︎雰囲気も良くとてもおすすめ!!焼きおにぎりもダシが効いてておいしい!!
無量寿院のしだれ桜を観た後、初めて訪問しました。店内では好きな席に座ることができ、ほどなくして無料のお茶と草団子が運ばれてきました。今回はクリームあんみつと焼きおにぎりを注文。あんこは風味が良く、とても美味しく感じられました。焼きおにぎりも香ばしく、熱々で大変満足できる一品でした。帰りにはお土産としてお煎餅と草団子を購入。贈った相手にもとても喜んでもらえ、良い訪問となりました。
江戸川CRを葛西臨海公園から関宿往復の途中で寄りました。まー焼きおにぎりとお汁粉が美味しい。当日は南風で自転車修行でしたが、補給で食べて幸せでした。お煎餅も美味で、サコッシュ用意して買った甲斐がありました。今度は自動車で訪れて大量に煎餅購入したいと思います。
久々に訪問したらナント五年ぶりでした💧お煎餅が有名なのはもちろん「あんみつ」や「おしるこ」「ふた川だんご」の甘味処としても有名ですね夏はかき氷も食べれます何と言ってもホスピタリティーが素晴らしい必ず「ふた川だんご」とお茶をサービスで出してくれます実は「焼きおにぎり」が絶品なのです煎餅と同じ米で作った焼き立てのおにぎり醤油がしみて表面カリカリで熱々何度も行ってるけどまだ食べたことない方は是非1度食べてみてください買ったお煎餅は「にんにく」美味しいですよここに行くと必ずとても気持ち良く帰れますご馳走さまでした🙇
久しぶりに伺いました!こちらで買い物したら、お店の方がお茶如何ですか?とお茶の差し入れをしてくだいます!お茶うけに、団子のサービス!時間が止まった感じで、まったり出来ます!店内で甘味処では無いですが、食べれます!情緒有る店内で、良い感じです!肝心のせんべいですが、一味の掛かったせんべいは、激辛でした(汗)ニンニクせんべいは、強烈なニンニクの香りで、スタミナが付きそうです(笑)
若い女店員が話好きで話し上手です。お茶だしと団子や煎餅を出して話を続けますが、お客の気をそらさず相槌の打ち方などから十分に地頭の良さも伺えます。ネット販売もあるらしく、せんべいの売れ行きも好調のようです。入り口正面奥に、火鉢の上にやかんがかかっているのですが、 この時節地震などで倒れると大火傷の危険もありそうです。お店の目印は、入り口右端に大きな「真っ黒いタンク」が建っていて中からゴンゴン水音がしています。店内で聞くと、奥の平屋で緑屋根の工場で使用する「せんべいの水処理施設」とのことで環境対策にも十分に気を配っているようでした。
| 名前 |
喜八堂 休み茶屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0120-040-250 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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千葉県野田市木間ケ瀬にある、喜八堂 関宿本店。大きな「日本一せんべい処」の看板が目印。米の選定から生地作り、焼き上げまで一貫して行うという昔ながらの店で、店内に入ると手焼せんべいの暖簾、古い柱時計、木の梁、和紙の灯り。販売所でありながら、単なる売店ではない空気感。天井の高い古民家風の空間に風鈴の音が重なり、どこか時間がゆっくり流れるような居心地。今回は醤油系のせんべいと黒こしょう煎餅を購入。あわせて店内のお休み処で、お茶とお団子をサービスでいただきました。▪️せん太郎・濃口▪️焼き立ての熱いうちにあえて割り、生醤油を染み込ませたという醤油煎餅。通常の均一なせんべいではなく、割れた断面に醤油が入り込むことで、香りと塩味に濃淡が出る構成。口に入れると、まず醤油の香ばしさ。砂糖やみりんで甘く寄せるのではなく、米と醤油の輪郭をそのまま出す方向。噛むほどに米の素朴な甘みが出て、後半に醤油の塩味が残る。見た目は豪快だが、味は余計なものを足さない直球。煎餅としての香り、硬さ、醤油の入り方で食べさせる一枚。▪️黒こしょう煎餅▪️黒こしょうを効かせたスパイシー系。公式では国産うるち米に黒胡椒、食塩、米油を使ったチャック付き袋の商品。こちらは醤油系より軽い食感で、噛み始めは米の香ばしさ、その後から黒こしょうの香りが立つ。辛味で押すというより、胡椒の芳香で食べ進めさせるタイプ。お茶請けというより、少しおつまみ寄り。醤油のせんべいが米と醤油の骨格を味わうものなら、こちらは香辛料の余韻で手が伸びる一袋。▪️お茶とお団子▪️購入後、店内でお茶とお団子をいただけたのが良かった。喜八堂のお団子は、煎餅になる前の工程でもある上新粉から作るとのこと。つるんとした表面に、米粉らしい素朴な弾力。みたらしのたれも甘さで重く寄せすぎず、さっぱりした味わい。冷たいお茶と合わせると、口の中がすっと整う。風鈴の音、古民家風の高い天井、外の緑。せんべいを買うだけでなく、少し腰を下ろして休めるのがこの店の良さ。観光地的な派手さではなく、米菓店としての時間と空気を含めて味わえる一軒。