CQBの楽しさが詰まったフィールド!
サバイバルゲームフィールド TEDO(筑波環境開発機構)の特徴
初心者でも楽しめるCQB風味のゲームフィールドです。
観戦台からフィールド全体が見渡せる設計です。
アスファルトの地面でバリケードや椅子を活用できます。
第一印象は、難しいフィールド。そのように感じるのは、以下の2点があります。一点目は、上空から見ると、丁字型かつ比較的狭いという独特の形をしたフィールドであること。このため、敵味方の前線を把握することが難しいです。二点目は、いわゆるベニアのバリケードではなく、様々な形の人工物で構成されている都合上、隙間が多く、また隙間撃ちを許容している点。一般的なバリケード中心のフィールドと違い、構造物の高さもマチマチ、中腰になると実は隙間から射線が通ってるという特徴があり、いわゆる市街地フィールドなのに、どこから撃たれたのかわからないということが結構あった。以上のことから、1日遊んだが、終始、攻め方、立ち回りのしかたが掴めなかった。続いて、フィールド以外の設備等についてですが、開場に合わせて行けば、駐車場は割と場所を選んで停めることができます。場所によっては、途中で帰りたい時に出づらそうにしている車も見られました。また、トイレはいわゆる仮設トイレで、水をぶっかけて掃除しているのか、室内はびしょびしょ。便座を使う気にはなれませんでした。あと一点、気になった点。それは、ゲーム中セーフティにスタッフがいなくなる、もしくは接客をしなくなる点。遅めに到着した仲間が弾速チェック、レンタル銃を受け取ろうとしたところ、ゲームが始まるから後にしてくれとの指示が。なお、仲間は、スタッフなのか客なのかわからない人に言われ、どういう仕組みをしているのか困惑したとのこと。総評として、一般的なバリケードではなく、人工物のみでフィールドを構成している点は、おもしろい試みだと思いますが、上述した気になる点から、初心者を連れての初めての参加はあまりおすすめしないかなというところ。何回も足を運び、レイアウトから攻略の仕方を学び、またサバゲーに特化した軽いエアガン、装備で戦うということが、このフィールドで活躍する肝になるかもしれません。
コンパクトですが、障害物がリアルな感じでスタッフの対応も良いです。また行きたいです!
仲間と貸し切りで利用させていただきました。フィールドレイアウトやシチュエーションがゲームを盛り立てます。おかげさまで楽しく過ごせました!またよろしくお願いします。
初心者さんでも楽しんでゲームが出来る事と、観戦台からフィールドのほとんどが見えるとこ。
半分CQB風味なフィールド元々CQBは苦手ですがここは楽しいです。口コミ通り積極的に足で稼ぐと良い結果が出やすいですね!儲け度外視のドリンクバー、真夏は必須です。
コンパネバリケじゃ無いので、隙間からBB弾が飛んで来て気が抜けない。色々射線が有り、強ポジション探すのが楽しみ。
地面が全面アスファルトなので他のフィールドでは味わえない移動式バリケードや椅子、コンテナ等で楽しめます。土ではないので悪天候後の靴の汚れ等も気になりませんし、グレネードの不発もありません。追加料金ですが、ドリンク飲み放題は本当にありがたいです!廃墟での撮影はカッコいい写真が撮れるので是非行ってみてください!
| 名前 |
サバイバルゲームフィールド TEDO(筑波環境開発機構) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
フィールドは独特でゲームの回転も早いのですが、ある程度射戦が限られて渋滞気味なので、少人数であればもっと楽しめたかも。設備はもうちょっと頑張って欲しく、トイレの少なさや充電箇所、ショップのラインナップ(例えばフリマ等)を増やして欲しいです。また駐車場は狭く、日によっては最終ゲームまで車が出せないことも。飲み放題は夏場には良いかもしれません。