アイヌ文化交流センターで無料体験!
新ひだか町アイヌ文化交流センターの特徴
入館無料で、駐車も無料な新ひだか町の文化施設です。
アイヌ民俗資料館やシャクシャイン記念館を一度に体験できます。
リニューアルオープンしたアイヌ文化交流センターが魅力的です。
新しい施設。内容はちょっと寂しい。
地域のアイヌ文化が中心の資料館ですが、展示内容が少し薄い気がします。アイヌ文化に関する総括的な展示が見たければ、ウポポイや網走の北方民族博物館、函館の北方民族資料館をお勧めします。
入館無料です。ヒグマと共にあるアイヌの暮らしって改めてすごいと思いました。やはり色々な漫画、映画、ドラマで扱われるってことはそれだけ魅力的な異文化って事なんですよね。
入館無料、駐車無料。
2025年5月GW_📜 竹浦梅四郎 日高路日誌 📜_·シャクシャイン記念館、アイヌ民俗資料館、多機能型生活館が一体となった施設·__アイヌ文化交流センター__·永年訪れたい行きたいと思いつつも何だかかんだかと都合が付かず行けずじまいだった真歌公園にこの度やっと訪問したところ、偶然にも長期間改装工事中だった交流センターがリニューアルオープンしてました!シャクシャイン記念館側のドアは閉ざされており、どうやら此方は通常一般開放はしていない模様タンチョウヅルを模したオブジェが掲げられている資料館側からは入る事ができますがソレをアピールする看板等が無く、入館できるのかどうか一旦戸惑いました(汗)館中に入ると先ずは受付にて記帳し、その先にはアイヌ民族の外洋船「イタオマチㇷ゚」、漁撈具、編み物、着物、儀礼用具などに加えて、アイヌの儀式に使われ、世界に大英博物館など3つしか残っていない絶滅したと言われるエゾオオカミの頭蓋骨の展示を見ることができます! エゾオオカミの頭蓋骨は、新ひだか町の有形文化財に指定されているということらしいですがその希少さは「町」の有形文化財だけに留まらない価値ある展示物ではないかと思いました。※開館時間:9時00分~17時00分休館日:月曜日(祝日を除く)、年末年始、祝日の翌日。
| 名前 |
新ひだか町アイヌ文化交流センター |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025·R7.11.16 三石で催される"AMF(アイヌミュージックフェスティバル)2025"を観覧するための道すがらの初訪問です。新ひだか町 がアイヌ政策推進交付金を活用して、アイヌ文化の次世代継承の拠点として、シャクシャイン記念館・アイヌ民俗資料館・多機能型生活館を構成施設とする2025·R7.5.1リニューアルオープンの施設"新ひだか町アイヌ文化交流センター"です。アイヌ民族文化に関する工芸品はもちろん、シャクシャイン関連の書籍や資料も豊富です。