大正の郡界標、散策の出発点。
比企・大里 郡界標の特徴
東武竹沢駅から近いため、アクセスが非常に便利です。
みなみ寄居駅沿線に位置し、散策に最適な場所です。
仕事終わりに訪れるのにぴったりな立地条件を備えています。
大正時代に設置された郡界標です 。男衾村・竹澤村と彫られていて男衾は現寄居町、竹澤は現小川町となります。東武竹沢駅とみなみ寄居駅の間にあり、線路沿いの未舗装の道にあります。東武線の電車も間近で見られます。
東武竹沢駅から、みなみ寄居駅の沿線にあります。
仕事終わりに散策がてら訪れました。森林浴を楽しみながら小さな村の歴史に触れる感覚は心地よく癒されます。道中は倒木が多いので転ばない様注意してくださいね。
| 名前 |
比企・大里 郡界標 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
林道を南から北上すると出てきます。そのまま線路沿いに林道を北上すると線路下をくぐってみなみ寄居駅へ行けます。道中道はよくないので気を付けましょう。