自然豊かな静かな公園、思い出の沼。
新田沼公園の特徴
新田沼公園は、自然にできた貴重な沼があります。
冬季には使用できない水道が特徴的な公園です。
遊具は設置されておらず、特に何もない静かな場所です。
静かな住宅街の中にある公園です、小さな沼があり、その周辺に木々があり、花が植えられていました。とても良い雰囲気の公園だと思います。
33年間の思い出補正込みでの評価。幼い頃はハゼ、スッポン、タナゴ、ザリガニなど多数の生物を捕獲しました。鯉もいた時期もあります。東日本大震災以降は地下水源の変動でだいぶ変わってしまったようです。広いは広いので、お子様の鬼ごっこにはよいかと思いますが、傾斜がキツいのでボール遊びには向きません。なぜ、むさし台民はこの公園を有効活用しないのか、多少理解に苦しむ点はあります。
特に何もない公園。
季節がら枯れ草ばかりですが木など剪定されて手入れ後が感じられます。桜の咲く頃はきれいだと思います。
先日から木にロープがかかっていて子供がブランコにして遊んでいます夏は蚊が多い。
| 名前 |
新田沼公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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【読み方】どこにも情報がなく、NAVITIMEには「しんでんぬまこうえん」と書いてありましたが、間違っていることも多いので正解がわからず特に遊具などは何もなく、冬は使用できない水道のみ沼は自然にできたものなので池と違って貴重な存在なのではと思います。