銅像と綴る山本五十六の物語。
山本五十六元帥像の特徴
雄翔館の前に佇む立派な銅像が印象的です。
連合艦隊の山本五十六元帥ゆかりの地で訪問できます。
戦争反対の思想を持った歴史的な人物を偲ぶ場所です。
2023.9研修で訪れました🚍️
予科練資料館である雄翔館の前に立っています。戦時中はもっと大きなコンクリート製の像が現在の駐屯地のグランドの所に建っていた様ですが、それを模して復元した銅像の様です。なお当時のコンクリート製の像は発掘されて手の一部は隣の広報館に展示してあります。上半身は江田島の海自術科学校に展示されています。
山本五十六に相応しい立派な銅像です。
2023.5.5に訪問!山本五十六元帥、ゆかりのある場所に。
ここは武器学校と呼ばれるところです。自衛隊の武器装備品に関する教育、整備訓練を行う施設である。本物の実物の兵器や武器が観れるのがとても良いのだ。山本五十六元帥海軍大将も見守っています。
雄翔館前にひっそりと佇んでいます。
連合艦隊山本五十六元帥が若き頃に部隊長を勤めた地にある。終戦後霞ヶ浦に隠されたという一説がある。その後に引き上げられてここに設置されたという噂。素晴らしい完成度の銅像である。
戦争反対の山本五十六元帥、当時の日本の権力者には勝てなかったのか?
海軍航空隊を育てた山本五十六の銅像です。連合艦隊司令長官として前線視察中ブーゲンビル上空において壮烈な戦死を遂げました。
| 名前 |
山本五十六元帥像 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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日本海軍の有名な提督、山本五十六大将の像です。前線視察のときに、1式陸攻に乗って機上戦死されました。