金色の炎像、異世界へ誘う。
「自由の炎 “LA FLAMME DE LA LIBERTE”」マルク・クチュリエの特徴
高さ27mの金色のモニュメントが印象的で目立つ施設です。
日本とフランスの友好を記す独特な像が存在感を放っています。
ダイバシティー近くの自由の女神の対面に位置しています。
金色の針が山に刺さっているようなオブジェです。想像以上の大きさです。
日仏の友好を讃えるものです。米は関係ありません。
セントラル広場からお台場海浜公園に向かって歩き出したところに不思議なモニュメントを発見。古墳に黄金の針が刺さってると思いました。なんなのか?説明を確認してみると炎でした!周りが開けているので、フリーダムな感じはあったかも。アートに触れられて良かった。
自由の炎というが金色で遠目からは単なる掲揚台のようにしか見えない。説明書きが無いと多分単なるオブジェで通り過ぎてしまう可能性がある。
炎に見えるかと言えばそうは見えない。自由の女神に比べると写真を撮る人もおらず人気もあまりないみたいだ。墨田区のアサヒビールの建物のオブジェが炎じゃなくてう○こに見えるのと似たような感じか?こっちは炎というより鋭利な突起物に見える。例えば槍とか。
富士山形の土台に金色の細長い物が刺さった感じのオブジェです。高さは30メートル位ありそうです。
高さ約27mの巨大なオブジェだが、説明されなければ炎には見えない。平成10年(1998)に開催された「日本におけるフランス年」を記念してフランスから寄贈されたもの。
シンプルですがとても目立ちます。Zeppダイバーシティ東京の目の前です。ダイバーシティ東京プラザやガンダム、そして少し歩いてお台場の海やレインボーブリッジを見たりと、散歩がてらに立ち寄るコースにぴったりです。
2000年に開催された『日本におけるフランス年』を記念して、フランスから贈られた像です。台座とあわせた高さは約27mもあり、相当に存在感あります。自由の女神と対になったモニュメントですが、あまり存在は知られていないようです。でも、ここまでシンプルな形状だと景色に溶け込んで派手なようで圧迫感のない素敵なモニュメントに見えるのが不思議です。ちょっと良い感じです。
| 名前 |
「自由の炎 “LA FLAMME DE LA LIBERTE”」マルク・クチュリエ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5531-0852 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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