クセになる!
かれーの店 うどん?の特徴
五反田で人気のスープカレー、スパイシーゴーヤが絶品です。
一人で運営する独特な雰囲気、緊張感が漂う店舗です。
変わり者の店主が営む、リピーター続出のホットなカレー屋です。
7月の季節のすーぷかれー「真夏のスリランカ」に、スパイシーひき肉を注文しましたです。カレーとごはんは別々に提供され、ごはんは基本300gとのことでした。スープにはたっぷりのトマトと鶏もも肉が入り、トマトの酸味とスパイスの香りで、食べ進めるうちにほんのり汗ばむ味わいでした。クリームチーズを合わせると辛さがやわらぎ、マイルドな味変も楽しめました。ごはんにのったスパイシーひき肉も香ばしく、カレーとは違ったおいしさがありました。店内はカウンターのみで、オーナーさんのワンオペでした。提供は約5分とスムーズでした。支払いは現金のみ。店主ブログでの事前確認がおすすめです。
【はじめに】店主さんワンオペの西五反田で人気のカレー店。店主さんもブログ等で店内情報を発信しておりますので、まずはそちらを確認し、お店のルールや雰囲気を事前に理解しておくことをオススメします。また事前に現金(できれば、注文品と同額金額)を用意した方が良いと思います。食べ終わった後、カウンター上に食器と一緒にお代も置いて退店できるので、店主さんが助かるようです。今回は平日14時頃入店で8名程先客あり。10数席のカウンター席のみの縦長な店内で、いいカレー香が立ち込めます。入店するとすぐに「けっこー時間かかりますよ、それでもOKなら座って待っててくださいね!」と元気よくお声がかかります。椅子に座り、店主さんからお水をもらい「ご注文は?」と聞かれたらオーダーするシステム。故に、事前に食べたいカレーを決めておきましょう(笑)【オーダー品】〇季節野菜のスープカレー(4月)〇スパイシー挽肉炒め+チーズ銀皿のご飯の上にスパイシー豚挽肉炒めとチーズがONし、挽肉の旨辛味とチーズの 濃厚感と酸味を加えます。もはやこれだけでも、昔ファ〇マで発売されたアジアごはん的な感じでスパイシー美味です(笑)スープカレーは優しい味わいのカレースープといった感じで、奥にトマトや香辛料の酸味とほんのり滋味深さを感じさせます。基本的に野菜の甘味苦味の香味成分が主体です。辛さは食べ終わった後に、少しだけ口周りがヒリヒリする程度。こちらのカレーはワンプレートでガツガツ頬張るタイプのカレーではありません。一旦、落ち着いて口に含めば、噛み締め食べ進めるカレーだということすぐにわかります。僕的には、カレーよりもご飯から口に含み、スープを後から流し込み、口の中で調和させていく食べ方が良いと感じました。これは日本酒の飲み方とペアリングに類似したところがあり、野菜や素材、香辛料やカレー味の穏やかな香味成分のスープを日本酒と見立てるイメージ(この場合、ご飯が肴)です。故に、スープ的立ち位置のカレーなので、ご飯はチーズと挽肉のトッピングはオススメとなるわけです。このオーダーの中で一番旨味成分が強いのはスパイシー挽肉になりますので、この組み合わせが僕にはしっくりきました(笑)【最後に】店主さんのカレーを想う気持ちを理解したいと思い書いたようなレビューとなってしまいました(笑)一般的にもクセのあるお店だとは思いますが、それだけで素通りしていたら心に残る美味な物は食べれません!日本人で良かった、和食に味噌汁があって良かったと思わせる?カレーの未来を考えさせられる一杯に出会えると思いますよ、皆様もぜひ😋b-
📍かれーの店 うどん / 五反田@【店名はうどんのヤバすぎるカレー屋】ずっと気になってた、クセ強めのカレー屋。店名はうどんなのに、出てくるのはガチのカレー。プレミアムから定番まで、全部うまいらしい。事前に公式ブログの熟読が必須なやつ。独特のローカルルールがある。でも、そんなんどうでもよくなるくらい、うまい。ルール守ってでも食う価値、ほんまにあるわ。☑5月のプレミアムカレー(1,600円〜)豚バラとししとうの組み合わせがたまらん。店主いわく「過去1だからもう2ヶ月プレミアム食べなくていいよ」とのこと。今すぐまた食いたい。脳に直接くる、圧倒的なスパイス感。🏠住所東京都品川区西五反田2-31-5🚃アクセス五反田駅から徒歩6分🕐営業時間11:30 - 15:00 / 17:30 - 21:00(水・日・祝定休)📖予約可能(ご飯の取り置きのみ)💰予算・決済方法1,000〜1,999円現金のみ▼雰囲気ピリッとした独特の緊張感▼騒音レベルかなり静か▼客層男性多め・30〜50代▼席カウンター席のみ▼1人での入りやすさかなり入りやすい(むしろ1人推奨)▼利用シーン孤独にカレーと向き合いたい時▼その他全席禁煙・訪問前に公式ブログの熟読必須
本格スープカレーを求めて…暑いとカレーの気分になる事多いよねやはりスープカレーは月1食べたくなります店名にうどんとありますがうどんはないですよ最初私も???となりました路地裏にあっても有名なのかみなさんうどんさんのカレーを求めて来てるようです中はカウンターのみのお席で店主ワンオペのようです外で30分程待ちでしたやっと中へはいり注文人気なのは季節のスープカレー1500円のようで今は8月の真夏のスリランカトマト鶏ももクリームチーズのせ 絶対美味しそう毎月楽しみにしているファンもいるようです今回は夜すーぷ1200円バジル鶏ももぽーく1000円にトッピングチーズ100円スパイシーひき肉200円おすすめらしいっす注文から1時間ほどしてカレーが運ばれてきましたうんちゃんとスパイスから作ってるちゃんとしたスープカレー久しぶりに食べたかも関東では中々出会ってないねカレーを薄めたようなのはスープカレーとはまた違うコクとスパイスがないとね一度は食してみるべし平日ならもう少し空いてるかもね。
五反田駅から徒歩5分ほど、うどん屋さんと間違えそうな店名が目を引くスープカレーの名店です!店内は、カウンター11席のみの小さなお店で、ランチ時には行列ができるほどの人気ぶりです!今回は、季節のスープカレーを頼みました!注文後に、鶏肉をジュージューと焼く音が聞こえ、出来立てのスープカレーが提供されます!スープはさらさらながらスパイシーで、深みのある味わいで、北海道のスープカレーとも異なる新ジャンルと称される洗練された風味が魅力です!具材は、ゴロゴロの鶏肉や季節の野菜が入ってボリューム満点!カレーたまご(現在販売中止中)などトッピングも充実しており、自分好みにカスタマイズ可能です!夜は、バジル入りの「夜スープカレー」が選べ、昼夜ともに楽しめるのが嬉しいポイント!店主の個性が光る接客と、店名以上にクセになる味を求めて、つい通いたくなる名店です!ご馳走様でした!─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─今回の熱盛メニューは、季節のスープカレー!─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─◇◆ 店舗情報 ◆◇住所:東京都品川区西五反田2-31-5最寄駅:五反田駅営業時間:月・火・木・金・土11:30 - 14:3017:30 - 21:00水・日・祝日定休日予算:1,000〜1,999円カード:不可。
カレーのお店で店名が[かれーの店 うどん]気になり初訪問しました。なぜうどんなんだろ⁈メニューにもうどんがない笑にんにくポーク1200円を注文!スープカレーでご飯とカレーは別皿提供!半熟玉子も入っていて辛口のカレーがマイルドになる!にんにくが効いていてうまうま!カレー百名店選出されているカレー店でしたが平日昼並びなし店内は1名でした。他にも気になるメニューがあったのでまた食べに行きたいと思えるスープカレー店でした。ご馳走様でした。
五反田駅から歩いて数分、目立たない場所にあるのに、なぜか吸い寄せられる“カレー欲”に導かれて「かれーの店 うどん?」へ。今回オーダーしたのは、定番のポークカレー。焼きナスが好きなのでついついトッピングオーダー。まず驚いたのが、スープの香り立ち。スパイスが複雑に絡み合ってるのに、不思議と優しい。レンゲで一口すすると…辛さはじんわり、でも後からじわ〜っと汗ばむ感じがクセになる!そして主役のポーク。ホロホロ、でも存在感あり。口に入れた瞬間、ほぐれる柔らかさなのに、しっかり肉の旨味がある。もちろん臭みもなくカレーにピッタリの豚さんだ。ご飯はもう少し硬めの方がスープカレーには合いそうな?普通にもっちりご飯でした。ご飯300gなのでやや多い印象。スープカレーは全部かけてしまえば良いのか、少しずつすくって食べれば良いのか。悩ましい。ご飯もっちり系だからかけるより浸しながら食べようかなと判断。ちょっとずつスープをかけながら食べると、クセになる感じで美味い。きっと「スパイシー挽き肉」や「チーズ」をトッピングして味変を楽しむのがここのお店の正解なのかもしれない。今回は初回という事もあり仕方ないか。店主さんの空気感もまた独特。まぁ、接客を求めるお店ではないからね。「また来よう」って自然と思える不思議なカレー屋。次はメニュー左側の季節限定も試してみたい。ごちそうさまでした!!!
マスターワンオペで、時間がかかることは案内されますので、気になりません。お店のブログを読みながら待つ感じです。秋の季節のスープカレー、キノコのスープカレー、焼きトマト、ご飯にチーズトッピングでいただきました。よくあるでっかいじゃがいもやかぼちゃといった野菜がごろっとはいっているスープカレーと少し異なりました。キノコたっぷりで他の野菜は存在感薄しです。(追加トマトは別)追加の焼きトマトはくし切りにしたトマト1個分相当がやけどしそうなアッツアツに焼かれて入っており、追加した感を存分に味わえました。これは季節ごとに再訪するのは間違いなしです。美味美味美味美味美味〜(^^)
雨の日の土曜の12:40に訪問しました。席は空いていて待ちなく座れましたが、ちょうど入れ替えのタイミングでオーダーをとり終わったところだったため、調理が落ち着くまで待ちます。一通り提供が終わり次の準備が整ってからお水がサーブされてやっとオーダーです。この間20分くらい。季節のすーぷかれー 秋(しめじ、まいたけたっぷり、とりひき肉入り)を注文しました。1,400円。カレーは3種あるみたいですが聞かれなかったなぁ。最後にライスの量を聞かれて、やっと提供です。ライスのデフォは300gなので少なめでお願いしました。きのこがたくさんで美味しいですが、ひき肉のふわジューシー感に驚きです。普通にフライパンで炒めていたように見えましたが。そんなに辛くなく最後まで美味しくいただきました。ご馳走様でした。
| 名前 |
かれーの店 うどん? |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
090-9210-4267 |
| 営業時間 |
[金土月火木] 11:30~14:30,17:30~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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スパイスの波動とバジルの清涼感。五反田が誇るスープカレーの異端にして極北「夜すーぷ」今回は夜限定の「夜すーぷ(1,300円)」をオーダー。ソースポッドから注がれるスープはどこまでもサラサラとした完全なるスープ。しかし一口含むと、油脂に溶け込んだスパイスの立体的な輪郭とバジルの清涼なアロマが時間差で鼻腔を突き抜ける。この薬膳的とも言える「引き算の美学」を感じるキレの良さは他店では味わえない。具材の主役である「焼いたとり肉」はスープの水分を吸いすぎず香ばしさとジューシーな旨味がしっかりと閉じ込められておりスパイシーなスープとのコントラストが素晴らしい。300gとやや多めに盛られた平皿のライスにスープを少しずつ馴染ませながら食べ進めると、硬めに炊かれた米粒がスープを吸い込み、口の中で完璧なリゾットのように解けていく。カレーでもなく一般的なスープカレーでもない。「うどん?」という唯一無二のジャンルに、今夜も完全に魅了された。