深谷の全久院で阿弥陀三尊発見。
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| 名前 |
板石塔婆 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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熊谷市に近い深谷市東方にある曹洞宗寺院 全久院 境内、さつきの植込みの中に善光寺式阿弥陀三尊図像板碑が立っています。碑面にやや磨損がありますが、完形で形良い中型の青石塔婆です。昭和36年に市指定文化財 考古資料になっています。現在から700年も前になる南北朝期の造立だそうです。