ミツマタ群生地の風穴へ。
雷神神社の特徴
ミツマタの群生地を訪れた際に、参拝できる神社です。
社の後ろには風穴と呼ばれる岩の割れ目が存在します。
雪の日は参拝をためらうほどの自然環境が広がる場所です。
雷神神社は、ミツマタ群生地である「ミツマタの小径」の入り口から林道を更に登ったところに有ります。ご神体は祠から少し登ったところの雷神岩で、チャート質の岩に穴が開いております。ミツマタ群生地をはじめ地域全体を雷などの災害から守ってもらおうという趣旨でミツマタ保存会が雷神神社を建立されたそうです。祠から雷神岩までは距離はありませんが、整備された道ではなく落ち葉の積もった斜面を登って行きますので、滑落注意です。
参拝しようと思いましたが、雪なのでやめときました。
ミツマタの群生地を見に来ときに参拝させていただきました社の後ろをの傾斜を少し登ると風穴らしい岩の割れ目があります。
| 名前 |
雷神神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://hotokami.jp/area/tochigi/Htgty/Htgtytk/Dktttk/168927/ |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
ミツマタの受付の方がおすすめしてくれたので少し歩いて行ってみました。