小貝川の源流で過ごす、のどかなひととき。
小貝ヶ池の特徴
小貝川の源流があるのどかな風景が魅力です。
駐車場完備でアクセスがしやすいのが嬉しいです。
河川情報の掲示板があり、親切な案内があります。
小貝川で良く釣りをしますが大分下流の方でちょうど通りぎわでまさかの源流を発見したので少し釣りをして見ました。良い雰囲気の場所で他にも釣りに来て居る人もいました〰️
2月の冬に訪問しましたが誰もいませんでした。小貝川の源流との事ですがかなり水は濁っていました。昭和20年頃はミヤコタナゴが生息していたようです。釣り禁止の看板などはなかったため暖かくなったら釣りをしに再度行ってみようと思います。
小貝川の源流が小さな池でビックリ‼️とてものどかな風景でしばらく風景を見ていました。
「小貝ヶ池」と地図にあったので行ってみたら、小貝川の源流でした。案内板によると、「小貝川」の起源は670年までさかのぼり、養蚕が盛んだったため「蚕飼川」と呼ばれていたとのこと。縄文時代の曲畑遺跡が近くにあるよう。
小貝川(こかいがわ)は、関東平野を北から南へと流れる一級河川。です。全長111.8kmで、利根川の支流中で第2位の長さを誇ります。源流がこの小貝ケ池になります。池のほとりに石碑と四阿、ベンチがあるので休憩できます。
ここが小貝川の源流??と思うほどの小さい溜池でした。ここからどのように流れてあの小貝川になるのか興味がわきました。
駐車場もあり、河川情報の掲示板もある。休憩スペースもあるので、静かだし、少し立ち寄るには良い場所だと思います。小貝川の源流は小さな池から始まる。これが大きな川になっていくと考えるとすごい。しかし、この水はどこから集まるのか、周りの畑からの絞り水とかだろうが…
数台車が停められる駐車場があり、石碑と案内表示があります。池の奥は養鶏場の私有地のようで立ち入り禁止の立て札が立てられています。池沿いの東側には踏み跡がありますが、滑りやすく崩れそうなので池に落ちないように注意が必要です。奥に行っても特に観るべき所はありません。トイレもなく、小貝川の水源地に興味が無い方にはお勧めできません。観光目的には不向きです。
駐車場もあり、河川情報の掲示板もある。休憩スペースもあるので、静かだし、少し立ち寄るには良い場所だと思います。小貝川の源流は小さな池から始まる。これが大きな川になっていくと考えるとすごい。しかし、この水はどこから集まるのか、周りの畑からの絞り水とかだろうが…
| 名前 |
小貝ヶ池 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
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