日光大日橋の紅葉が美しい。
大日橋の特徴
美しい景色が広がる日光宇都宮道路の横に位置する橋です。
憾満ヶ淵の化け地蔵の前を通ると現れる石造り風の橋が印象的です。
階段を上る途中で出会える特別な場所として訪れてみる価値があります。
日光に来たら、Kokoはとてもよい場所で酢。是非🤩
美しかった。橋の下に大日堂跡があり、景勝地という感じでした。
憾満ヶ淵の化け地蔵の前を抜けて発電所の設備の近くの階段を通って日光宇都宮道路の横を歩いていると不安になってきますが、そこで現れたのがこの橋でした。下には大谷川が流れています。
とても素晴らしい景色でした。山をバックに青空、清流というパノラマは見惚れるものがありました。月も見えました。
嫁さんの実家の真裏です。嫁の話じゃ、渡った先にはクマが出ると言ってましたが、自分は一度も出会ったことありません。でも、鹿と猿はでます。
【憾満ヶ淵】から伸びる【憾満ヶ路】を歩いていくと、この橋が現れます。今は失われてしまったお堂や当時の景色に思いを馳せると、しみじみとしてしまいます。時間をゆったり過ごせる素敵な場所でした。下の川縁まで降りた旦那さんがヒルの吸血被害に遭ったので、もし行かれる際は気を付けた方がいいかもしれません。
石造り風の橋がありました。憾満ガ淵からひっそりと延びる憾満の路を進むと現れる大日橋は、2000年10月に開通した新しい橋で、周囲は綺麗に整備された公園になっています。
夕方の時間帯は渓谷に西陽がさして見事な紅葉景色。
「日光大日橋」は、男体山から噴出した溶岩によってできた大谷川の小渓谷「憾満ヶ淵」から憾満の路で上流へ徒歩10分のところにあります。大日橋は2000年10月に開通した新しい橋で、周囲は綺麗に整備された公園になっています。橋を渡りおりていくと大日堂跡。大日堂は明治35年9月の大洪水で流失しましたが、かつては東北御巡幸の明治天皇も立ち寄られたほどの景観を誇る美しい庭園だったそうです。静かでゆっくりと散策できます。
| 名前 |
大日橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP |
http://maywind.sakura.ne.jp/maywind_it_new/2014/04/post-3.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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2025年11月12日に訪問。並び地蔵から川沿いに紅葉見物。この橋を渡り御用邸見物。歩行者専用橋、吊り橋風だがグラリともしない。