小千谷牛の角突き、大迫力の神事!
小千谷闘牛場の特徴
国指定重要無形文化財としての伝統を体感できる場所です。
大迫力の牛の角突きを間近で楽しめる素晴らしい経験ができます。
山の中に静かに佇む闘牛場で、迫力満点の闘牛を見学できます。
いわゆる闘わせる闘牛ではなくて、神に奉納する神事です。牛に怪我をさせずに力比べをさせる技術が見どころ。何もない時期に来ましたが、静謐な空気に包まれているように感じました。牛さんも穏やか😌海外の方は野蛮なイメージがあるようで、こちらの猛々しくも優しい闘牛に驚き、感動するようです。
角突きを観戦しに来たけど、連れの具合が悪くなって途中退散😭角突きTシャツの販売などもあります。近所の小学生の案内でツアーもあり。
今年の最終開催日に初めて伺いました。牛さんのぶつかり合う音がドスっと聞こえてきて迫力満点です。また、最後まで勝負を付けずに勢子の皆さんが牛の脚に縄をかけて引き離す所も見事でした。取り組みの説明などが分かりやすく、初めて見た私でも楽しめました。取り組みが全て終わってから帰る時も勢子の皆さんが観客のお見送りをしてくださったりととてもアットホームな雰囲気を感じました。来年も機会があれば見に行きたいです。
国指定重要無形文化財です。高校生以上2,000円。屋根ありと無しの雛壇あり。先着順。中学生以下は無料。固い話は無しに、面白いです。引き分けに終わらせるルールですが、それぞれの個性が出ております。フェンス横まで行けますが、興奮した牛が突進してくる可能性ありますのでご注意を。
感動しました。闘牛の大きさにびっくりしました。ちょうど昨日の雨で汚れた闘牛を洗っていたので、間近で見ることができました。こんな経験あまりないので嬉しかったです。今度は闘牛開催日に行ってみたいと思います。
小千谷牛の角突き初日。雨模様でしたが、牛の格闘とそれを見守る勢子さん達の熱気に感動。あっという間に2時間半が終わりました。
牛の角突きは初めてで面白かったです。勝ち負けではなく引き分けが前提で、激しくぶつかり合う牛を怪我なく安全に終わらせられるかという技術を見るのも醍醐味のひとつのようです。12時スタートで14時30分位に終わりました。2022年11月6日の最終日に訪れましたが会場は6~7割くらいだったでしょうか。駐車場は一番近い所が11時過ぎには満車でした。周りにはコンビニも含めて飲食店がなく、会場の出店でそば(大盛1000円)、フランクフルト、唐揚げ(400円)、豚汁、玉こんにゃく、ビールなどが売ってました。お祭りの出店と同じレベルなので味はあまり期待しないほうがいいかも。トイレは3箇所ありますが小さいので終わって帰る時は混むので早めに済ませたほうが良いかも。入場料は屋根つきが2000円、屋根なしが1000円でした。
ゴールデンウィークに新潟行く予定でしたが、5月3日が伝統ある「角つき」の初日という事で小千谷闘牛場に行って来ました。今までコロナで開催も難しい状況でしたが今年は多くの人だ賑わっていました。令和4年場所初日は1000人の観客で賑わったそうです。大人しい牛が闘牛場に入ると闘志が湧き上がってきて戦う迫力はたまりませんね。近くの駐車場に車が置けず、誘導員の方の指示で路上駐車になり結構歩き💦いい運動になりました。歩く事が不自由だったり、車椅子だと大変だ思いますが、近くの駐車場もあるので大丈夫だと思います。一般席1000円、屋根付き席2000円、下に敷く座布団などは必須。帽子や上着、雨具など準備しておいた方が良いと思います。一般席には屋根がありません。ベンチも木の葉などで少し汚れている場合があります。
初めて間近で見ましたが、スゴイ迫力です。
| 名前 |
小千谷闘牛場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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2025/9/13(土)に訪れました🐃夜の片貝花火に合わせて特別開催されていたようで、解説や実況の方も花火の話題を交えて盛り上げてくれていました。お昼12時に到着しましたが、屋根付きの観覧席に座ることができました。途中で小雨が降ったのでとても助かりましたが、やはり間近で迫力を感じたくて、最後の2つの取組みは柵の近くまで行って観戦。間近で聞く「よしたー!!よしたー!!」の声は迫力満点でした。巨大な牛が激突する様や周りの勢子の方々の振舞いを見るのはとても貴重な体験で存分に小千谷を楽しめました!