新年の準備、カビゴン出現!
子安神社の特徴
鳥居をくぐると落ち着いた雰囲気が広がります。
カビゴンがよく出ることで有名な場所です。
神社内の空気感が不思議な印象を与えます。
スポンサードリンク
先月行ったときはお社の整備をしているのかネットが張ってありました。
スポンサードリンク
落ち着いたいい所です。
鳥居をくぐるとき、嫌な臭いがした。臭かった。
スポンサードリンク
カビゴンがよく出ます。
| 名前 |
子安神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
2023.12.30.神社氏子中が注連縄を取り替えて新年の準備をしている。社殿は新しい。聞くと2011.3.11.の東日本大震災で左に傾いてしまった。12年の歳月が経ち建て替えたとの事で共に卯年だ。来年は辰年、氏子さんたちの大きな飛躍の年と成ることを願って来た。鳥居は石造りで明神鳥居.額束は無く.扁額には子安神社と記されている。注連縄は左綯え.紙垂は吉田式の一般的なものを氏子さんが吊るしている。鳥居を潜り左に「子安神社の由来」石碑がある。祭神は「神功皇后なり」と言い伝えがあったが、明治維新の調査で「木花咲哉姫命」と定められた。とある。拝殿前には、獅子狛犬が鎮座している。向かって右が獅子(阿)・左が狛犬(吽)である。狛犬には一本の角があったが形骸化され角が無いものが多くある。神社境内の東側には、仏様が鎮座している(立像でも鎮座と云う)神仏習合の名残であろう。 本殿東側にはお堂があったそうだ。幕末までは曹洞宗千光山龍池院が當社の別当を努めていた。