家族で堪能、TAOYAのバイキング。
TAOYA川治の特徴
バイキング料理が評判で、家族全員が満足できました。
初めてのオールインクルシブ体験が叶う素敵なホテルです。
温泉地の日光市川治で、特別なひとときを楽しめます。
2026年8月8日-8月10日宿泊【客室】5階の客室に宿泊。広かったので、子供が動きまわって遊ばせるのに良かったです。ただし、掘りごたつがあるので、幼児は注意が必要です。アメニティは歯ブラシのみあり、水は無料です。テレビの配置が微妙な位置でした。床がきしむ所もあり年季が入ってる所もあります。ベランダではツバメ?が子育てしてたので、苦手な人は注意して下さい。【施設設備】オールインクルーシブと言う事で、お酒やケーキ、おつまみが食べ放題なので、良かったです。夜食のカレーうどんもクリーミーで食べやすかったです。辛さも抑えられてました。デザートでは、モンブランと、ブリュレが特に良かったです。大浴場前に、マッサージ機があり、本来なら10分300円程度ですが、無料なのも素晴らしかったです。5台あるので利用しやすいと思います。お庭には足湯もあります、行くまでの道が風情ありました。【食事】バイキング形式なので、先に席を取ってから料理取る感じです。和洋中なイメージで、お寿司やお刺身、酢豚が良かったです。子供のイスも3種類かあり、乳児から幼児まで幅広く対応してます。和光堂のベビーフードがあるので、有り難かったです。夜はハーゲンダッツもありました。ソフトクリームのマシンもあり、牧場ソフトみたいでした。【その他】駐車場は道路を挟んで反対にもあるので、あふれる事は無いです。【総評】スタッフの方も、持ち場を掛け持ちして大変ですが、丁寧な対応でした。また、行きます!
TAOYAファンです。5月の気持ち良い時期に伺いました。こちらのラウンジが最高過ぎました。お食事も美味しかったし、お部屋も最高。スタッフさんも皆さんプロですね。とても親切でした。足湯も気持ちよかった。ただ、熊に注意とあったので、足湯はもうやってないかもしれません。直近で、那須のTAOYAさんにも行きましたが、こちらの方がラウンジのスイーツの種類がかなり豊富で良かったです。また絶対行きます。ありがとうございました。
2026/7 平日の利用 2時頃の到着すでに宿泊客の何人かはラウンジでお酒とデザートを楽しみながら部屋の準備が出来るのを待っていました。TAOYAはこの待ち時間を楽しみにしてる人も多いらしいです。部屋は和室にセミダブルのベッドが2つ置いてあるスタンダードなタイプ。本当は一回り小さなタイプの部屋にしたかったのですが空きがなく、こちらになりました。階層は5階で渓流側のなかなかに景観の良い部屋ですが、街側の景観も良さそうなので部屋の向きは何方でも良いと思います。大浴場は内風呂、露天風呂、ともに素晴らしく、洗い場のシャワーヘッドは確か凄い高額なミラブルシャワー、ドライヤーはダイソンとナノケアなど設備面も素晴らしい。男女の入り口の間に休憩室が有り、ドリンクサーバー、ビールサーバー、アイスキャンディ、全て自由に頂けて至れり尽くせり。食事も食べ飲み放題でビールは瓶ビールも用意されてました。赤酢を使用したお寿司が美味しかった。平日は宿泊人数を絞っているためなのか、大浴場も食事会場も混雑が無く、比較的ゆっくりと楽しむことが出来ました、最高の休暇になったと思います。
TAOYAは志摩、木曽路、和倉、下呂、日光、川治で6ヶ所目です。川治のTAOYAにはBARがあると聞いて、体験したくて利用しました。15時頃に到着したかったのですが、遅くなり17時前に到着しましたら、ちょうどアフタヌーンティーからナイトアフタヌーンティーに変わる時で両方楽しめました。その後は食事まで時間があったので、庭園にある足湯に行ってきました。熊がいないか心配でしたが川を見ならが足湯出来て最高でした。行きは気づかなかったのですが、玄関の所に熊よけの鈴が置いてありました。その後、足湯でお湯が良かったのでお風呂に入りたくなり、食事の前にお風呂に入りました。お風呂はタオルを持って行かなくて良いのがうれしいです。メイク落としは洗面所の所にあり、シャワーの所には色々な洗剤がありました。露天風呂の所にも瓢箪の飾りがあり可愛かったです。食事はどれも美味しく、お寿司は赤酢の酢飯で美味しかったです。小鉢に入ったお料理も少しづつ色々食べれるのも良かったですし、しゃぶしゃぶのお出汁が持って帰りたいぐらい美味しかったです。食後にもまた温泉に入り、出た所にもビールがありました。その後barに行き、蔵出しウイスキーをハイボールで頂きました。ちょっとしたお摘みが置いてあるのが嬉しかったです。夜食はカレーうどんで、ラウンジにはまだスイーツが置いてあったので、お酒とほうじ茶ブリュレをいただきました。朝食もどれも美味しかったです。こちらは今まで行ったTAOYAの中で1番お料理が美味しかったです。後、スイーツが豊富でスイーツ好きには堪らないと思います。お客さんはご高齢の方が多く、静かに過ごせました。また行きたいお宿です。
2026年5月のものです。川治湯元駅から徒歩で10分ほどの場所にあります。電車で来る場合は鬼怒川温泉駅から有料ですが送迎バスが出ているとのこと。注意点ですが、2026年現在、川治湯元駅から徒歩で行くことを検討している場合、川治湯元駅で交通系ICが使えません。特に北千住などから特急を使う場合は気をつけたほうが良いでしょう。送迎バスを予約したほうがコスパも込みで良いと思います。入口から風情があって良い場所です。チェックイン後、ロビーにはケーキなどの菓子やアルコール、ジュースなどが無料でいただけるコーナーが設置。内容はTAOYAでほぼ共通だと思います。お部屋は川沿いの景色が美しく、室内はとても綺麗です。無料の飲料水などもあります。お風呂はまずタオルのおかわりが無料。せっかくの温泉旅館ですし、これが本当にうれしい。来てすぐに入る。ごはんを食べてのんびりして寝る前に入る。起きてすぐ入る。これらすべて洗いたてのタオルで入れます。お風呂はそこまで広さはなく。一般的な温泉旅館と想像すれば遠くはないはずです。20名くらいいると狭さを感じるかなというイメージ。お風呂場は男女交代はなく。出てすぐのところにアルコールやドリンクなどの設置もあり、待ち合わせもしやすいでしょう。ちょっと狭さもありますが。ちなみにスーパー銭湯でおなじみのあんま王がお風呂出てすぐ近くに設置。ちゃんと手入れもされているので、気持ちよく休めます。ごはんは夕食については小鉢類に力を入れているイメージ。川沿いらしく川魚の塩焼きなどもありますし、刺身の盛り合わせや牛すき風のお肉、魚のアヒージョなどが印象的でしょうか。和風の商品が中心ですので、それが苦手なひとは注意してください。おいしいですけどね。朝食も同様の傾向。夜にはバーカウンターでアルコールを提供していたり、21時以降はミルキーなカレーうどんの提供があります。カレーうどんはTAOYA共通の味付けかも。全体的に大人向けな印象。静かでいい場所でした。また来ます。
初めてTAOYA川治に宿泊しました。夫の誕生日祝いだったので楽しみにしていました。館内も綺麗で14時頃にチェックインしましたが、お部屋の用意が整うまでラウンジにてウエルカムスイーツやアルコールなどを頂き満足していました。食事はバイキング。正直言ってあまり美味しかったと言う物はない。書いてあるメニュー表示も文字が小さく年配者にはよく見えません。お寿司も赤酢は良いけどネタも薄くて小さい。オールインクルーシブで飲み物が何でも飲み放題は有り難いが、夫はやっぱり会席料理の方が良いと(その方がお造りなどが新鮮で旨い)言う。極めつけガッカリしたのはベッド。夫が使用した方のベッドがギシギシ音がする。ベッドに入る時、出る時、寝返りをうってもギシギシ。隣で寝ていた私もうるさくて眠れない。高いお金払ってこれじゃ。のんびりしに来たのに疲れました。
TAOYA川治に宿泊しました。もともと「伝七」という高級旅館だった建物を経て、星野リゾート時代を挟み、現在は大江戸温泉物語の上質ブランド「TAOYA」としてリブランドされた宿です。館内には随所にかつての高級旅館らしい造りや落ち着いた雰囲気が残っており、歴史を感じられる点は魅力だと思います。良かった点は、オールインクルーシブならではのサービスの充実度です。ロビーではフリードリンクやデザートが用意されていて、チェックイン後やお風呂上がりに気軽に楽しめるのが嬉しいポイント。滞在中にちょっとした贅沢感を味わえます。また、バイキングの料理も想像以上に美味しく、品数だけでなく味のクオリティもしっかりしていて満足度は高めでした。一方で気になった点もあります。客室のベッドは掛け布団がデュベタイプではなく、シーツで包む昔ながらの仕様で、このあたりはやや古さを感じます。細かい部分ですが、快適性に関わるので改善されるとより良いと思いました。温泉についても、泉質自体は悪くないものの、これといった特徴や強い印象が残るタイプではなく、「ここならでは」という個性はやや弱めに感じました。総合的には、気軽に楽しめる上質系オールインクルーシブ宿としては満足度は高いです。ただ、「元高級旅館」という背景から期待値を上げすぎると少しギャップを感じる可能性もあるので、その点を踏まえて訪れるとより満足できると思います。
家族3人で利用させていただきました。スタッフの方がとても親切で、大変気持ち良く滞在する事が出来ました。夕食、朝食バイキングも種類が豊富で、どれをとっても大変おいしかったです。日光霧降が満室だったので、こちらを利用しましたが、次回からはこちらにまた泊まりたいです。どうも有難うございました!
バイキング料理で評判のホテル。チェックインは15時からとなっているが、来館は14時から可能でラウンジでスィーツやドリンクを頂きながらチェックインまでの時間を過ごすことができる。館内はとても綺麗で広々としており、地方の温泉ホテルとは思えない雰囲気。案内された客室も広くて見晴らしは最高、まったり寛ぐには最適な空間を提供してくれる。風呂は露天風呂と内湯、更にサウナまであって快適そのもの。当川治温泉はアルカリ性単純泉なので湯上がりの肌がしっとりとしている。当ホテル評判のバイキング形式の食事は時間別にスタートが3つになっていて制限時間は90分。料理は和洋中揃っていて酒類もビール、日本酒、ワイン、ウィスキーと各種揃っている。味わいも評判通り美味しい。食後にはラウンジで各種酒類を夜景を眺めながら嗜むことができる。翌朝食まで含めこれといった特筆すべく料理はなかったものの、満遍なく美味しい料理といった印象である。ラウンジの酒類まで含め全てが料金に含まれていて、追加料金は入湯税150円/人のみ。これらのサービスをこのコスパで利用できたのは夢物語といってもいいくらい。ただ喫煙者にとっては喫煙所が屋外の庭園前の一箇所のみなので冬季には辛いところか!今回の来訪から当ホテルはコスパからみての客室は最高水準、またシステムとサービスがとても良かったという印象であった。
| 名前 |
TAOYA川治 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
050-3615-3456 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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フロントは混んでても1人対応でかなり待ちます。建物や設備の古さは素敵なリノベーションのお陰で全然気になりません。食事は美味いと普通が半々です。喫煙は屋外で蚊に刺されます。喫煙者は宿泊をやめておいた方が良いと思います。ラウンジのデザートは微妙ですがモンブランだけはとても美味しい。オールインクルーシブに過度の期待はしない方が良いですよ。少しグレードアップしたバイキングですから。