新築の善徳寺で心を癒す。
善徳寺山門(薬医門)の特徴
善徳寺山門は薬医門として特に大きな存在感があります。
足利三十三観音霊場の重要な31番札所として参拝できます。
新築から間もないため、全体的に非常に綺麗な印象です。
新築から間もないので綺麗ですこの山門は『お飾り』で入れませんが、山門の右側7~8メートルに入口があります。
2025年5月25日 訪問「東光山 善徳禅寺」が正式名称なのでしょうか?
足利三十三観音霊場の31番札所として参詣させて頂きました。とても立派な山門でした。保安のためかと思われますが、柵が巡らされており、山門を通ることは出来ませんでした。
善徳寺の山門は薬医門としては大きな門になります。本柱二本の後方に控柱を設けて貫を通し門扉を付ける、左右の本柱と袖塀の間に控柱を設け半間の壁を付け上部を漆喰の白壁として下部を縦板張りとしています。本柱や控柱の上に笠木や梁を渡し切妻造り本瓦葺きの屋根を載せています、本柱の下部や梁の端に金属製(金色)の装飾を付けています。山門の控柱の左右に各々一間半の瓦屋根を載せる袖塀を設けています、上部を白壁に下部を灰色にしています。東光山善徳寺の裏門から正面薬医門を通り県道二百九十二号線の信号を右折して善徳寺の裏通りまで「築地塀」が続きます。山門の右側手前に「東光山善徳禅寺」の石柱が立っています。
| 名前 |
善徳寺山門(薬医門) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
善徳寺山門です。