広島そごうで快適なバス旅。
広島バスセンターの特徴
広島そごうのビル内、アクセスが非常に便利です。
バスの待機スペースが広く、安心してご利用いただけます。
高速バスが山陰や四国方面へ発着する拠点です。
広島駅からちょっと離れた場所にある広島バスセンター主に郊外を始めとし、県外への高速バスの発着点となっています。高速バスは基本的には広島駅には寄らずに高速に乗ってそれぞれの場所を目指すようです。なので、電車で広島駅まで来て、高速バスに乗り換えるというときは、広電か路線バスで移動しなければならないので、時間に余裕を持たなければなりませんょ。しかし見ていると次から次へとバスがやってきて飽きない感じでした。
広島そごうのビルの中にある、バスターミナル。ビルの4階位なのかな?一階にはなく、中途半端な階にバスのターミナルがあるという、面白く珍しい作りです。私はここから広島空港へ行きました。バスマチという、バスの待合兼ショップがあります。コンビニなどが入っています。便利です。
山陰、四国、備後に備北に行く高速バスが発着。旅情あるわ~
コンビニやATM、お土産屋もありとても便利。1番乗り場や空港行き2番乗り場はちょっと離れている。県内のいろいろなところに行ける模様。1番乗り場はバスが通るたびにちょっと揺れるね。
その名の通り、バスの待ち時間に食事する時にここは最高の場所です。食事のメニューも多岐にわたり、老若男女気兼ねなく利用することができます。値段もリーズナブルですよ、バスセンターで時間待ちするときは利用しています❗
空港バスを利用しました。広島バスセンターは、広島市中心部の基町地区再開発の一環として整備され、1974年に開業しました。広島電鉄や中国地方各地を結ぶ高速・路線バスの拠点として発展し、現在はそごう広島店と一体化した中国・四国地方有数のバスターミナルとなっています。周辺には、世界遺産の 原爆ドーム、平和への願いを伝える 広島平和記念公園、名勝 広島城 があり、徒歩圏で広島を代表する観光地を巡ることができます。グルメでは、広島名物のお好み焼きを味わえる お好み村 が人気です。また、牡蠣料理や穴子飯を提供する飲食店も多く、広島ならではの味覚を堪能できます。観光・買い物・食事の拠点として便利なスポットです。
そごうの3階にあり、出発ホーム11面、到着ホーム9面、15台分の留置スペースを備える、堂々とした構えのバスターミナルです。改装されてからは、お土産屋やコンビニ等も充実していて、1日いても飽きません。
2024年5月1日と3日に利用。そごう3階。出入口は紙屋町交差点鯉城通り側にあります。到着ホームから近い出口を使うと交差点から離れた県庁寄りに出ます。チケット売場と待合室のほか、コンビニ、フードコートなどあります。コインロッカーは薬局脇にあります。トイレは小さいので混み合うことがあります。空港リムジンは現金では乗車できないので、事前にチケットを購入する必要あります。交通系ICやクレカ・タッチ決済も可能です。予約不可です。出発ホームにも小さな待合室があります。紙屋町電停すぐにナスセンターへの小さな出入口ありますが階段利用となります。
| 名前 |
広島バスセンター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
案内板があって分かりやすかったです。バス乗り場は三階にあり、そごうビル中からはエスカレーターでは行けません。エレベーターだけです。