秋の銀杏じゅうたん、富士山を背に。
泉福寺の特徴
荒川沿いにあり、富士山と本田空港が望める絶好のロケーションです。
西の比叡山、東の泉福寺とも称される格式高い名刹です。
質の高い国宝級の建築物が立ち並ぶ、落ち着いた雰囲気のお寺です。
増上寺が建て直す際に沢山あった灯籠をあっちこっちに譲り寄進された灯籠がここには、4基あります。古くて薄くなってるから、1つは肥後守豊臣◯?木下氏公定かな?左甚五郎作、正門の龍。
泉福寺様は関東 天台宗の修行道場として栄えた✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨#東叡山勅願院円頓坊泉福寺#天台宗#東叡山泉福寺🗾埼玉県桶川市。
2025.8.23サイクリングの途中で訪れました。本堂が東大寺のような感じでびっくり。阿弥陀堂と仁王門、仁王像は石で出来ていて、これは初めて見ました。他にあるのかな?徳川家重薨去後に増上寺に奉納された灯篭が移設されてますが、徳川時代に豊臣朝臣の文字が。足守藩木下氏のモノだと思いますが、これも貴重なものです。ぜひ秋にも訪れてみたいです。
惜しい。惜しすぎる。山号の東叡山からも察しが付く通り、関東の天台宗寺院のうちでもとりわけ格式が高く、阿弥陀堂本尊の木造阿弥陀如来坐像は国の重要文化財、九間ある立派な本堂は見事な欄間によって飾られています。しかしながら阿弥陀如来坐像は収蔵庫の中で非公開、建物内も非公開、本堂への石段の前には柵が置かれていて、木の扉は開扉されていたもののさらにその内にあるガラス戸が閉じられているため、光の反射で中はまったくと言っていいほど見えません。以前は日を限っての公開などもしていたようですが最近ではそれもなく、以前、お寺に問い合わせたこともあるのですが、公開の予定は一切ないとのことです。諸々公開の機会があればぜひじっくりと参拝したいのですが、駅から歩く距離ではないうえにバス道からも外れているため何かのついでに足をのばせるような立地でもなく、あまりお勧めではありません。
平安時代829年(天長6年)淳和天皇の勅願により慈覚大師円仁が開基したと伝わる天台宗の古刹です。東叡山泉福寺は比叡山延暦寺を総本山とし、東叡山とは『関東の比叡山』と言う意味との事です。鎌倉時代1262年(弘長2年)阿弥陀堂の本尊『木造阿弥陀如来坐像』は大仏師十仏とその息子丹後により造像とあります。国指定重要文化財の坐像は文化財保護の観点から現在は耐火収蔵庫内に安置されているため通常拝観が出来ません。特別公開日が年に1度あるようです。坐像の実物大(89.3cm)複製品が桶川市歴史民族資料館(無料)で観ることができます。
🌞旅色人こと🌅hikaru*でしょうか🍡ここの泉福寺も、風情があり、立派な本堂でありましょうか📣ここは、何度も訪れた場所ですね☝️目的は違うのですが🗻この、御寺さん付近の堤からは、富士山と本田空港が見えるですよ✨🌇🌆日中の晴れた日には、空港から🛫🛬離着陸が見える絶好な場所でも、有るでしょうか、何処へ行くのかな🛩️あの飛行機ねと思うね。💡夕暮れなると、富士山と空港の☝️コラボレーションが味愛ものでありましょ🎯
静かでいつも清掃が行き届いており、心が落ち着きます。夏は日陰で涼しいです。大銀杏は、見事の一言!
自分にとって癒しの場所。下の砂利の駐車場に降りるの本田エアポートが見えるサイクリングロードに行けますが、気分転換や頭を空っぽにしたい時はすごく良い!泉福寺周辺は人があんまり居ないので1人で考えたい時などにオススメ笑。
荒川左岸のサイクリングロードの途中にあるお寺です。本堂の屋根の鴟尾(しび)は、奈良西の京の唐招提寺金堂を彷彿させる見事なもので、本堂は立派なものです。また拝観出来ませんが、鎌倉時代の木造阿弥陀如来坐像は国の重要文化財に指定されており、他にも全国的に珍しい石造りの仁王様も見応えがあります。私はサイクリングの途中でお参りしていますが、ほとんどのサイクリストはわき目も触れずパスして行きます。たまにはゆっくりお参りするのも良いかと思います。
| 名前 |
泉福寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
048-787-0206 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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大きな銀杏の木の下黄色いじゅうたんとバイク🏍️で📸振り返れば富士山🗻も素晴らしい📸スポットです😍