夕日と桜の龍穏院で癒やしを。
龍隠院の特徴
先祖代々の信仰を支え続ける秋田家菩提寺です。
美しい桜が揺れる場所で、心が落ち着く空間です。
三春まちなか寺社巡りスタンプラリーの参加スポットです。
桜詣三春まちなか寺社巡りスタンプラリー秋田家菩提寺曹洞宗 秋田山龍穏院三春まちなか寺社巡りスタンプラリー二番目に訪れたのは桜が最後の輝きを見せている龍穏寺夕方の日差しに輝く桜も奇麗です檜扇に違い鷲の羽(ひおうぎにちがいわしのは)秋田家の家紋のスタンプをいただきました。
先祖代々がお世話になってますここに来ると落ち着く。
| 名前 |
龍隠院 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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立派な桜があったので寄ってみた。秋田氏の三春入部に伴って常陸宍戸(現在の茨城県笠間市)から移された秋田家の菩提寺で、曹洞宗の寺院だ。三春へ移されたの際、秋田実季が、父・愛季(ちかすえ)の法号「龍穏院」を寺名としましたということだ。豪壮な造りの本堂には、大きな算額や鳥取藩池田家出身の10代藩主夫人・濃院の姫慮龍があり、奥は秋田氏累代の位牌堂になっている。本堂は14間に7間半の総欅造りの豪壮な建築で、戊辰戦争では傷病兵の病院として、明治時代には自由民権運動の演説会場にもなったという。