川の音に癒やされる温泉宿。
庄助の宿 瀧の湯の特徴
会津若松駅から5キロの川横でマイナスイオンを感じる宿です。
電車とバスを利用して辿り着ける便利な立地にあります。
日帰り温泉利用が可能でリフレッシュできます。
川の横にあります、川の流れの音が心地よい、綺麗な川が部屋からも温泉からも見れます。20年ぶりに訪れましたが、館内は綺麗に保たれており快適です。日本に戻ってきて何件が温泉に行きましたが、どこも中国人の従業員がいた彼らは日本語の発音がとても悪かった。ここはとても良かった。夕食の際も、ベテランの方が、世間話をしてくれて、福島訛りの言葉がとても温かみがありました。中国の接客の女の子は、日本酒の説明やおすすめを教えてくれて勉強したんだなと感心しました。一見おとなしそうな感じの男の子の従業員も、私の姓を見て一時帰国と思ったらしく、色々質問してくれてお話ができて楽しかった。また訪れたいと思いました。
【良かった点】館内や客室は非常にきれいに清掃されており、窓からの眺めも素晴らしくてとても癒やされました。温泉は施設自体が清潔で、お湯の質も抜群に良かったです。食事も一品一品が美味しく、味に関しては大満足でした。【気になった点】大浴場のお湯が熱めだったのですが、冷泉が修理中だったため、温度調節やクールダウンがしにくかったのが少し気になりました。また、客室自体はきれいなのに窓ガラスの汚れが目立ち、せっかくの好景観がもったいないと感じました。何より惜しかったのは**「混雑」**です。食事会場が全体的に狭く、朝食のセルフバイキングは長蛇の列。さらにチェックアウト時や、駐車場への送迎バスも大混雑でかなり待ちました。【総評】ハード面(部屋・泉質・味)が良いだけに、混雑時の動線やオペレーションの不便さが目立ってしまいました。時間をずらすなどの対策をすれば、より快適に過ごせる宿だと思います。
5月中旬の福島旅行4日目の宿泊は福島県会津若松市東山町・会津東山温泉「庄助の宿 瀧の湯」さんへ。友人が会津若松市の繁華街からタクシーで20分と近く、有名な会津東山温泉のこちらの宿を、別々の部屋に一人宿泊の平日宿泊・一泊朝食のみで抑えてくれました。庄助は民謡「会津磐梯山」で有名な、身上潰した小原庄助さんですね。プラン名:お部屋タイプが選べる「ビジネス観光向け」1泊(朝食のみ)プラン、14,300円+入湯税350円に福島県「また来て。」割 宿泊割引一人3,000円割引で一人11,650円。1階の内湯が大浴場、伏見の湯、庄助ひのき風呂、庄助桶風呂、庄助ひば風呂、露天風呂が、露天風呂 その壱、瀧美の湯、庄助酒風呂など。旅館の裏の湯川の伏見ヶ滝が真下に見えます。14〜24:30、5:30~9:30、朝晩で男女入れ替えだったと思います。他に1、6階に貸切の大浴場や露天風呂がありました。ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物温泉(旧泉質名 含塩化土類ー芒硝温泉)(掲示用泉質名 硫酸温泉)宿泊のお客さんが多く、夕方も朝もずっと人が入って撮影は出来ず、ホームページ画像です。日帰り入浴は、お一人様1,200円(小タオル1枚付、入浴料込み)、土日祝日の13時から15時まで(16時までにご退館ください)。朝食は「板前の作る朝食膳」と「朝食サービス品コーナー(セルフスタイル)」、コーナーは当館自慢の「お餅」や、会津の郷土の味「芋煮」など。お餅コーナーのおばちゃんが元気いっぱいで、お餅を薦めてくれるので、ずんだ餅に納豆餅と2つも餅を食べてしまいました。
お任せプランで格安の宿泊でしたが食事が他のお客様と違ったのは予想通りで問題なかったですし、朝夕食共に満足できました。おはら亭での食事でしたがスタッフの対応も良く、全体的に古い建物ですが問題なく過ごせました。気になった点が無ければ再訪決定なのですが。部屋から食事処に移動する際、開花亭を通るのですが、何度通ってもスタッフは挨拶もせず知らんぷり。おはら亭のスタッフとは雲泥の差でした。もうひとつ気になったのが、女性用にはシャンプーが多種用意されてましたが男性用はありません。洗髪したら、今までに無いくらいボサボサになりドライヤーを使おうが何をしようがどうにもなりませんでした。
彼女と利用しました。温泉と食事は良かったです。ただ、部屋はリノベーションされていていますが、配管は古いままのため朝水道が使えなかったり、錆がついた茶色の水が出てきたりします。宿の前に公共バスが停まりますが、近隣の温泉宿の方も利用しているため満員で乗れませんでした。シャトルバスも1日1本(11:30)あるらしいですが、チェックアウトが10:00なので基本使わない人が多いらしいです。※意味がわかりませんチェックアウト時には受付が1人のみの対応でかなり時間がかかりました。この宿はシンプルに人手不足なのだと思います。せっかく彼女と来たのに3月の寒い風が吹く中、1時間バス停でバスを待ち、凍える思いをしました。もし来るなら駅からレンタカーか、車で来るのが無難ですね。個人的にはそれなりに高い金額を払って泊まる宿ではないと感じました。不快感のあった点は何個もありますが、同じような思いをする人が出ないことを願います。
2026.01.24〜01.252度目の宿泊です。貸し切り露天風呂付きプランと夕飯に肉寿司付きプランで宿泊。貸し切り露天風呂は7種類もあり前回は川沿いの露天風呂だったので今回は屋上露天風呂を選びました。冬だし寒くて長く入れないかな…と思いましたがお湯が心地よく時間いっぱい楽しむことができました。駐車場は離れている為同乗者と荷物を下ろした後、宿の先導車に連なり駐車場へ移動します。駐車場までは宿の車が送迎してくれます。チェックイン後ロビーで羊羹と抹茶をいただきました。部屋にはウェルカム饅頭が蒸し器にセットされていて自分で蒸して蒸したてをいただけます。大浴場の前には時間限定ですが生ビール1杯かソフトクリームのどちらかを1回無料でいただけます。女湯の前にはシャンプーバーもありました。夕飯朝食は郷土の物も多く量もたくさんで美味しかったです。夜は会津の四季をテーマにしたプロジェクションマッピングもあり楽しかったです。ただ、このプロジェクションマッピングなんですが始まる前に撮影禁止のアナウンスがあったけど途中から見に来てる人達はそれを知らない為写真や動画を撮りまくってましたが特にスタッフが注意することもなく…上映前には、撮影をされた場合上映を中止することもある…となってたのでスタッフがせめて注意してほしかったです。その他、スタッフさんは親切な方が多く子どもにも優しく接してくれる人がたくさんで嬉しかったです。
会津若松駅から5キロほどの川横に位置した場所にあり、マイナスイオン全開の宿です。お風呂は最高です。特に屋上の貸切露天風呂は素晴らしかったです。夕食は全体的に塩分が強く、口の中がシワシワになった感じでしたが、椀ものは大変優しい味で美味しく頂きました。お米とチーズケーキも美味しかったです。朝食は塩分の問題もなく美味しく頂きました。お餅や芋煮汁、肉じゃがを提供頂けるのも良かったです。
電車とバスを利用して、やっと、たどり着いた宿。郡山駅から若松駅までの電車の旅は疲れた。が‥、夕食時に宿のスタッフ全員で接客が始まり、疲れを癒してくれた。その一つが、スタッフ全員がお客が何を食べているのか目配りが届いているからですかね?お客とスタッフの会話が妙に心に響く。たわいも無い会話が、聞いていて心地よい雰囲気になる。こちらの宿は、食事が美味しい➕スタッフ全員の心意気が、尚一層、食事を美味しくしてくれる宿ではないか?一度は訪れて、心癒されてください。勿論、滝の湯ですので、お風呂も良く、私の肌もすべすべです。
古い旅館を綺麗に改装したようです。部屋も共有スペースもとても綺麗なのですが、下水っぽい臭いがきつくて廊下では息をしたく無いくらいでした。部屋もちょっと臭くて夜中に臭くて何度も目が覚めました。部屋のトイレのスリッパは緑のビニール製のスリッパに白い字でお手洗と書いてあるのに引きました。せっかくオシャレなお部屋に改装しているのにあのスリッパ無いなと思います。食事は全体的に結構美味しかったです。お刺身も会津牛もとても美味しかった。臭いさえどうにかしてくれればとても良いと思います。
| 名前 |
庄助の宿 瀧の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0242-29-1000 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒965-0814 福島県会津若松市東山町大字湯本滝ノ湯108 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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館内は全体的に落ち着いた雰囲気で、とても居心地が良く、ゆったりとした時間を過ごすことができました。到着時のウェルカム抹茶のおもてなしも嬉しく、旅の疲れがほっと癒やされました。お風呂もどれも素晴らしく、屋上の貸切展望風呂は景色を眺めながら贅沢な時間を満喫できました。滝を間近に望める露天風呂は迫力があり、とても印象に残っています。さらに、新撰組・土方歳三が傷を癒したと伝わる歴史あるお風呂にも入ることができ、幕末好きとして感動しました。お料理も朝夕ともにとても美味しく、特に朝食でいただいたつきたてのお餅は絶品でした!何個でも食べたくなる美味しさです。スタッフの皆さんの接客も丁寧で、心地よく過ごすことができました。特に夕飯の配膳をしてくれた方や、朝食のお餅を配っていた方、とても良い印象でした。また会津を訪れる際は、ぜひ宿泊したいと思います。素敵な時間をありがとうございました。