海沿いの塩田と共に、能登の旅。
道の駅 すず塩田村の特徴
スタッフの愛想が良く、親切な対応が印象的です。
能登観光の必見スポットとして評判の道の駅です。
海沿いに広がる美しい塩田を眺めながら到着できます。
輪島方向に抜けていく道のことでお尋ねしました。一緒に地震で地盤が隆起した事や地面が白く見える理由など教えて頂きました😊
客の出入りが少ない道の駅でしたが、スタッフの方々は非常に愛想よく親切でした。ここの塩入ソフトアイスクリームは塩味がハッキリしているのに最後まで美味しく食べられました。
北陸道の駅スタンプラリーのために訪問。石川17番 すず塩田村。STAMP BOOK上は令和6年能登半島地震の影響で休止中として対象からは除外されていますが、2025年4月1日から営業再開と言うことでスタンプを捺しに訪問です。道の駅とは関係ないのですが、以前新海塩産業さんのお塩を通販で買って美味しく頂いていたこともあり、ここではお塩を…と思って訪れています。塩田の復旧が…と言う状況のようで生産量が少ないようで、購入制限がかかっている状況でしたが、予定通りお塩を購入させて頂いています。
能登観光の際、個人的No. 1スポットだったのがこちらの道の駅。有料の塩の資料館ではいかに塩が生活に欠かせないものになっているか学べます。また、こちらでは実際に揚げ浜塩を生産しています。訪れた際は、窯でぐつぐつと海水を煮詰める工程が見れました。正直、え?ここ入っちゃっていいの??というくらい、製造工程を観察できます。煮詰める建屋の中は熱気と湿気ですごい環境です。体験できるか否かは運次第ですが、ぜひ訪れていただきたいスポットです。これを体験してしまうと、お土産に塩を買いたくなりますね、当然購入しました。マイルドで辛味が少ない美味しい塩ですのでこちらもおすすめです。
🏣石川県珠洲市清水町1ー58ー1🅿️🚗…有ります、30台🚌…輪島駅より30分国道249号の道の駅※営業時間8時30分~17時30分(3月~11月)9時~16時(12月~2月)無休資料館入館料(100円)※奥能登塩田村揚げ浜式製塩の塩仁江海岸の海水を汲み上げ、海水を運び、塩田に手桶でまく、乾燥させた砂を集め、砂に着いた塩を海水で集め、塩分濃度が24%に成るまで釜で6時間程焚きあげる。※大変な労力と長い経験で作られた「浜士の塩」が出来上がる。少々お高く感じるかもしれませんが、工程を考えれば、妥当か、とも思えます。※体験も予約で受け付けているそうです。自然界の恵みです🍙
道の駅の記念切符集めで訪問こちらの道の駅に近づくにつれて、海沿いに塩田が広がりそれぞれに販売所があって駐車場がありましたがどこのがおすすめとかがわからなかったのでそのまま、景色として眺めながらこちらに到着。普段から、自宅で使っている塩は海水100%を使っているのでどうせお土産で買って帰るなら少量で良いので高級な部分をと思いポップに説明書きがあった「華塩」を買おうと思ったら棚に並んでいませんでした。スタッフの方に確認したところ、やはり貴重で時期と販売量に限りがあるそうでした。そこから、それぞれの塩の良さを説明してくれて他ではあまり見かけなかった「いしる塩」を購入しました。醤油の代わりに刺身に付けたりすると良いという事で楽しみに帰宅して、早速使ってみました。淡白な白身魚との相性ばっちり!で晩酌のお供に最高です。このエリアに来たら、塩は選びたい放題でしょうから是非、こちらに立ち寄った際は「華塩」「いしる塩」に注目です。
ソロツーで立ち寄る。塩田と言う事で大変興味を惹かれた。見学した次第でその労力に感服。科学的に作られる塩とは全然違いその風味はとても良かった。各地に色々作り方が有りここは揚げ浜式と言う製法でした。岩塩とは違う味わいですね。今後のツーリング用に塩を購入した。見学者が結構居て賑わっていたがトイレ等はしっかり綺麗でした。まあお土産は塩関係が多かった(笑)
能登旅行にて立ち寄り。昔ながらの製法で塩を作っている。この日も浜で作業をしている様子を見る事が出来た。穏やかできれいな海で作られる塩は、さぞうまいことだろう。ここは能登産の白米に塩を振って頂きたい。(そういうのが有ったら良いのに)塩ソフトクリームがあったので、そちらを頂く事にした。ソフトを食べながら、塩作りの作業をしばし見学する。館内には資料館もあり、塩にまつわる様々な展示がある。世界各国の色とりどり、巨大な岩塩などもあり塩の奥深さが学べる。
| 名前 |
道の駅 すず塩田村 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0768-87-2040 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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珠洲市郊外にある道の駅。塩田で作られた塩を購入でき、塩ソフトも絶品。