星空と映画の聖地、秘境駅。
十二橋駅の特徴
秘境駅ならではの寂寥感が漂う、特別な空間です。
星が綺麗に見える、澄んだ夜空の魅力を楽しめます。
無人駅で気軽に立ち寄れる、プチ観光のスポットです。
水郷佐原あやめパークの帰りに利用、無人駅なのでSuicaタッチ等お忘れなく📱電車待ってる間ホームからの眺望も良いし、30℃に達する気温だったけどチョイと高架になってるので風邪も吹き、周りの景色を観てるだけでも東京から来ると心が安らぎました🥰観光でご利用の方は無計画な利用は控えましょう😇 時間帯により2時間近く来ない所もあった。
映画「人はなぜラブレターを書くのか」のラスト近くのシーンに出てきました。妻夫木聡さんと西川愛莉さんの父娘の素晴らしい演技に加え十二橋駅からの壮大な景色にも大感動でした。
綾瀬はるかさん主演の映画での1コマです妻夫木聡さんが泣くシーンは感動でした映画館に行く途中に有るので聖地巡礼ですね😊
高架で屋根がなく、見渡しが良くて開放感があります!駅前は駐車場とトイレ(と確か消防署?)くらいでほぼ何もありません。少し北側に行けば建物が多いのですが、なぜそちらに駅を造らなかったのか気になります。
2025年12月訪問。1面1線の棒線駅。トイレと自販機は駅前駐車場にあります。駅ノートなし。高架橋の途中にあり、周囲には高い建物等はないので眺めは良いです。また、直線区間が続くので電車の撮影にも良いと思います。
秘境駅です。駅舎、改札口もなく、階段だけです。ホーム上には待合室があります。
寂寥感が漂う駅が関東にあるとは思いませんでした周辺に高い建物が無いので空気が澄んだ夜空だと星が綺麗に見えそうです。
辺りは見渡す限りの湿地帯。利根川と霞ケ浦につながる運河に囲まれた何も無き地に悠然と佇む無機質な姿を見せてくれる。駅にある設備は最小限の物しかないが、一応屋根付き扉なしの待合室はある為、風雨は凌ぐことができそう。出入り口は階段一箇所のみで頼れるのは己の健脚のみ。駅前には必要十分の駐車場とトイレの設置あり。
全面高架で、地上に降りるのは階段のみというバリアフリーの趨勢に抗う反骨精神溢れる駅ですので、車イスや杖の方は利用時に注意が必要です・・・が、ホームから与田浦を望める風光明媚な駅でもあります。なので、間をとって⭐️✕3で。
| 名前 |
十二橋駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
高架になっているので見晴らしがいいです。駅前に駐車場、駐輪場、トイレ、自販機があります。駐車場にはバリアフリー区画が設けられていますが、駅舎自体は階段のみなので、自力で上り下りが難しい方は介助が必要です。