平成30年完成の発電ダム見学へ。
奥胎内ダムの特徴
平成30年に完成した治水・発電を兼ね備えた堰です。
県や市の見学会がなければ立ち入りできない特別なスポットです。
奥胎内ダムは多目的ダムとしての役割を果たしています。
平成30年完成治水・発電の県営多目的ダム。場所が国立公園第一種特別地域内にある為一般車両は奥胎内ヒュッテ前で進入禁止、さらに管理橋手前で立入禁止のゲートがあり行けません。しかし県が主催する見学会など行われる事があるので参加するとダムカードももらえます。
| 名前 |
奥胎内ダム |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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県、または市の見学会に参加しなければ立ち入りもできないダム。胎内川流域を水害から守っていて、ついでに発電も行なっている多目的ダム。ダムカードを手に入れるべく見学会に参加したが、ダムの上は日差しが凄く帽子を用意した方が良いかも。内部は逆に温度が低く驚いた。県内でも一等新しいダム。機会があればぜひ見学して欲しい。