春と秋の大祭で盛り上がる!
山の下神明宮の特徴
春と秋の大祭は多くの人で賑わい、活気が溢れます。
新潟市東区に位置し、アクセスも便利な神社です。
地域の皆様に愛され、信仰のシンボルとして存在します。
1467.2022.09.28札幌へ帰るため再びの新潟です 。フェリー乗船中の食糧を調達すべくセブンイレブンに立ち寄ってみると駐車場から鳥居が見えるではないか …フェリーの搭乗までに結構な時間があったので行ってみる事に 。神社さんの一画だけ緑がいっぱいです 。小高くなった広い境内には滑り台などの遊具などもありキレイに整備されてます。クラシカルな社殿も素敵でありました 。1633年 (寛永10) の創建らしいです 。御祭神は豊受姫命となっております 。お隣の住宅にて御朱印を頂けました 。毎月1日と15日とお正月が御朱印の頒布日らしいのですが全然関係のない他の日でも頂くことができました 。例外だったのかもしれませんので事前連絡をされるとよろしいかと。末社である 古峯神社さん のも頂けます。
こちらの神明宮で開かれる春と秋の大祭は人手が多く盛り上がります。
| 名前 |
山の下神明宮 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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新潟市東区に鎮座する山の下神明宮。海に近く、空と風がよく通る開けた場所にある神社⛩️御祭神は豊受姫命(とようけひめのみこと)伊勢神宮・外宮と同じ神様で、食や生活など日々の営みを支える神として信仰されています。江戸時代初期、この地を開拓した人々の信仰を起源とし、洪水による移転を繰り返しながら現在に至る歴史ある神社です。参道の階段を上がると、境内はすっきりとした落ち着いた雰囲気。派手さはありませんが、静かで整った空気感があり、ゆっくり参拝できます。拝殿の千木は外削ぎで、外に開くような形が印象的でした。また、手水舎には山や鯉に見立てた石が配置されていて、ちょっとした見どころになっています。落ち着いて参拝したいときにちょうどいい、地域に根ざした神社です。