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| 名前 |
龍谷大聖不動尊 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
鷹硯寺本堂の裏手から、墓地の一番右側の道を登っていきます。赤い手すりが見えたら、その奥にお堂があります。千貫山の東麓には他にも不動尊があり、瀧之入不動尊や欅沢不動尊は未舗装のけっこう長い参道を歩きました。でもここは鷹硯寺の駐車場から近いし、コンクリートで舗装されているので簡単にたどり着けました。お堂の裏手には小さな滝があります。その下ではお不動様が水に打たれていました。苔にすっかり包まれていてわかりづらいですが、右手に剣らしきものを持っているので不動明王なのでしょう。滝のあたりは木々に囲まれていて、かなり薄暗いところでした。そういえばこのお堂にはどこにも『龍谷大聖不動尊』と書いてあるものは無かったけど、本当にそういう名称なのかなあ? 龍谷というのは鷹硯寺の山号『龍谷山』と同じですね。2025年8月24日(日)訪問。