桜舞う岩内神社で御朱印体験。
岩内神社の特徴
岩内神社では、応神天皇や市岐島比売神を祀り、信仰の深さが伺える神社です。
新年3日に初詣に行きました。とても空いていて、ゆっくり参拝できました。
桜の季節に行きました。参道に大きな鳥居があり、歴史を感じられます。とても静かで、厳かな雰囲気があります。気持ちが穏やかになり、とても癒されるところです。
2025.09.18・江戸時代から近江商人によりまちが開け、大きな一之鳥居から参道が続いています。両脇には住宅も建っていて、この神社の繁栄の様が今も伝わってきます。・参道を歩くと右手に手水舎があります。歴史を感じる色合いで、手水鉢も自然石をくり抜いた者が使われていて、風格を感じます。・手水舎から参道はまだ続き、階段の先に二之鳥居が見えます。・二之鳥居から真っ直ぐ先に社殿が見えます。境内も広く整備されていて、規模の大きな神社です。・社殿は黒の屋根と白い壁のコントラストが青空に映えていて、眺めていてもとても気分がよくなります。維持管理もしっかりされているようです。・社殿そばにある狛犬さんは、江戸時代に奉納されたもののようで、岩内町の重要文化財として指定されているようです。・これは吽形の狛犬さんです。200年以上経つと劣化も進むんですね。興味深く拝見させていただきました。・拝殿部分は板の床で、思った以上に広めでした。・社殿の右手に社務所があります。授与所も社務所玄関から独立して設けてあり、参拝客への対応もスムーズにすることができます。・参拝後、授与所にて御朱印をいただきました。本日は神職が不在で書き置き対応となるとのことで、ご年配の女性が対応してくれました。独特なクセのある字体で、控えめな色合いのスタンプも押された御朱印です。初穂料は500円とのことで奉納させていただきました。・私が女性の方に色々と話しかけるものですから、参拝日を間違えて十七日と記入したようです。(本当は十八日が参拝日です。)・歴史があり、この近辺では大きめの神社です。参道、境内、社殿を見ても分かります。漁業で繁栄してきたマチは、人々も多く住み心の拠り所として神社も発展してきたんだろうなと考えるのが好きです。生活に直結している神社、いいものです。
とても落ち着く雰囲気の良い神社です。のんびり参拝させていただきました。境内脇に駐車場もありました。社務所ではご朱印、受け付けていただけます。書き置きのご朱印もありました。
岩内神社は、北海道岩内町に鎮座する歴史深い神社で、主祭神として応神天皇、市岐島比売神、保食神を祀っています。寛政年間(1789年~1801年)に創建され、以来、地域の守護神として信仰を集めています。境内は豊かな自然に囲まれ、特に春には桜が美しく咲き誇り、訪れる人々の目を楽しませます。また、秋には紅葉が見事で、四季折々の風景が堪能できるスポットとして知られています。参道は長く、鳥居をくぐり抜けると、静寂と清らかな空気が漂い、心が洗われるような感覚を味わえます。毎年7月8日に行われる例大祭は、地域の重要な行事で、多くの参拝者で賑わいます。この祭りでは、伝統的な神楽や御輿の巡行などが行われ、地域の文化と歴史を感じることができます。岩内神社は、歴史的背景と自然美が融合した魅力的な場所であり、訪れる人々に深い感動を与えます。岩内町を訪れた際には、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
岩内町にある神社。少し山の方にあり、道の駅からですとゆっくり歩いて徒歩20分ぐらいです。北海道の中ではそこそこ古く寛政元年(1789年)に豊漁の神様として松前藩の中の人の命で設立されたのが由来らしい。静かな神社で散歩にちょうどいい場所。朝は森の方でリスが数匹遊び回っていた。
狛犬と手水鉢が江戸時代のものらしいどちらも岩内町指定文化財2024-08-16
岩内バスターミナルから20分くらい歩く私が行った時間は誰もいなく、ひっそり...御朱印をいただこうと社務所へ行ったらとても丁寧に対応していただきました。御朱印帳もとても素敵だったので購入しました。
蝦夷みくじ〈たら福〉タラ御籤が可愛い!社務所にて素敵な御朱印イタダキマシタ。対応して下さった方もとても笑顔で親切でした♪参道からまっすぐのびる一本道。拝殿は平地にありますが、スロープ無し。参拝した日は例年になくポプラの種子が舞っていて、幻想的。
| 名前 |
岩内神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0135-62-0143 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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大きな鳥居を見かけて、ふらっと立ち寄りました。とても立派な神社ですね。「正しく評価され、良い流れに導かれますように🙏」