大阪ひとり旅の始まりに、スパイシーで美味しいビール...
スタンドうみねこの特徴
西成のブリュワリー直営で個性的なビールが楽しめるお店です。
オリジナルのプラカップで提供するユニークなスタイルが魅力です。
スパイス入りのブラウンストロングエールが特にお勧めの一杯です。
大阪ひとり旅のはじまりにベストなスタンドバー。9種類のタップビールを楽しめて、その内の4種類は西成の自社ブリュワリーで製造したビール。残りは全国津々浦々からセレクションしているらしく、わりかし新しめのブリュワリーの場合が多いので最新のコンセプトを知ることができて楽しいです。周辺のグルメ情報もたくさん仕入れているらしいので、SNSの海に潜っている美味しいお店も教えてもらえました。お店の雰囲気はカジュアルなので、まずは気軽に寄ってみてほしいです。
目に留まったのでふらっと来店。個人的には『これだ!』と思ったものはなかったですが、豊富な種類のクラフトビールが飲めます🍺クラフトビールのお店はどこもそうですが、外人多いなぁ😆外国語話せるようになりたい😇また機会があれば立ち寄りたいです。
西成にあるブリュワリーの直営店ですカウンターのみで立ちで5-6名くらいまでのキャパですがトイレもありますグラスでなくオリジナルのプラカップでの提供ですタップは8個で私が訪れた日の自社は3個でした中国女、というスパイスいりのブラウンストロングエールをいただきましたがスパイシーだけどモルティで美味しかったです店員さんの接客もいいですね。
大阪のミナミにはいくつかビアバーがあるが、スタンドうみねこはフレンドリーで入りやすいお店の一つ。スタンドという名前が示すとおり、立呑スタイルでサクッと飲めるのもいい。意外と奥に広いので、満席かな?と思っても聞いてみることをおすすめする。ビールは日本のクラフトを9種類。ラガーからIPA、ゴーゼ、ちょっと変わったものまで、かなり幅広く揃えているので、ついつい2杯目、3杯目になってしまう。フードはおつまみ系がほとんどだ。この日頂いたのは、、デビルクラフトのHazy IPA「Dawn of Madness」、トランスブルーイングのフルーツエール「TRANS ぬ~ぼ~」、デュレイラブリューワークスの「BOY MEETS GIRL REGION」、同じくデュレイラブリューワークスの「Ms. Mandarin from Biejing」。後半の3つはかなり変わり種。BOY MEETS GIRLは完全にトマトジュース的な、そんな感じだし、Ms. Mandarin From Beijingもバニラみかんスムージーで飲んだことがないスタイル。甘味と酸味と苦味のコラボレーションってすごいよね。ついつい長居してしまって、さらにTシャツも購入して、いい時間過ごしてしまった。いいお店ですよ。
| 名前 |
スタンドうみねこ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
050-3163-8495 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
〒542-0085 大阪府大阪市中央区心斎橋筋2丁目2−11 |
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心斎橋まで来たのは10年ぶりぐらいです。商店街を行き交うのも一苦労する、人の多さは変わりないが、色々な言葉が飛び交う多国籍の様相を強く増していることを感じた。こちらでは、まず新作2杯を。スヌージー系のトロピカルサワー「NISHIE」と、前の店で缶で飲んだ塩ライム系を注文。そして、久し振りの「BINE」!ビールとワインがブレンドされた面白いお酒である。なお、一人で飲んだら帰れなくなること請け合いだったため、店員さんやお客さんみんなで分け合っていただいた。やっぱり美味い。これ13度あるんだよね、スルスルと飲み過ぎると危険なヤツ。しかし、店員さんめっちゃええ笑顔やったなぁ。※流石に写真の顔には消しこみ入れてます。3杯目(4杯目)はスタウト系とカヌレを合わせて。これも美味しかった。雰囲気も含めて、この隠れ家感がいい。それと、立ち飲みだけど、奥行きがあるので7~8人は入れる感じです。金額についてはBINE頼んだために跳ね上がっているので、参考までに留めてください。目安として、2杯と一品だと3,000円強ぐらいになるかと。