心斎橋駅近の秘密基地、オルタナの美味!
喫酒オルタナの特徴
心斎橋駅近くの隠れ家、一風変わった雰囲気が魅力的です。
美味しいお酒と共に楽しめる、オルタナのしみ豚は必見です。
路地裏にひっそり佇む、大人の秘密基地としての居酒屋体験が人気です。
クリスマスイブに利用しました。料理はどれも美味しく、締めのお蕎麦は注文必須です!(食べるのに夢中で写真撮り忘れ...)イブと言うことで、クラフトビールをサービスして頂きました🍶大阪では色んなところに行きましたが、2025年で1番行って良かったです💫
大阪・新町の「喫酒オルタナ」は、お洒落な内装の中で本格的な蕎麦が楽しめる居酒屋でした。出汁の効いた蕎麦は上品な味わいで、シメにぴったりの満足感のある一品。燻製牡蠣はスモーキーな香りが強く、お酒との相性が抜群でついつい飲みが進みます。照明を落とした落ち着いた空間は、二人きりのデートにも最適で、特別な夜を過ごしたい時にぴったりのお店でした。
☘️喫酒オルタナ☘️SNSでも話題になっていた、お店だったのでずっと行きたかったお店です。なかなか予定が合わずようやく今回行けました!!料理は口コミ通り全て大満足でした!味ももちろん美味しいし、店員さんも愛想が良くお客さんに対して、気遣いをされていました!!なにを頼んでも、おそらくすごくこだわっているんだなと感心しました!!またぜひリピートしたいと思います✨
クリスマスイブにこちらに訪れました♪お店からクリスマスプレゼントとして頂いたビールは飲みやすくてビール嫌いな私でも美味しく頂けました。お店の雰囲気はモダンな感じで灯りがほどよく照らされた店内でした。お料理は全部ほんっっっとに美味しかったです。エビマヨにハマってしまって2回連続頼んでしまいました〜〜♪今年1番のお店とお料理でした。また必ず戻ってきたいお店です。
「喫酒オルタナ」は、モダンでおしゃれな空間の中で、ひと工夫ある料理とお酒を楽しめる人気店。名物の牛タンのカルパッチョやサワラのレアカツ、ジューシーな「びしゃカツ」など、他ではあまり見かけないメニューが揃っていて、どれも完成度が高いです。オープンキッチンなので、カウンター席から調理の様子を眺められるのも楽しく、スタッフの方も親しみやすく気配りが行き届いています。デートや友人との食事はもちろん、一人飲みでも使いやすい雰囲気で、また行きたくなる一軒です。
四ツ谷橋駅から近く料理とお酒とお蕎麦が豊富な居酒屋です。スタッフの方が丁寧でとても楽しくお話しできました。人気店なので予約は必須だと思います。創作料理がとても美味しくおすすめです!
路地を入った落ち着いたら雰囲気のあるオシャレなお店。食べたかったびしゃカツは満足度大。炙りホタテポルケーノ、鰻チーズ春巻きもまたリピしたい。締めはからすみ蕎麦で。からすみたっぷりです。18:30頃にはカウンター席は埋まってたので、予約必須だと思います。
心斎橋駅近くにあるこちらのお店。初めてだと入り口はちょっと分かり辛いかも。店内は暗めで雰囲気はとても落ち着いており、入った時からワクワクするお店です。料理はどれを頼んでもちゃんと一手間加えられていて、何食べても美味しいです。頼みたくなる商品も多いし。店員さんも皆さん程よい距離感で接してくれて、1人のお客さんでも気兼ねなく入れます。こちらの店舗周辺って雰囲気良さそうなお店がたくさんあるけど、ここも大変おすすめな一軒です。
おしゃれな雰囲気でお酒が飲めるお店!「二甲のビシャカツ(びしゃびしゃのビフカツ)」は、お肉がとっても柔らかくてジューシー!ソースがしっかり染みていてご飯にもお酒にも合う味でした!「大きいエビマヨ」は名前の通り本当に大きくてプリプリ食感がたまらない!つきだしの生ハムといちじくも上品な味わいで、最初から最後まで大満足でした!おしゃれな店内で落ち着いた雰囲気の中、美味しいお肉や海鮮、お酒をゆっくり楽しめるお店でした!また行きたいです!
| 名前 |
喫酒オルタナ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6585-9095 |
| 営業時間 |
[木土日月火水] 17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
〒550-0013 大阪府大阪市西区新町1丁目8−10 横山ビル 1階 |
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最寄りは四ツ橋駅から徒歩5分ほど、分かりにくいお店の外観。まさかのマンションの1階?17時ちょうど、まだ外が明るい時間に入った。カウンターは半分くらい埋まってて、厨房から油の弾ける音。オルタナのしみとんびしゃびしゃのレア豚カツ、名前の圧が強い。いや強すぎる。1980円って聞いて一瞬ひるんだけど、切った断面の淡いピンク見たら黙った。衣がザクッて鳴るのに中はぬるっと柔らかい。炙りホタテボルケーノは香ばしさが鼻に抜けて、ちょっと笑ってしまった。自然薯泡絡め冷かけ蕎麦、泡がふわっと消えていくのを無言で見てた。同世代の相方は無花果ジンジャー酎ハイを回す手元だけやけにゆっくりで、その時間がやたら残ってる…