焼鳥×フルーツで乾杯!
stand begin スタンドビギンの特徴
気さくなマスターが希少部位の説明を丁寧にしてくれる焼き鳥店です。
最近できた立ち飲みの焼き鳥屋で、ちょいあてメニューも魅力的です。
ソムリエが選ぶ美味しいワインを軽く提供してくれるのがポイントです。
天満橋駅からほど近い場所に、スタンディングスタイルの焼き鶏居酒屋がオープンしたと聞き、さっそく足を運んでみました。外観はどこか既視感のある作りで、まるで以前どこかで見たことがあるような親しみやすさがあります。扉を開けると、右手にキッチンがあり、その前にカウンター席が並んでいます。椅子は置かれていないため立ち飲みが基本ですが、感覚的に7人分ほどのスペースがあります。窓際にも同じく7人分くらいのスタンディングスペースがあり、奥にはテーブル席もありましたが、3人で使うのが限度に感じます。4人で座ると少し窮屈かもしれません。ただし、折りたたみ式の椅子もいくつか用意されており、立つのが辛い場合は利用可能です。オプション料金が発生するかどうかについては未確認ですが、気軽に座れる雰囲気でした。グランドオープンは2025年9月ということで、店内はまだ新しく、清潔感があります。キッチン内は多少雑多な印象を受けますが、スペースの制約もあるため、すべてを隠すのは難しそうです。それでも調理の雰囲気はオープンで、目の前で焼き鳥や揚げ物が調理される様子を楽しむことができます。フードメニューは麻辣ナッツや山芋のわさび漬けなどの居酒屋定番メニューもありますが、主役はやはり鶏肉料理です。串焼きが中心で、唐揚げや油淋鶏といった揚げ物も揃っています。さらに、Recommendと書かれたおすすめメニューには、あんぽ柿の生ハム包みなどの創作料理もあり、定番に飽きた方にも楽しめる構成になっています。串焼きは種類豊富で、タレや塩で味付けされた定番の焼き鳥が並びます。香ばしく焼かれた鶏肉はジューシーで、口に入れるとほどよくタレの旨みが広がります。定番メニューだけでなく、季節の食材を活かした串もあり、飽きずに楽しめるのが魅力です。唐揚げは外はカリッと、中はジューシーに仕上がっており、揚げ物好きにはたまらない一品です。油淋鶏も提供され、甘酸っぱいタレがしっかり絡んだ鶏肉は、ご飯にもお酒にも合う味わいです。あんぽ柿の生ハム包みは、創作メニューの中でも特に印象的でした。あんぽ柿の甘みと生ハムの塩気が絶妙に調和し、見た目も華やかで前菜としての存在感があります。一口サイズで食べやすく、見た目と味の両方で楽しめるメニューです。ドリンクは焼鳥と相性の良い焼酎を選びました。カウンターバックに並ぶボトルからオーダーしたお湯割りは、添付画像の通りなみなみと注がれています。提供温度は程よく、飲みやすさと温かさのバランスが絶妙です。タレの醤油味に焼酎のお湯割りは個人的にはベストマッチだと感じました。ワインもグラス660円から、ボトル3,300円から用意されており、奥のストッカーにはさまざまな種類が揃っているようです。日本酒についてもグラス550円から、一合800円からとあり、取りそろえの詳細は不明ですが、幅広く楽しめそうです。サービスは特に問題なく、必要なことはきちんと対応してくれます。オープン直後に訪問したためワンオペ状態でしたが、退店時にはアシスタントと思しき方も入っており、ピークタイムには2人体制になるのかもしれません。フレンドリーながらも過剰な接客はなく、落ち着いて食事とお酒を楽しむことができます。全体的にC/Pは良く、創作メニューや焼酎を中心に楽しむ今回のチョイスでも満足感がありました。串焼きメインにするとさらにお得感が増す印象です。店内の雰囲気や料理のバリエーションから、ちょっとした飲み会や仕事帰りの一杯にもぴったりの居酒屋です。新しい焼き鶏居酒屋としての魅力を感じつつ、定番メニューと創作料理の両方を楽しめる貴重な存在だと思いました。焼鳥好きはもちろん、居酒屋メニューを気軽に楽しみたい方にもおすすめできるお店です。
焼き鳥×フルーツのおつまみが最高!天満橋のお洒落な立ち飲み天満橋・北浜エリアにある、焼き鳥がメインの立ち飲み屋さん。ふらっと立ち寄れる気軽な雰囲気ですが、料理のクオリティが驚くほど高いです!特に感動したのが、写真の焼き鳥。目の前で炭火で丁寧に焼かれた串は、どれもポーションがしっかりしていてジューシー。「皮」や「せせり」などの定番も、焼き加減が絶妙で外はカリッと、中はプリプリでお酒が進みます。そして、女子心(お酒好きの心)を掴むのが季節のフルーツを使った一品。今回はイチゴとマスカルポーネ(白和え?)のようなおつまみを頂きましたが、イチゴの酸味とクリームのコク、そしてバルサミコのアクセントが絶妙で、ワインとの相性が抜群でした。焼き鳥の合間にこういうお洒落なアテがあるのは嬉しいですね。店主さんの接客も活気があって、気持ちよく、経験が豊富でセンス抜群。一人でも友人とでも楽しく飲めるお店です。サクッと美味しい焼き鳥とワインを楽しみたい時にまた必ず伺います!
☆Stand begin☆こちら、大阪・天満橋エリアにオープンした焼鳥が主役の立ち飲み店。店主は、八尾で創業の焼鳥店「えんや」グループで10年以上、ウラなんばの大人気立ち飲み「我恵你好(ニーハオメグミ)」でも腕を磨いた方。主役の焼鳥は、仕上げにワインビネガーや焦がし醤油を使うなど全てが技ありの1本、アテにも丁度よい大き過ぎないサイズ感も絶妙で、15種前後の部位がラインナップ。1本から注文出来るのもお一人様には良いですね。他にも、ひね皮ポン酢などのアテ系から揚物、〆の丼系もあり。オーダー↓■とりかわ(160円)■こころ(180円)■きも(200円)■手羽先(210円)■せせり(250円)■ソリレス(250円)■半熟卵うにマヨ(380円)鶏もも肉の付け根にある腰骨のくぼみに隠れたま1羽から2つしか取れない希少部位"ソリレス"にマッシュルームを合わせたオリジナル。"うふマヨ"ならぬ"うにマヨ"もアテにピッタリ。翌2時まで営業してるのも有り難い!
元お寿司屋さんの跡地に素敵なお店を発見‼️ガラス張りで外から店内の楽しそうな雰囲気が、伝わってきます。😃💕ふらふら~とお客さんを引き込んでいく😃明瞭会計の立呑のお店。焼鳥は、ふわっふわっで、ワイン🍷と合う➰なんと、マスターは、ソムリエ🥂さん。常連になるかも➰白のワイン3種類と赤ワインもグラ🍷ス提供されてました!オープンしたてのすごく活気があって、スタッフの感じもよいお店でした。
2025年9月大阪・天満橋にオープン。天満橋駅からほど近い立ち飲みスタイルの焼鳥立ち飲み。モダンな木目カウンターの前には炭火焼きの炎が揺らめき、ワインのグラスも静かに並ぶ“大人のスタンド酒場”。串はポーション小さめでパクパク何種類でもイケちゃいます。塩・タレともにバランスよく、鶏本来の旨みと香ばしさがしっかり感じられました!ウフマヨならぬ"ウニマヨ"など一風変わった一品ものも充実。ワイン(赤・白・オレンジ)やスパークリング、日本酒までドリンクの幅も広く、使い勝手も◎2,000〜2,999円という予算帯ながら、料理・酒・雰囲気ともに満足感が高く、0次会にも、軽く飲みたい夜にもぴったり♪また時々寄らせてもらいますー!
マスターがとても気さくで希少部位の説明なども丁寧にしてくださり3種類ともオーダー。どの焼鳥も本当に美味しく、スピードメニューのうにマヨも、お勧めのひね皮ポンズも美味しかった!・だいやめソーダ割 ×2・うにマヨ ¥380・せせり ¥250・こころのこり ¥210・そりれす ¥250・ひね皮ポンズ ¥380・とりはらみ ¥250・ひねどり ¥230一人でも気軽に入れる雰囲気も◎やや明るめの照明ですが、マスターいわく22時頃から少し暗めにするようで、ハシゴ飲みで2〜3軒目に伺うのも良さそう。
最近出来た立ち飲みの焼鳥屋さん。出来立てなので、ドタバタされていましたが、又お伺いさせて戴きます。
気さくなマスターとちょいあてが多く、ソムリエなので軽くだしてくれるワインがうまい。よだれ鶏がかなり本格的でびっくりするほど。1人でもかなりウェルカムなお店。 焼鳥屋卒業なので、焼鳥のサイズ感もよく、うまい。 ワインボトルがコスパよすぎます。 ぜひ。
| 名前 |
stand begin スタンドビギン |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 17:00~2:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒540-0038 大阪府大阪市中央区内淡路町2丁目3−14 日宝グリーンビル 1階3号 |
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【メニュー】鴨と舞茸串 350円半熟たまごのうにマヨ 380円祝日の21時半ごろに来店。北浜と天満橋の間の住宅街にある隠れ家的な立ち飲み。鴨と舞茸串はジューシーな鴨とナスで巻いた舞茸の組み合わせが面白くおすすめ。半熟たまごのうにマヨも濃厚でお酒によく合う。料理は全体的に手頃な価格で、少しずつ色々楽しめるのが嬉しい。1人飲みや2軒目利用にも使いやすく、深夜2時まで営業しているのも魅力。また伺いたいお店。