北新地の隠れ家 ランチで特別体験。
salon du kuma3 北新地の特徴
エレベーターを降りると目の前に大きな扉が現れます。
完全個室が6部屋あり、隠れ家のような素敵なお店です。
予約が必要なため、特別感を持って利用できます。
友人とランチで利用しました。料理はどれも美味しくて満足です。完全個室だったので、周りを気にせずゆっくり話せました。この内容でこの価格なら、コスパは良いと思います!また機会があれば行きたいです。
自宅から片道2時間くらいかかるのでなかなか行けなくて久しぶりのkuma3です。ゆっくり義妹と昼飲みとランチをしてみたかったので(kuma3)に予約しました。デポジットを初めてのデビットカードでやったのでシステムが分からず帰りにお店の人に教えてもらいました。(クレジットカード番号の預かりしかやったことがなかった😅)牛肉は食べれるのですがユッケ(生)は食べたことがなくてドキドキしながらチャレンジ。塩をつけたりしながら食べました。義妹と初めて2人でビールとグラスワインを飲みながらゆっくりランチを楽しんで色々な話ができました。見て楽しい食べて美味しい遠いけどまた行きたいお店です。
北新地のビルの一角、インターホンを押して入るその扉の向こうには、まさに「大人の隠れ家」と呼ぶにふさわしい空間が広がっています。以前から気になっていた『Salon du Kuma3』さんへ伺いました。席に着くと、テーブルには可愛らしいクマのロゴが入ったエアメールが!封を開けると、そこには「本日の晩餐」と記された謎解きのようなメニュー表!「これってどんな料理だろう?」と想像を膨らませる時間から、すでにこのお店のエンターテインメントは始まっています。スタッフさんの説明もとても丁寧で、答え合わせを楽しみながら極上の料理を堪能しました。【この日のコース内容と謎解きの答え】●本日のパレット ~お楽しみのタルタル仕立て~まず目を奪われるのが、パレットのようなお皿に並んだ色とりどりの薬味。主役は「黒毛和牛ウチヒラと戻り鰹のタルタル」。お肉の旨味と鰹の風味が絶妙にマッチしており、自分好みに味を変えながら頂くスタイルは探究心をくすぐられます。●Soup ~パン付近 濁羹~「パンの付近」…?正解はPumpkin(パンプキン)!バターナッツかぼちゃの温かいポタージュは、濃厚な甘みが身体に染み渡るほっこりする味わい。●冷菜 ~LOW→B & 西木 & ハム 魚~この暗号は難問でした(笑)。答えは「LOW→B(ローストビーフ)」、「西木(栗)」、「ハム 魚(公魚=ワカサギ)」。黒毛和牛カメノコのローストビーフはしっとりと柔らかく、旬の無花果のマリネやワカサギのフリットと共に秋の味覚を堪能しました。●とっておきの一枚切り ~3-6 in & 0831~「3-6 in(サーロイン)」と「0831(お野菜)」。出汁の効いたスープに浮かぶ黒毛和牛サーロインと焼き茄子のしゃぶしゃぶ。口の中でとろける脂の甘みと、青柚子の香りが爽やかで上品な一品。●ちょっと一口?! ~How much + 🐮 ン~「How much(イクラ)」と「牛(ビーフ)ン」で、冷製ビーフン!黒毛和牛ランプの力強い旨味とたっぷりのイクラが、つるっとしたビーフンによく絡みます。コース中盤にさっぱりと嬉しい構成。●3時のおやつ ~3D 🍧 朱果 🍧~ここで登場するのが、名物の「Kuma3D(サンド)」!可愛いクマの焼印が入ったパンに挟まれているのは、絶品の黒毛和牛ヘレカツ。柔らかすぎて驚きます。添えられた「朱果(柿)」のグラニテでお口直しも完璧。●MAIN ~SMB 29~メインの謎解きは「SMB(炭火)29(肉)」!黒毛和牛イチボの炭火焼きです。 今回は贅沢にトリュフをたっぷりとトッピングしていただきました。炭火の香ばしさ、芳醇なトリュフの香り、そしてイチボの濃厚な赤身の旨味。これに合わせていただいた「ケンゾーエステート」の赤ワインとのマリアージュは、言葉を失う美味しさでした!●稲穂の国のお楽しみ ~ねぇ 白が好き? 黒が好き?~〆の「白」と「黒」は選択制!白: 鮪節のお出汁で楽しむお茶漬け黒: 黒毛和牛の特製カレー私は欲張って両方楽しみたくなるタイプですが(笑)、特筆すべきは「白(お茶漬け)」の演出。なんと、木箱に入った沢山の食材(明太子、しらす、梅干しなど…)から、好きなトッピングを2種類選べるんです! 宝石箱のような木箱が登場した瞬間、歓声が上がりました。●SWEETS & TEA食後はデザート盛り合わせと紅茶で余韻に浸りました。【総評】ただ美味しいお肉を食べるだけでなく、メニューの謎解きや、最後の〆のプレゼンテーションまで、食事全体を通して「ワクワク」させてくれる演出が素晴らしいです。スタッフさんの接客も心地よく、本当に楽しみながら美味しい料理をいただけました。個室でゆったりと過ごせるので、デートや記念日、大切な接待など、特別な夜にぜひおすすめしたいお店です。また必ず「帰省」したくなる、素敵な空間でした。美味しかったです♫ご馳走様でした!
完全予約制のお店。こちらのスタイルが好きで定期的に行きたくなる。今回はランチで予約。お品書きは相変わらずパッと読んだだけでは何か分からなくて、謎解きゲームみたいになってる。次何が提供されるのか考えるのが楽しい。頼んだものkumasan's lunch前菜からデザートまでの全6品の構成。どれも工夫を凝らしてあり美味しいのだけれど、特筆すべきは名物でもあるクマサンド。カリッカリのパンに甘辛く味付けされたしっとりお肉がサンドしてありたまらなく美味しい。カツサンドはテイクアウトも可能で、手土産に持っていくと喜ばれそう。〆はカレーライスかお茶漬けか選べる。両方選ぶこともできるみたい。欲張ってどちらも頼んだのだけれど、カレーはお肉の旨みが詰まっていて美味しいし、お茶漬けはさっぱりといただけて結論両方良い感じ。個室は高級感があるので、接待や、記念日なんかに利用すると良さそう。ご馳走様でした。
エレベーターを降りたら、目の前にの大きな扉。インターホンで名前を伝えると扉を開けてくれます!全室個室で、個室も高級感がすごい、、さすが北新地。さすがクマさんグループ。席に座ると封筒が!開けてみるとメニューが書かれていますが、わかるようでわからない、、謎解きみたいです。笑遊び心があります。女子が好きな感じです。笑黒毛和牛ユッケはねっとりしてて、とんでもない美味しさ季節野菜のフリットはコーンでした。甘味がすごくて、いい塩梅でお塩が◎黒毛和牛のヘレカツサンドは二口の大きさです。お肉が美味しいのはもちろんですが、ソースがウスターベースでスパイスのある後味で、これまた美味すぎる、、テイクアウトも出来ますが、お値段が高すぎる、、黒毛和牛ランプの炭火焼きはジュレやお塩でいただきます!甘みのある脂がほんのり入り、赤身と脂のバランスが絶妙で、旨みとコクがありました。あっさりしてるのに、美味しい。最後の〆はカレーとお茶漬けです。両方楽しみたいので、両方頼みました。お茶漬けは好きな具材を二つ選びます。説明を受けましが、こだわりのものばかりで選べない、、うにくらげと明太子を頼みましたが、さらりと食べれる贅沢なお茶漬け!美味◎カレーはスパイスが効いていて美味しい。普段のカレーとして食べたい、、笑サービス、料理大満足でした!また行きたいです。ごちそうさまでした。
初めてお店を利用させて頂きました。お店の名前はsalon du kuma3とは書いていなかったので少し分かりにくかったです。エントランスはインターホンを鳴らす方式で少し戸惑いましたが、とても雰囲気の良い個室に案内してもらいました。メニューがなぞなぞみたいになっていて、お食事を待っている間もみんなで次は何がくるか予想しながら楽しめました。肝心のお食事もかなり凝っていて写真映えする感じだし、美味しかったです。
まさに隠れ家で素敵なお店!島之内にあった時に2回お伺いして今回北新地は初めてです。料理は芸術的でお洒落!食材も最高峰!味も絶品!五感で楽しめる料理!スタッフさんの気遣いも最高!さらにお品書きが謎解きで遊び心があって楽しめます!記念日デートや家族連れでもおすすめのお店だと思います。お腹いっぱいで食べきれなかったストーブごはんはお持ち帰り用にお弁当にしていただきました。今回¥25000-コース。
完全個室が6部屋もあるみたいです!入り口から高級感のある雰囲気でした。女性が喜びそうな料理が多いです。個室も多いので女子会やデートにも使えると思います。
接待で利用させていただきました。先方も部屋の雰囲気や一つ一つの食事のクオリティにとても感動されていました。同じ北新地にある焼き鳥のくまのお店とは別系列とのこと。お値段はお酒も入ったり、トリュフや雲丹を追加したので一人15,000円以上でした。
| 名前 |
salon du kuma3 北新地 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6341-0093 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 11:30~14:00,18:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒530-0004 大阪府大阪市北区堂島浜1丁目3−16 2F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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店の入り口がかなり重厚で驚いた。一つ一つ個室になっていて、女の子が喜ぶ理由がよくわかる。料理はお肉中心の懐石料理で、全てがおしゃれな感じ。ボリュームは決して多くはないが、満足できる。僕は1人20000円オーバーのコースだったが、もう少しボリュームがあってもいいかなぁと感じた。ワインのペアリングもかなり良いチョイス。女の子とのデートには最適だと感じた。I was surprised by how grand the entrance to the restaurant was. Each room is a private one, and it's easy to see why girls love it. The food is a meat-based kaiseki course, and everything has a stylish feel. The portions aren't particularly large, but they're satisfying. I had a course that cost over 20,000 yen per person, but I felt it could have been a little more substantial. The wine pairings were also a great choice. I felt it was the perfect place for a date with a girl.