トロッコでの歴史探訪、赤い橋が待ってる。
黒部川第二発電所の特徴
トロッコ列車が走る黒部川沿いの発電所です。
昭和の産物感が漂う歴史的な施設です。
橋が目立ち、風景が印象的なスポットです。
この発電所にかかる橋がめちゃくちゃ由緒と歴史ある橋だそうです。昭和の遺構として伝わるだけでなくインフラとして活用されてるあたり先人のご苦労に感謝です。
トロッコ列車から見える発電所歴史を感じます。
投稿忘れ分ですトロッコ列車から良く見えます。
設計:山口文象+日本電力竣工年:1938年通常、発電機室と変圧器・高圧機室とは別棟にされる場合が多いが、ここでは敷地の関係からひとつの建物に中に立体的、かつ機能的に収められた。そうした内部機能に対応したボリュ−ムがそれぞれに異なった表現を与えられている。柱梁表現と平滑なガラス面の表現、さらに庇やテラスの水平線などが絶妙なコントラストを見せている。土木と建築との融合を示す好例。
2020/10訪問トロッコ列車もここまで来ると随分と奥まで来ています。よくこんな場所にこんな立派な建物を作ったと感心できます。
トロッコ列車で横を走ります🚞💨あまり人気が無く、昭和の産物感が凄かったです👀赤い橋が目立っていました🌉
黒部川沿いにある関西電力の発電所。トロッコ列車からよく見える。赤い橋が目印でその橋は猫又駅からの引き込み線が通っている。
トロッコの車窓から正面を覗く発電所です。廃墟みたいな味があって大好きです。
トロッコの車窓から正面を覗く発電所です。廃墟みたいな味があって大好きです。
| 名前 |
黒部川第二発電所 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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列車から見て対岸にある施設。因みに新しい発電所がすぐ側にあるそうですが、環境に配慮した為、全て地下にあるそうです⚡️