もつ煮込みで青森遠征!
ゆで太郎 青森篠田店(もつ次郎 併設店)の特徴
もつ煮込みの幟旗が目を引く、魅力的な店舗です。
普段利用している店舗とは異なり、もつ次郎の味を楽しめます。
青森遠征の価値ある、特別な一杯に出会えます。
R7年10月4日(土)のお昼に訪問。この日の外気温は27℃。日射しジリジリ。店内はなぜかエアコンが全台停止。とうぜんムシムシで汗がにじみ出て、体はベトベト。まわりの方もティッシュで顔を拭いてました。ここをケチったらお客さま来なくなりますよ♪店内はこみ合っており、商品完成のお知らせまで20分以上かかりました。ソバは美味しかったですが、つゆがしょっぱかったです。
もつ煮込みの幟旗が目に止まり、気になってお店に吸い込まれました。入口で食券を購入して店内カウンターに持っていくパターンのやつです。店内は2列×8人のカウンターが中央に1つ、5人くらい座れるカウンターが1つ、2人用×6テーブル、4〜5人用×4テーブルくらいで広いです。お水も返却もセルフですが店内はキレイだし、店員さんも元気で丁寧です。
何故かクチコミ消えてるので再投稿。ゆで太郎ともつ次郎が併設していおり、そば系・もつ(煮or炒め)系が食べられる。入口にある券売機で食券購入したらカウンターの店員に渡して半券もらい、半券に記載されてる番号が呼び出されたら半券持ってカウンターに取りに行くスタイル。水や調味料や天かすなどはカウンター近くに設置されておりセルフです。卓上には調味料一切ありません。チェーン店なのもあり味は普通。そばのコシは個人的には好み。駐車場は店舗を正面に見て右側の敷地で結構な台数停められます。
普段利用している店舗は、ゆで太郎さんの単独店なので、モツが食べたくて、青森まで遠征して来ました。もり蕎麦1㎏1280円+ちくわ天120円+モツ1㎏1580円=2980円 蕎麦は、店内飲食して、モツは、持ち帰りです。利用方法は、入り付近の自販機にて、食券を購入し、注文カウンターに提出し、半券キープで座席の確保。モニター画面に調理済みが出たら半券持参で受け取ります。はしや各種調味料は、奥側の左手にあります。食事後は、奥側正面の返却口へ。
朝蕎麦 温 生玉子 450円。東京に住んでいた頃は頻繁に利用してました。青森店は立地や店内の造り、サービスは微妙でしたが、市内では貴重な立ち食いそば店なので、今後に期待します。
2025/07/23 19時 今日で3回目5分で提供。良かった。2025/06/07 ここの店舗は2回目、結構関東圏でお世話になってましたゆで太郎くん。手軽に好きなだけ食べたいだけ食べられる。クレームしないでね。店舗のキャパが大きいだけ。待ち時間はその分長いけどそういうのが分かると入ってもいいタイミング分かるから。私の好みは、ざるで、揚玉、赤鬼、柚子をツケダレに。
オープンから四度目の来店!オープン初日は、ざる蕎麦カツ丼セット!ざる蕎麦良かったですが…カツ丼は、普通でした。二度目はただのざる蕎麦大!蕎麦つゆが少なく…最終的に汁が無くなり物足りない😓三度目は、朝食セット+蕎麦大580円+100円!お得感が有りました。四度目は、鴨蕎麦大盛です。感想は、ゆで太郎はセットがオススメですね❗お得感が違います。蕎麦事態は、クオリティーは高いと思います。また行きます✋️
| 名前 |
ゆで太郎 青森篠田店(もつ次郎 併設店) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
017-718-3821 |
| 営業時間 |
[木金土月火水] 7:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
2.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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もつ次郎と一緒の店舗には初めて来店。駐車場は台数があるので混んでいても端の砂利エリアを厭わなければ多分大抵停められる。入口すぐ2台並んだ食券機で購入し中で店員さんに渡してから着席するシステム。おひとりさまが気軽に座れるカウンター的な向かい間仕切りのある横並び席と2人席のようなテーブル席、複数人腰掛けられる謎のL字席。子連れやグループはL字席でないと人数座れないかもしれないけど自分達が入店した土曜午後は3箇所?あるL字席に2人連れがそれぞれ席についていて埋まっている状況だった。競争率高そう。自分はもつ煮定食、連れは合い盛りもつ定食。券を出してから10分ほどで番号を呼ばれ取りに行く。自分でお醤油をかけるほうれん草のお浸しとついてきたお漬物、サービスで持って来れる福神漬け的なのもさっぱりして美味しかった。小鉢は他店舗で違うのを食べたから季節で変わるのかもしれない。もつ煮はややぬるく柔らかめ。ゴムみたいに噛みきれないと困ることはないけど少し好みから逸れていた。おそばのだしは自分にはしょっぱかったので蕎麦湯で割って食べた。薬味や蕎麦湯が乗っている台とカウンター席の端がまあまあ近く、食器を下げに行ったりお冷を汲みに行った帰りの客同士がすれ違うのは気を使う感じ。