敷島公園ばら園で絹の歴史体感。
前橋市蚕糸記念館の特徴
群馬県の養蚕業の栄枯盛衰を実物展示品で学べます
旧蚕糸試験場事務棟は国の重要文化財です
バラ園の中にひっそりと佇む、風情ある建物です
〜上毛かるたの地を巡る〜(2025.05)上毛かるた「け」【県都前橋 生糸の市(いとのまち)】<TOPICS>・前橋市蚕糸記念館:蚕糸、製糸の歴史を展示・旧安田銀行担保倉庫:繭や生糸の保管倉庫・機械製糸場跡:明治三年日本最初の機械製糸場跡地(前橋製糸所)・前橋残影の碑:絹産業の最盛期、マエバシと記された生糸を輸出以上。
蚕から絹糸を紡ぐまでの工程や養蚕の歴史が学べます。入口が階段なので、車椅子だと中の見学は難しいかも。
2024.05.15 訪問敷島公園 門倉テクノばら園の松林コーナー奥にある、明治45年建設のモダンな建物です。土足禁止でした。普段は土日祝の開園ですが、ばら祭り期間は平日も観覧可能でした。
2024/4/8群馬県指定重要文化財 旧蚕紙試験場事務所棟。国立原蚕種製造所前橋支所は多くの優れた研究の基礎を完成し、わが国蚕糸業の振興に大きな貢献をした。明治時代は生糸は最大の輸出品だった。富岡製糸場はその最たるものです。開館 午前9時〜午後4時4月〜11月 土・日・祝日4月下旬から6月中旬のばら開花期のみ連日開館(休館日・毎週火曜日)したがって入館できず。
令和4年11月から令和5年3月31日まで休館しています。
敷島公園ばら園の中に佇む近代建築🏛️薔薇が咲いたかもっと映えるよなぁ🌹
みごとでした🌹👍入園とパーキング🅿️🚗共に無料で素敵なバラ🌹が見られ何でサイコー😍💓💓
コロナ禍の現在、シーズン中でも閉館となっています。早く開館出来る時代が来て欲しいですね。
前橋敷島公園ばら園内にある養蚕記念館です。バラの観賞と共に無料で拝観できます。
| 名前 |
前橋市蚕糸記念館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日] 9:00~16:00 |
| HP |
http://maebashi-bunkazai.jp/modules/site/index.php?action=PageView&page_id=5 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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2025/6/7に門倉テクノバラ園を見に行ったついでに寄りました。バラは遅かったですが、蚕糸記念館は思っていたよりも色々な道具が置いてあって興味ぶかかったです。特に蚕の繭を糸にする道具を初めて見ました。全体的にホコリが被った感じは仕方ないと思いましたが、大切に残したいと思いました。