ランチはおしゃれなとんかつ!
銀の月の特徴
とんかつ屋とは思えない、前菜やデザートが充実しています。
ヒレカツは柔らかく、肉の美味しさが際立つ一品です。
おしゃれな店内で、接客もセンスが光る素敵なお店です。
店内は、女性らしい素敵なお店群馬で1番美味しいとんかつ屋さんです。
ランチに行きました。見た目はオシャレなカフェですがとんかつ屋です。とんかつのコースが食べられます。前菜もメインのトンカツもデザートも全部美味しかったです。紅茶の種類がたくさんあって紅茶好きの方にもおすすめです。テラスもあり犬連れの方もいらっしゃいました。
とんかつはもちろん、野菜が美味しい!!丁寧に調理されてるのが伝わってくる。サービスもお店の雰囲気もすごくいい。次はゆっくりと訪問して、紅茶も味わいたい◎
(ネタバレを含みます)店の外観、先入観はとんかつ料理屋である。しかし、一歩足を踏み入れた瞬間、常識は静かに裏切られる。白とパステルで構成された、上質でファンシーな空間。まるでFrancfrancの世界観をそのまま切り取ったような内装が、我々の中にある「とんかつ屋」の概念を、優雅に破壊していく。提供されるのは、コース形式のディナー。幕開けは美しく整えられたフレンチの前菜。だが、手元にあるのは割り箸。その瞬間から、この店が提示するのは単なる“料理”ではなく、“体験”であることを悟る。味はもちろんのこと、演出としての緻密さが際立つ。そして主役――とんかつ定食の登場。そのボリュームは、直前のフレンチが幻だったかのように思わせる。圧倒的な存在感で、和の世界に引き戻されるが、どこか洗練された気配が残るのが不思議だ。クライマックスは、再びフレンチの気配を感じさせる美しいジェラート。始まりと終わりの構図が呼応する、まるで一本の映画のような構成。あらゆる“既知”が、静かに再構成されていく。それぞれの料理に見覚えはあるのに、ここで出会うとすべてが新鮮に映る。調和と違和が織り成す構成美。この店の本質は、固定観念への挑戦にあるのかもしれない。──願わくば、先入観を捨てて訪れてほしい。そこには、丁寧に構築された驚きと満足が待っている。
店内や外観からはとんかつが食べられる感じがしないです…笑とてもオシャレなカフェに感じます。ランチに行きましたが、前菜やメインのトンカツ美味しかったです。紅茶を食後にいただきましたが、紅茶の種類多くて選ぶのが悩みました。紅茶好きの方にもオススメなお店です。
みなかみランチで検索し、日曜に初めて伺い、特選Bコース(税込2,970円)を白米でオーダー。前菜は上品な盛りつけで、人参スープ(ドレッシング?)は適度な甘味で旨い。メインのサクサクした上州もち豚のメンチカツとロースカツは柔らかく美味しい。カツを塩・ソース・タルタルソースで味わいが増しました。また、デザートのリンゴとヨーグルトのシャーベット、選んだドリンクの季節限定アイスティとコース料理ランチを堪能しました。
お上品に作ったとんかつ屋です。店の中はとても寒い。ブランケットを用意しているがちょと見当違いかと。料理もカッコ付けただけで味はソコソコ。見た目は皆凄く良いです。
夜はコースのみだけど、とんかつ屋さんとは思えない前菜などがつき、雰囲気も抜群。デザートも美味しかった。
パートナー情報で、当日夜の電話予約で伺いました。予約時の電話からとても丁寧な対応で、行く前からワクワクしましたが、店内もとてもセンスが良い落ち着いた空間と、前菜からメインまで、とても丁寧に作られたお料理で感激しました。カツレツなのに決して油臭くなく、髪の毛にも洋服にも油の臭いが付かないカツのお店は珍しいかもです。私はアルコールをいただきましたが、紅茶にもこだわっているお店のようでした。知らない街で、想像以上にステキなお店に出会えてとてもいい時間を過ごせました。ごちそうさまでした。
| 名前 |
銀の月 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0278-62-1002 |
| 営業時間 |
[金水木] 11:00~15:00,18:00~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
娘の誕生日で夕ごはんを食べに来ました。キャストの方の接客も丁寧で、食事も美味しくいただきました。紅茶も普段飲みませんが、美味しく飲みました。ごちそうさまてした。