余市の隠れ家、絶品とろろ蕎麦。
手打ち蕎麦おうか (teuchisoba ouka)の特徴
余市の住宅街にひっそり佇む、古民家風の蕎麦店です。
しっかりと鰹節が香るカエシ蕎麦が絶品、好みが分かれます。
お蕎麦はつゆをつけずにそのまま味わうと、さらに美味しさを実感できます。
「蕎麦がき」が絶品です。木村さんが閉店し、食べることができないと思っていましたので、本当にありがたい!時間前に無くなる事も多いので、早めの来店をお勧めします。並んででも食べたい、癖になる食感の一品です。
蕎麦は細いです。あまり食べた事が無いくらい細いです。蕎麦がきセットを注文しました。めっちゃうまうまでした。店主さんもとても愛想が良く、古民家を改装したお店も雰囲気バツグンですね。子供時代に帰った気がしました。昔の家はこんな感じですよね。蕎麦にも拘りが有り、黒松内の奈川の蕎麦を使っているんですよね。風味豊かな蕎麦で、最近拘りのお店で、使われる様になりましたね。是非、一度御賞味あれ!!因みに店舗裏に駐車場4台位停めれます。住宅街なので、なるべく静かにお願いします。
駐車場は、真裏に5台、靴を脱いで入ります。1度に入れるのは3.4組くらい?待つスペースもありました。小樽のきむらさんを継承されたお蕎麦、完成形ではないものの、それでも、やっぱり食べてみたいお店No.1だと思います。
やっと伺えた「おうか」さんお店の裏に専用駐車場がありますが、この日は日曜の昼どきで満車。周辺は住宅街で道路も細く、路駐は難しいため、先に妻に店内で待っていてもらい、空くのをしばらく待ちました。駐車場が空き、店に入るとまず玄関で靴を脱ぐスタイル。古民家を改装した店内で、テーブル席の前にドアで隔てられ木の長椅子が置かれた待合スペースがあります。ストーブが置いてありましたが、この日は火が入っていなかったので少し肌寒さを感じました。20分ほどで席へ案内され、古さの中にも清潔感のある空間には心地よいジャズが流れていました。今回は悩んだ末、せいろと蕎麦がきのセットを注文。10分ほどで蕎麦がきが提供され、立ち上る香ばしい蕎麦の香りに期待が高まります。箸を入れると湯気がふわっと上がり、ホクホクとろりとした食感。塩とわさびでいただくと、蕎麦の香りがより鮮明に感じられてとても美味しい。薬味には醤油も添えられていました。続いてせいろ。黒松内・奈川在来種に、この2日前から中標津産キタミツキをブレンドしているとのこと。細めで程よいコシ、つるりとした喉ごしで、噛むほどに蕎麦の香りが広がりる。つゆとの相性も抜群。量は男性でも満足できると思いますが、大盛りは+350円で対応しているようです。今回は冷たいつけダレを選びましたが、温かいそばや温つゆのせいろも気になりました。次回ぜひ試したいな。札幌南区から黒松内へ移転した此の花さん、競争率高めのいしまめさんは好きだけどなかなかありつけずだったので、閉店した小樽の木村さんの意志を継ぎ丁寧で誠実な蕎麦のお店が余市にできたことは大変喜ばしい。遊びで余市に来ることが多いので、これからも末長く続いてほしいと思ったお店です。
余市の住宅街にある大繁盛店しっかりと鰹節が香るめちゃくちゃ美味しいカエシ蕎麦は細切りのぷつぷつ系で好みが分かれるところ私はとろろ蕎麦大好き。ご夫婦2人で切り盛りされてるので時間に余裕がある方のみオススメです。
余市の住宅街にひっそりとある『手打ち蕎麦おうか』さん蕎麦は美味しくてつゆつけないで味見してたらあやうく全部そのまま食べそうになってしまうほど。もちろんつゆも出汁をしっかり取っていて美味しいです。蕎麦湯の濃さが蕎麦湯好きにはたまらなくてたっぷりあったのにおかわりしそうになりました。駐車場は裏手に5-6台停められます。ご夫婦二人でされているので混んでいるときは閉店前に売り切れということもあるのでご注意ください。
間違いなく美味しいお蕎麦です。蕎麦がきも美味しかったですね。開店30分前で一巡目で入店出来ました。ただ、他の方も書いていますが待ちます。一巡目でも40分かかりました。多分その後だと口コミに書いていた方もいましたが1時間は超えてしまうのかな?と言ったところです。あと、駐車場が満車になると路地に並ぶので、、、いつか苦情が来そうで怖いですので皆さん配慮よろしくお願いします。
きむらさんが閉店してもう食べられないと思ってました。偶然Googleマップで見つけてこの蕎麦はソックリだ!と思ったら、やっぱり継承してくださっていた方がいたようです♪とにかく蕎麦がうまい!細麺で香り良く、舌触りもコシも良く、蕎麦そのものを食べたいならココ1択です♪(丼ぶりとか天ぷらが食べたいならココではありません)大盛りは普通の倍くらい量があって思う存分楽しめます!蕎麦湯も毎回全部飲んでしまいます。どうか長く続けてほしいです!ただし、人気店なので待つのは必須です。近所は住宅地なので路駐して待つようなことはやめてください。(お店の存続のためにも)
駐車場で開店を待っているのに会釈もされず…厳しく言わせて頂くと… 2度目でやっと食べれた蕎麦は、奈川の風味や味の良さを出せていないと… 蕎麦好きな素人でもわかる。蕎麦の経験はどれくらいあるのか。羊蹄山ふもとの店と同じ品種とは思えない…そこは何時間かかっても、また待ち時間が長くても食べる価値のある店であり最高の蕎麦。どんな季節に行っても最高な味は安定してます。奈川という事で期待しすぎてしまったかな…受付順が分からず… 車で行き満車なら空き待ちとなるが、徒歩等の客と前後しないのか…受付のボードを用意するか予約枠を作るか。地元の客だけなら、これ程混雑もしない。席数が決まっていて夫婦で切り盛りするなら蕎麦の在庫等で営業時間の判断もできるはず。名店きむらからの継承で営業するなら、混雑する事は予想出来るし提供量を判断する事も分からないのかと… 駐車場空き待ちで並んでる車が周辺の住宅に負担にもなるはず。おうかは、まだまだこれからなのかと思うが、ここまで苦労してまた行きたいとは思わない。ドライブがてら、寄ってみるかどうか…・黒松内町奈川在来種の十割蕎麦… 小樽で惜しまれながら閉店した「きむら」 の継承店。週末は売り切れが早く2度目でやっと入店。駐車場もすぐ満車…タイミング次第。開店1時間前に並んで、再チャレンジでした。厨房には、「きむら」のご夫婦の姿が…
| 名前 |
手打ち蕎麦おうか (teuchisoba ouka) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日] 11:00~14:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒046-0004 北海道余市郡余市町大川町19丁目23−43 |
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とても丁寧な蕎麦打ちだと思います。かなり細いお蕎麦ですがしっかりと蕎麦の風味を味わう事が出来ましたし蕎麦つゆがとても美味しくて感動しました。使っている器などが小樽木村さんの物らしくて嬉しかったです、こんなふうに老舗の味や器を受け継いでくれて、そのご縁に私たち夫婦がまた出逢えて感動しました。苫小牧からなので度々は行けませんがまたエリさんに会いに行きたいと思いました。頑張ってください。