万葉の里近く、静寂の三の滝。
不動滝(万場三滝)の特徴
道の駅万葉の里すぐそばにあり不動滝三の滝への入口も便利です、
一の滝・二の滝を眺められ、三の滝は倒木の為登山道が一部通行止めです、
神流川周辺の太古の地層が風化崩落した自然の景観が楽しめます、
2025.4上旬滝までのアクセスがとても良くなっていました。上段の滝(二の滝)まで、新設した手すり付きの階段で簡単に行く事ができます(健康な人なら徒歩1-2分)車は滝の入り口、462号線を100mほど上流に行くと道の駅があるのでそこに駐車できます。国道からも見える落差5mほどの下段の滝(一の滝)と、落差10mほどの上段の滝(二の滝)が見どころかと思います。4月は雨が続いたので水量もあり迫力がありました。新設した橋のあたりから見上げると、上段の直瀑から始まり、ところどころ段瀑になっているのがよく分かります。以前設置していた看板によると滝の名称は下から一の滝、二の滝、三の滝、のようです。おそらく今回見たのは一とニの滝。三の滝へは200m10分とあったので、入り口の分岐を登った急登の先にあるようです。が、そちらへの階段の補修はまだのようでしたので今回は断念。三の滝は二段になっていて落差30mあるようです。一の滝・二の滝に関しては、駐車場から徒歩5分圏内で比較的安全にこの規模の滝が見られ、素晴らしい場所だと感じました。
2024年10月20に訪問。三の滝は崩落により無くなっていました。浮石も多く危険な状態です。
道の駅、万葉の里からちょっと下った所から滝入口があり、不動の滝200mの看板があります。一ノ滝と二ノ滝は右側に沢沿いを上るとあります。二ノ滝には下まで行けません。不動の滝(三ノ滝)は200mとありますが、登って行かないとなので思ったより大変ですが、三つの滝の中では見応えがあります。
一の滝及び二の滝は眺めることができましたが、三の滝に向かう登山道は倒木により遮断されているため行くことができませんどうしても行きたいという方は手袋等の持参をお勧めします。
1枚目の写真が不動滝(三の滝)、2〜3枚目が一の滝・二の滝です。一の滝・二の滝は国道を逸れて直ぐ見られます。但し二の滝の下へは行けません。不動滝(三の滝)は中々な道を経由します。細く急勾配の道(登山道級)ですので動きやすい服装が好ましいでしょう。お洒落して入ってコケて泥まみれになったなんて言われても私は知りません()道の駅万葉の里から近いので歩かない都会人でも行きやすい滝です。
道の駅万葉の里のすぐ側にある。一、二の滝は安易に見ることができるが三の滝は別物でかなり急な階段を登りますので靴はスニーカーでないと危険かと思います。登山帰りでトレッキングシューズでしたので三の滝の目の前まで行けましたが梅雨の晴れ間で水量が多かったので渡りの右側の岩がかなり滑りました。去年の台風の影響なのか滝の前には倒木が多数ありました。
神流川周辺は太古の地層が盛り上がって風化崩落した跡が至る所にあります。この滝もひっそりと時を刻んで沢の水を落としています。国道から急坂を上っていくと途中から手すりが設置されています。手すりを伝ってさらに5分ほどで不動滝の下までいけます。水で岩肌が滑りやすくなっているので注意が必要です。
ドライブの時、必ずよります‼️
かす 千たこさよ。
| 名前 |
不動滝(万場三滝) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
道反対に駐車スペースを利用して駐車滝まで遊歩道が整備されてる一番手前に小さい滝その先を少し登っていくと本命の滝遊歩道は行き止まりで観瀑台になってるが水が少なく迫力があまり無かった脇から滝下まで行ける。