たんざんかわはしから見る機関車。
旧三井芦別鉄道 炭山川橋梁の特徴
たんざんかわはしからの眺めは最高で感動しました。
車両が置いてあり、昔の雰囲気を楽しめます。
三井芦別鉄道の廃線跡を訪れる価値ありです。
橋梁の上に機関車が静態されている珍しい光景です。この風景は道路の橋の上から眺めるしかないようです。駐車スペースはありませんので、十分ご注意ください。近くの展望広場からは機関車を正面から間近に見ることもできます。
ドライブしていたら橋梁上の機関車が目に留まり、寄ってみました。国道側から見ると絵面が良く、写真映えしそうな景色です。駐車スペースは、国道より脇道を入ったところにありました。三井芦別鉄道の廃線跡で、橋梁は文化庁の日本遺産「炭鉄港」の構成文化財の一つに認定されているとのこと。機関車と貨車は文化財には指定されていないとか。
2026年5月30日機関車を見にきた駐車場側からより、橋の方から見た方が好きです。色褪せているので色を塗るではなく、ワックスとかかけてほいしなと思う。
さすが日本遺産。炭鉱の歴史を感じられます。鉄橋上の炭車、レトロで映ますね。
遠くから炭鉱列車が見えるだけですが芦別の歴史を物語る重要な遺産です。
2026.2.15通りかかった。
車両が置いてある。
以前から見たかった場所でした。思ったより近くで見れて満喫できました。
2025.10.16 立ち寄り。日本遺産"炭鉄港"の構成文化財。1940(昭15)年三井鉱山芦別専用鉄道として開業。後に地方鉄道化され1日最大20数往復運行された。1989(平元)年に全線廃止。ディーゼル機関車と石炭専用貨車が展示されている。
| 名前 |
旧三井芦別鉄道 炭山川橋梁 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ビックリです。鉄橋の上にディーゼル機関車と貨物車両が動かないので、立ち寄りました。いい感じでした。