関東最大級の不二洞、秘境探索!
鍾乳洞不二洞の特徴
関東最大級の鍾乳洞、洞窟全長約2.2kmを探検できる。
入口までの坂道があり、健脚向けの挑戦が楽しめる。
1年を通じて一定の15℃、快適な気温の中で観光が可能。
埼玉最大の鍾乳洞というだけあって、奥が深く音響やライトアップなどもあり思った以上に凄かったです。狭い道の横移動に加え上がり下がりの階段も多いので、出口に出た頃には足腰にかなり来てました😁薄暗い感じが神秘的で、ちょっと怖い所もありカップルにおすすめのスポットかなーと思います。
とにかく歩く。トータルで言えば大したことないが、運動不足の足腰には、かなりくるかも。中もゆっくり見ていけば、すごい場所だと思えるはず。入り口にだどり着くだけで足に乳酸が。帰りのルートの静けさが異様。冬のせいか無音、日本にこんな場所があるんだ、と思える。
関東最古だけはある?かなぁ。阿武隈洞を知っているためか少し規模が薄かったようです。が、一つひとつ良く監察していくとかなり楽しめますよ。入口は新しくなって綺麗でトンネル博物館みたいでした。駐車場の向かい側の橋もなかなか良い景色でした。一回は訪れても良いですよ~👍️
上野スカイブリッジに行った際に、せっかくだからと軽い気持ちで入ってみたら、その険しさに打ちのめされました…。まずゲートに行くまでの上り坂が意外とキツい。ゲートを入るとイルミネーションが綺麗でワクワクしましたが、次の扉を入ると螺旋階段、階段が続いて涼しい洞内でも汗が…当然ながら道は濡れているしアップダウンも激しく、小さな子供連れやお年寄りは、入洞するのはおやめになった方が賢明かと思います。
8月の平日に不二洞を訪れました。外はうだるような暑さでしたが、洞内に入る扉を開けた瞬間、まるで冷凍庫のような冷気が内部から噴き出してきます。半袖の服装で大丈夫だろうか?と思うほどの冷風でしたが、扉を閉めて中に入ると風は無くなり、涼しい洞内でした。ただし、入口までの道のりは想像以上にハード。駐車場やチケット売り場から洞窟入口まで約400mの登り坂が続き、さらに中に入ると100段以上の螺旋階段が待っています。洞窟内はほぼ上り一方通行で、一切下りはありません。これは人工的に作られた観光施設ではなく、自然が長い年月をかけて形作った地形なので、文句は言えませんが、体力的にはかなりの負担になります。普段運動不足の方や高齢の方、小さなお子さん連れには少し厳しいかもしれません。特に夏場は、登り坂や階段でかなり汗をかくため、脱水症状になる恐れがあります。必ず飲み物を持参し、こまめに水分補給することを強くおすすめします。実際、私もこれほど上りばかりだとは思わず、飲み物を持たずに入ってしまいました。その結果、螺旋階段を登り切ったところで急に体が重くなり、めまいと吐き気を感じるほどの脱水症状に。近くのベンチで20分ほど横になり、ようやく落ち着くというヒヤリとした経験をしました。あの時は本当に水分の大切さを痛感しました。受付の建物には飲料の自販機がありますが、洞窟の入口と出口にはありません。入口までの登りや出口から駐車場までの道のりを考えると、入口と出口にも自販機を設置してほしいと強く感じました。特に夏場は、そこで冷たい飲み物をすぐに買えるだけで安心感が大きく変わるはずです。洞内は過度なイルミネーションはなく、自然の鍾乳洞らしさを感じられる一方、「青の洞窟」や滝の投影など、リニューアル後の演出もあり、見どころはしっかり楽しめます。出口から駐車場までの道には一部ガードレールの破損や錆びが目立つ箇所もあり、安全面の改善を望む声があるのも納得。送迎カートや足場の整備があれば、もっと多くの人が安心して訪れられると感じました。総じて、関東最大級のスケール感と天然の涼しさは一見の価値あり。ただし、観光というより軽い登山に近い体験なので、体力・装備・水分補給の準備をしっかり整えて訪れるのがおすすめです。
今年、リニューアル‼️ワクワク‼️❣️以前は暗い感じでしたが、どうかな。まず、入り口からアスファルト400m、暑さの中、洞窟入り口まで、上りました。お年を召した方、幼児、ハイヒールの方、普段歩かないかた、厳しいかもです!!そこから、青の洞窟を150m上ります。ここは、涼しくて、快適!滝の投影も良かったです!が、そこからが、また大変!!螺旋階段148段、ライティングが天井を照らしているので、足元見えず、濡れていて、危険⚠️。わかってはいますが、はあはあ!!息があがります。最後の出口の文字が嬉しいです。途中のたくさんの仏様や、地獄のあちこちは、よーく拝みました。なむなむ。天井低いので、頭を切らないよう、注意。身長高い方々は、腰に来るかもです。が、とにかく、リニューアル前より、各段と良くなっていました。中は、階段や足元のコンクリートが塗り直されており、問題なし。足元のヘッドライトがあると、より便利かも。楽しませて頂きました。
道の駅巡りスタンプラリーの割引を使い、1人700円で受付完了。準備体操とアキレス腱を伸ばし、いざ坂道へ。すれ違う人は、良い汗と満足した顔、坂道は辛いけど期待して前へ。入り口を過ぎるとイルミネーション148段の螺旋階段を抜けて幻想的空間へコウモリを見ることができる。
洞窟の全長は約2.2kmと、関東最大級の規模。約1200年前に発見されたとされ、400年ほど前には修行場として利用されていた時代もあったらしい。料金は大人800円。受付のある建物から洞窟までは結構な斜面を200m(それ以上?)歩きようやく入口に到着。入口から120mの人工トンネルを経て、念願の洞奥に直接アクセスできる。約40mの縦穴、空穴(からあな)に設置された螺旋階段(148段)で上に向かい、横穴型の主洞に入る。出口は本来の自然の洞口との事。洞窟内は夏、冬を通じ10℃~12℃で、夏は涼しく、冬は暖かい快適な空間でした。駐車場は受付の建物の目の前に10台程度が停められる無料駐車場が有ります。都内から高速道路等を使って2~3時間程度で到着出来ますが、お世辞にもアクセスが良いとは言えません。ただ、それを考慮しても一見の価値はあると思います。
入口までわりと坂道を登る。舗装はされてるけど、洞窟内も含めて歩きやすい靴のほうがオススメ。入ってすぐ近未来的なライトアップの洞窟内で予想と違ったと思ったけど、そこを越えた先にちゃんと想像してた洞窟があって安心。最初、階段をひたすら登るのでわりと運動になる笑帰り道もそこそこ整備はされてるけど、山道を歩くのでちょっとアドベンチャー的要素で楽しい。戻ってからせっかくなので百円だか二百円だか入れて吊り橋を渡って満喫。なかなかいい景色。
| 名前 |
鍾乳洞不二洞 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0274-59-3117 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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鍾乳洞の入口まで、ひたすら歩いて登り、かなり坂道が大変でした。中に入り、ライトアップしてあり、上まで登り螺旋階段を登って疲れました(-_-;)ハァ…神秘的な鍾乳石に感動して、出口まで昇り降り、やっと出口まで行き、外に出てからは、下って帰れました。体力的にキツかったけど、達成感があり頑張って良かったです😊足腰に疲労があり、滑らないように気を付けて、ゆっくりと歩くと良いです👌