旭川市彫刻美術館と共に、アートの新発見を!
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| 名前 |
「生きる」空充秋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2024年10月4日 旭川市彫刻美術館の方からメール連絡がありました。受賞作品自体は香川県庵治町の庵治緑道公園「やすらぎの道」に設置されていて、ここ旭川常磐公園にある作品はその代替作品として受賞作品と同じモチーフで翌年に制作されたものとのことでした。2024年9月28日初訪問、1933(S8)年11月18日生まれ(広島県出身、本名:田中充昭)、石組の抽象作品や版画で知られる彫刻家の作品です。旭川市(教育委員会)のhpによれば、1988(S63)年にこの「生きる」が第19回中原悌二郎賞を受賞、1989(H元)年ここ常磐公園内に制作設置(青木石、高さ475㎝×幅300㎝×奥行130㎝)。(素人考えの疑問ですが、制作してから受賞なのか、受賞してから制作なのか?制作→受賞→設置ということでしょうか?旭川市の教育委員会にメール中です(その後直ぐ上記のとおり連絡ありました)。その後他のwebページでは、受賞作品の代替作品で制作展示したものの様です。何となく理解できました)。還暦過ぎの私には、「帰ってきたウルトラマン」に登場した、ムカデが逆立ちしてるような「古代怪獣 ツインテール」に見えます。不謹慎ですいません。