京都の最高峰、熟成とんかつ。
食堂かわむらの特徴
大きな豚のイラストが迎える、モダンな雰囲気の店内です。
三右衛門豚 ロースかつ定食が絶品で熟成された味わいが楽しめます。
熟成豚かわむらのセカンドブランドとして、信頼の新店舗です。
【京都の美味しいトンカツの最高峰。】🔔本日の注文は▫️とんかつ食べ比べ定食 4000▪︎ 茨城県産三右衛門のロース80g(+600)▪︎ 茨城県産三右衛門のリブロース100g(+1000)▪︎ 京丹波高原豚のヘレ80g▪︎ 白ご飯(京式部) おかわり一回無料▪︎ 豚汁 ▪︎ お漬物 ▪︎ キャベツ▪︎ 豚の佃煮(卓上にありセルフ)熟成豚かわむらの姉妹店で2つのお店は目と鼻の先位の距離です。
熟成とんかつかわむらの姉妹店。本店は通し営業ですが、ここはランチとディナーに分かれています。■おすすめする点・本店と違いがわかりづらいですが甘みが強いと思いました。美味しかったです。・本店に比べ、混雑していなかったです。席数は多くないですが、席と席の間が広いので落ち着いて食事ができます。・注文を受けてからじっくり揚げてくれるので運ばれてくるまで時間がかかります。(店員から説明があります。)手持ち無沙汰になるので、人に迷惑が掛からない時間を潰す何かがあるとよいと思いました。
本日のランチ ヒレカツとメンチカツのランチをいただきました。最初は熟成豚かわむらに行きましたが、満席ということでこちらの店を紹介されました。系列店なのでしょうか。食堂かわむらさんは店頭からしてお洒落で一瞬入るのに臆しましたが、入ってみればシンプルですが清潔な店内、広くてカウンターやテーブルもあっていろんな人数にも対応されておられます。メニューはバインダーに綴じられている感じで、読むのに時間がかかると思いました。ビジュアル的にイメージしにくいので値段で注文する感覚になるのは仕方ないのかなと。出来上がりに20~30分かかると書いてあったので、もしかしてと思い期待マシマシ。提供されて感動。人生初の低温揚げのカツです。揚げ姿が白い。以前何かのテレビで見て一度食べてみたいと思っていたので、山科で出会えるとは感動です。低温で揚げるのは普通の揚げ物と違って技術がいります。間違えると生を提供してしまう危険があるからです。実食してみると、まったく脂っこくなくてしっかりした噛み応えがありつつ柔らかい食感。普段から食べているとんかつとは全く別物です。お味噌汁の豚汁も豚肉がゴロゴロ入っていて満足感があります。デザートも付いています。開店して間もないのか店員さんはたどたどしい接客でしたが、ただ不慣れっぽいだけで不快ではありません。丁寧に仕事しようとしていて逆に良かったです。混み合う可能性もあるので、予約していかれる方がいいかもしれません。
気になっていたとんかつのお店でランチ利用。今回は三右衛門リブロースかつ定食をいただきました。リブロースは脂の甘みと旨みがしっかり感じられて、とてもジューシー。衣は軽くサクッとしていて、お肉の美味しさをしっかり引き立ててくれます。ボリュームもあり満足感の高い定食でした。とんかつ好きなら一度は食べてみたいお店です。
予約必須で。食堂かわむらが新しく出来たので、行ってきました。メニューも多いのでどれにしようか迷いましたが、ソーキかつが非常に気になったので、選べる2品定食を注文。待ち遠しく待っていると注文の品が到着。目にも綺麗な色合いのリブロースとソーキかつです。まずソーキかつから頂いたのですが、豚肉とは思えない食感で、歯が無くても食べられる程の柔らかさでした。リブロースかつは脂身部分に醤油をかけて食べるのですが、脂身が口の中で無くなり、全くクドさも有りません。肉の部分も柔らかく、こちらも歯が無くても食べられる程でした。ゆっくりと静かで、優雅にごはんが食べられて、とても幸せな気持ちになれました。リピートできるように仕事を頑張ります。食後に店長さんにお聞きしたのですが、このソーキかつは、豚バラ軟骨をじっくりと2日間、煮込んでから衣を付けて揚げているそうで、かなり手が込んでいるそうです。またこの時にはメニューに無かったのですが、滅多と入荷が無い豚肉があるそうで、そちらもぜひ食べてみたいです。
山科駅から少し歩いた場所にある、とんかつ専門の食堂。天城黒豚ロースかつは脂の甘さと旨みが衝撃的(⁰▿⁰)厚みがあるのにしっとりジューシーで、衣も軽い。塩や醤油で食べると良さが際立つ。ご褒美ランチやディナーに使いたい一軒🙌
熟成豚…ホントに熟成されてました。ひとつひとつ丁寧にお仕事されているので食事提供されるのは時間が掛かりますが、それは美味しいとんかつが提供されるのと思うと待つ時間もワクワクです。さくっと食べて帰りたい人には向いていないと思いますが、時間があるなら是非!白い色づきの薄い揚げ衣にうっすらピンクの熟成豚…めっちゃ美味しかったです!とんかつを食べる塩や醤油等もとてもこだわってられました☺…豚レバーも臭みもなく最高でした。
入口の自動ドアが開くとまず大きな豚のちゃんのイラストが出迎えてくれました笑モダンな雰囲気のゆったりした店内です。気になってたリブロースはあいにく完売とのことで「あわ雪ポーク」のヒレカツ定食を注文。見た目はワイルドでしたが(個人的に低温独特の赤色の肉が苦手です)食べると旨味が繊細の衣に包まれており食欲爆発🔥味変もこだわりタレでしながらあっという間にデザートのパンナコッタまでペロッといっちゃいました😋丁寧さが溢れておりました!美味しかったです!次回は是非リブロースを頂きたいと思います。また来ます👍
《三右衛門豚 ロースかつ定食》京都の人気とんかつ店「熟成豚かわむら」さんのセカンドブランドとしてお店の斜め向かいにオープンされたこちらのお店。今回いただいた「三右衛門豚のロースとんかつ」は低温でじっくりと揚げられており、衣はカリッと肉はしっとり柔らかく甘みのある脂は口の中でさらりと溶けます。お味噌汁には山椒が香り酸味のある赤だしが使われコクがあるのにさっぱりと美味しくいただきました。
| 名前 |
食堂かわむら |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
075-600-9809 |
| 営業時間 |
[日月火水金土] 11:00~14:30,17:30~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒607-8080 京都府京都市山科区竹鼻竹ノ街道町77−1 |
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トンカツは文句なしの期待通りで甘くて柔らかくて美味しかったです。塩で食べるのが一番美味い。米も佃煮も汁物もちゃんと高クオリティでした。メニューがペラペラの紙に1ページ数品、段落や空白がガタガタの初心者Wordを印刷したようなものだったのが唯一の謎です。読みづらい(´・ω・`)